nanya   イベント     

なんや営業時間の短縮・変更について

愛知県からの感染の再拡大を防止するための厳重警戒措置の要請に応じ、7月12日(月)から8月11日(水)まで、営業時間を午後5時から午後9時まで、といたします。
酒類の提供は、午後9時に閉店できるよう、オーダーストップいたします。

 営業時間 午後5時から午後9時まで (7月12日(月)から8月11日(水)までの間)

よろしくお願いいたします。


ライブは、時間を変更(前倒し)して行う予定です。

ライブは、、人数に制限をかけて、やっていきます。
 
1、マスクの着用をお願いいたします。
 2、ご入場時のアルコール消毒をお願いいたします。検温にご協力ください。
 3、ご来店時に連絡先のご記入をお願いいたします。
 4、定員は10名程度とさせていただきます。
 5、体調のすぐれない方は、ご入場をご遠慮ください。またの機会にお願いいたします。



どうぞよろしくお願いいたします。



   過去の出来事を見たい方は、こちら



なんやでは、以下の催しが予定されています。

  ライブは2階で行われます。この時、1階は、通常営業をしています。
  ライブを知らずにお越しになり、ライブはいいや、という方も、お気軽に1階へお入りください。
  (通常営業ですが、ライブ中は、BGMはながれません。)

  レコードコンサートの表記のあるものは、なんやに流れる音楽の選曲をその方におまかせするもので、通常の営業と変わりません。
  無料です。(飲食代は、必要です。)普段と違った選曲を、お楽しみください。

 記載されている料金以外に、飲食代が別途必要です。

★予約受付方法: 公演前日までに、なんや052-762-9289まで電話で、または、メールnanyagokiso@wing.ocn.ne.jp 宛メールまたは メールでの予約をお願いいたします。イベント名とその日付、お名前と人数、連絡先をお知らせくださいませ。
(留守番電話へのメッセージの録音だけでは予約の成立になりません。また、なんやの電話はかけてきた方の番号が表示されませんので、こちらからかけなおすことはできません。メッセージの中で、明確にご自分の番号を録音された方には、こちらから電話いたします。)


2021年


7月31日(土)の下記のライブは中止となりました。出演者の体調不良によるものです。詳しくは以下お読みください。
 
公演中止のお知らせ

  山田晃士の体調不良により山田晃士 独り舞台巡業『怠惰であれ』は延期とさせて頂きます。
  公演を楽しみにして頂いた皆様、並びに共演者・関係者の皆様には多大なるご迷惑をおかけする事となりまして大変申し訳ございません。
  心よりお詫び申し上げます。

  山田晃士 独り舞台巡業『怠惰であれ』中止となる公演は、以下になります。
    7/29(木)京都 夜想
    7/30(金)大阪 ムジカジャポニカ
    7/31(土)名古屋 なんや
 尚、日を改めまして公演は行いたい所存でございます。日程が決まりましたら、お知らせいたします。
 直前のお知らせとなりました事、重ねてお詫び申し上げます。

    山田晃士マネージャー  美濃輪こずえ

7月31日(土) ライブ 開場18:00 開演18:30 予約3000円 当日3500円 中止となりました。(5月20日の延期公演です。5/20ご予約の方、そのままの整理番号が使えます。)
  山田晃士(vo,key,g) 独り舞台巡業 『怠惰であれ』
〇予約:なんやのみ受付  メールにて宛先 nanyagokiso@wing.ocn.ne.jp
 電話 052 762 9289
 

 


8月1日(日) ライブ 2階開場16:30 開演17:00 2500円(このライブは延期となりました。)
  『ヒザフェス2021』
   
キシモトジュンイチ(vo,g)
   松村よしひろ(vo,g)
チケット予約はこちらからお願いします。https://ssl.form-mailer.jp/fms/1f5e2b00382118
 


8月3日(火) ライブ 18:30~ 2000円(開演時間が変更になりました。)
  某ゆきの(vo,g)
 
ごくごく自然に日常のように、テンションの高いライブをサラサラやってしまう。非日常なのに、日常のようにやってしまう。不思議な感じがあるけど、普通に見えてしまう。声も相当にでかい声を張りよく出しているけど、無理している感じは全くない。シャウトしているけどシャウトしているように見えない。リズムに切れがあって、ビシッと決まっていて、だから自在にコントロールできる。こんな人はなかなかいなくて、巻き込まれてしまって、違う世界へ連れて行ってくれる。

 
 


月4日(水)は、臨時休業です。よろしくお願いいたします。


月5日(木) ライブ 2階開場18:00 開演18:30 2000円(開演時間が変更になりました。)
  ナベジ(vo,g)
  藤原亜衣(vo,g)

  
ナベジさん、いつでも全開。ギターがジャンジャカ、ノリよくかきなり、声が震え、あなたのハートを直撃!!いつの間にか、その音のとりこになっているよ。しっかりとした声とギターで足腰の強い演奏。迷いみたいなのがなくなって、押してくるのがいい。気持ちがグッと入ったライブを展開する。



月6日(金) ライブ 19:00~ 2000円(このライブは延期となりました。)
  ホシノコウスケ(vo,g)
  藤山拓
 
現在、大阪在住のシンガーソングライター。
風景を切りとるような情景的な印象深い「風景を釣る男」
兵庫県神戸市に生まれる。
大阪にて、軽音楽部の仲間とバンド”tsubu”を結成。作曲、ギターを担当。
2017年 5月 ホシノコウスケとして、弾き語りでステージに立ち始める。
2018年 11月 初音源「スワンソングを唄うのか」をリリース。
ライブハウス、ライブバーを中心に精力的に活動中を行っている。


月7日(土) ライブ 19:00~ 2000円
  石渡岬(tp)
  松井智恵美(デジタルライブペインティング)
  ガイ(g)
  金子ユキ(electric violin)
   



月8日(日・祝) ライブ 2階開場17:00 開演17:30 2000円 ※予約のみ。15名限定
  『名古屋ポエトリーリーディング大百科4』
   ◇出演  桑原滝弥  鈴木陽一れもん  江藤莅夏
   ◇立会人   古田一晴 (映像作家/ちくさ正文館書本店店長)
◇お問い合わせ  詩人類 (桑原) TEL:090-8545-2708  takiyakuwahara@yahoo.co.jp
※ご予約希望の方は…   ○氏名(フリガナ付き)  ○観覧人数   …を添えて上記問い合わせ先へお申し込みください。

名古屋の ポエトリーリーディングの歴史を探りながら 新たな歴史も刻む通称”名ポ百” 好評シリーズ第4弾!!!

今回は番外編として 前回の名ポ百3(2020年3月1日開催)以降の コロナ禍が本格化した状況から ”今”というこの瞬間へと迫ります

はたして詩の声は これからどこへ向かうのか?主催者(詩人)たちのこの一年半で経験したことと そこから生まれた詩 そしてコロナ禍発生以降に書かれた詩限定の オープンマイクで参加者とともに 明日の詩を見つめます

◎オープンマイク参加者募集!
2020年3月1日以降に創造された、 誌の朗読、及び、詩的パフォーマンスをされる方なら、誰でも参加可能。 制限時間一人(組)5分間。自作他作不問。 音源(CDソフト対応、USBは再生機器持参の事)使用可。 楽器(セッティングに長時間掛からないもの)使用化。 当日開場時17:00~エントリー受付。

※本イベントは  新型コロナウイルス感染拡大防止対策を実施の上行います。
 


8月12日(木) ライブ 19:30~ 2000円
  真夏の夜の電撃咆哮
   小松バラバラ(咆哮)
   武藤宏之(electronics)
   柳川芳命(sax)
   Meg Mazaki(ds)

 
たっぷり充電し、このたびの放電圧が恐ろしい武藤宏之、さらに声帯を鍛え上げた小松バラバラ、剛柔ダイナミックレンジが驚愕のMeg Mazaki、最近音が優しくなったと言われる柳川の4人が、熱帯夜をいっそう暑苦しくするライブをやります。(やな)


8月13日(日) ライブ 19:00~ 無料
  puyo(as) ソロ or セッション
参加者募集 飛び入り歓迎。(店の機材を使用したい方は、あらかじめ連絡ください。)
お盆休みのあなた、ぜひどうぞ!
  ←(前回の写真)


8月14日(土) ライブ 19:30~ 2000円
  ”dug-saka(ダグさか)” [ダグ伊藤(key)+坂田こうじ(ds)]
 

いったい何処へ向かってゆくのでしょうか。鍵盤と太鼓のデュオ。なかなかのゆるさからは想像し難い、相反する打ち上げと演奏は、きっと今回も全開間違いなしでしょう。ジャズ等のテーマを扱いつつ、即興演奏とを気ままに行き来する姿は、まるで着地の見えない遠い旅路のよう。さぁ、飛びますよ!今宵も「なんや」で待っております。


8月15日(日)から8月19日(木)まで、夏休みをいただきます。よろしくお願いいたします。


8月20日(金) ライブ 19:30~ 投げ銭
  Aco*ouch‼︎!(アコアウチ)[昌山登世史(ag)高田知也(b)近藤久峰(per)]
 
ガットギターとアップライトベースにカホンセットのアコースティックトリオ。予定調和を避け、破壊と構築のぐるぐるループをモットーにouch‼︎! なサウンドでお送りいたします。


8月21日(土) ライブ 19:30~ 2000円
  
Nanya &Now なんや'21 vol.6  「Another Side of 今池式2」
   Main Code [片岡ユウヤ(g)+大野サトル(b)+木村ケイコ(ds)] インストロックバンド
   James goter&
[James goter(g)+Shuwaters (ds)] インド音階に基ずく即興。及びAuthentic Rock 。
 
  
60年代からロックし旅をして、失われて行く日本を描き続ける画家James goter兄貴。80年代に出会い今もロックし続ける心の兄弟達。
国が違おうと 時代が変わろうと
これがロックなのだ
(Shu Waters)


8月22日(日) ライブ 開場18:00 開演18:30 エントリー料 1500円(+オーダー) 観覧のみは 1000円(+オーダー)
  『NSWS第1クール予選#3』
 
朗読、音楽、演劇、笑い、その他ジャンル不問の5分間パフォーマンスに勝ち負けを付けていくスラム(バトル)企画。
3回目予選はゲスト審査員に歌人の荻原裕幸さんを迎えて開催。
予選優勝者は年末開催予定のチャンピオン大会に進みます。
主催/司会・鈴木陽一れもん


8月24日(火) ライブ 19:00~ 投げ銭
  「8時24分のライブ」
  ふくろうラヂオ[Blacky(vo)+福田展博(g)]
 
(ふくろうラヂオ)
東京在住のBlacky(Vo)と大阪在住の福田展博(G)のデュオ。ジャズ、ソウル、昭和歌謡、昭和アニソン、オリジナル、果ては民謡まで
「ふくろうラヂオ」ならはでの音の玉手箱アレンジでお届けします。



8月28日(土) ライブ 18:30~ 2500円
  モンスターロシモフ
 

何にもないただの空間に、3人が、あれだけの音の世界を作って行くのだからおもしろいものだ。たった3人で充実したモノができちゃうんだね。いい音だ。愉快痛快奇々怪々。2時間半に迫る熱演を堂々と熱く演る。
 


8月29日(日) ライブ 19:00~ 無料 (任意で投げ銭)
  S. Shah スティーブン:ソロ・ワンマンやりほうだい生演奏会(+スペシャル・ゲスト:盛り沢山!)

 


9月3日(金) ライブ 19:00~ 2000円
  谷向柚美(vo,key)×亀山淳弥(g)
  加藤雅史(b)×小埜涼子(as)

 
 


9月4日(土) ライブ 19:00~ 予約3000円 当日3500円
  
大島賢治
忌野清志郎&2・3s、THE HIGH-LOWSのドラマー。
後にシシドカフカを始めプロデューサー、ソングライターとして活躍。
近年は藤井フミヤのサウンドプロデューサー、バンドマスターとして活躍中!
なんやでは彼のソングライターとしての魅力をお届けします。


9月5日(日) ライブ 19:30~ 2000円
  2管1打!!
   柳川芳命(as)
   齋藤直子(as)
   野口UFO義徳(djembe)

 



9月10日(金) ライブ 19:30~ 2000円
  
AZUMI(vo,g)
   

人間の持つ様々な色彩が、形になっていく。AZUMIさんの生きる様をとおして、人間が、そして自分が、見えてきて、そして、励まされる。どうだろう、そんな夜をすごしてみては。



9月11日(土) ライブ 詳細未定 2000円
  Plastic Dogs [小埜涼子 (sax)+武藤祐志 (grind-guitar)+林剛史 (heavy-guitar)+上ヱ地宏太 (drums)]

 
 



9月12日(日) ライブ 詳細未定
  
菖蒲谷徹



9月18日(土) ライブ 19:30~ 2000円
  
Nanya &Now なんや'21 vol.7
  Shu Waters


9月22日(水) ライブ 19:30~ 2000円
  元橋たいぞう(vo,g)
  ザ・ツリーポット
  天麻音ひぃ☆
 

 
ごきげんよう.ザ・ツリーポットです。
私たちは高校の卒業記念のあそびから生まれたアカギ萌絵となおの2人組音楽ユニットです。若さ溢れるカラフルなサウンドをお楽しみください。
 
「暗い暗い世界かな? それでも光が視えている」
ラブドラムのレオと共に、幻想的な唄を歌うウタウタイ。天麻音 ひぃ✩

9月23日(木・祝) ライブ 詳細未定
  野道幸次(sax)
  野口UFO義徳(djembe)
  上野智子(ds)
 
「吹いて叩く人々」穴があれば吹きたく、皮があれば叩きたい。原始から続く衝動のインプロビゼーション(野口)
楽しく音遊びします!(野道)



9月24日(金) ライブ 詳細未定
  Blacky(vo) ソロアカペラライブ」
 
ボーカリストBlackyが、文字通り声だけで様々なジャンルの歌を思いを込めて多彩な表情で歌い上げます。


月25日(土) ライブ 詳細未定
  ナベジ(vo,g)
  
ナベジさん、いつでも全開。ギターがジャンジャカ、ノリよくかきなり、声が震え、あなたのハートを直撃!!いつの間にか、その音のとりこになっているよ。しっかりとした声とギターで足腰の強い演奏。迷いみたいなのがなくなって、押してくるのがいい。気持ちがグッと入ったライブを展開する。


9月26日(日) ライブ 2階開場19:00 開演19:30 2500円(25日26日 共通券あります。4,000円)
  【酔、月、香、尾張の宵】
   森 香(vo,g)
   酔いの月 [ひさぼん(vo)+出雲茉紀子(p)]
  
今年1月に大好評だったライブ【酔、月、香】。再びの名古屋公演の第二夜目。
ピアノ「出雲麻紀子」とボーカル「ひさぼん」が作り上げるドラマティックオペレッタユニット「酔いの月」。二人がよく取り上げるクルトワイル的な歌世界は味わい十分。ひさぼんの野太い声は唄に宿る祈りの力を存分に引き出す。
2日連続公演、なんやで迎える二夜目にご期待ください。
 


10月1日(金) ライブ 19:00~ 2000円
  野口UFO義徳(djembe)
  石渡岬(tp)

   ゲスト:加藤雅史(b)
 



10月2日(土) ライブ 詳細未定
  
俺のワンダー(眞崎)
  マツシタマサヒロ



10月3日(土) ライブ 19:30~ 2000円
  緋連雀 [齋藤直子(as)+野口UFO義徳(djembe)+笠井トオル(b)]
 
FREE IMPROVISATION TRIO ”緋連雀”
2019年に齋藤・野口により結成され
東京・名古屋を行き来しつつ活動を行っている。
2021年7月に新ベーシスト 笠井トオルが加入し
より深化したFREE IMPROVISATIONの世界を目指す。


10月16日(土) ライブ 19:30~ 2000円
  ”dug-saka(ダグさか)” [ダグ伊藤(key)+坂田こうじ(ds)]
 

いったい何処へ向かってゆくのでしょうか。鍵盤と太鼓のデュオ。なかなかのゆるさからは想像し難い、相反する打ち上げと演奏は、きっと今回も全開間違いなしでしょう。ジャズ等のテーマを扱いつつ、即興演奏とを気ままに行き来する姿は、まるで着地の見えない遠い旅路のよう。さぁ、飛びますよ!今宵も「なんや」で待っております。



10月17日(日) ライブ 詳細未定
 
「曲線carve 7」
  サイン加藤(パフォーマンス)
  Blacky(voice) 
 
ベテランパフォーマー サイン加藤とジャンルを飛び交うボイスBlackyによる不思議な即興世界へお招き致します。



10月22日(金) ライブ 詳細未定
  NÖM [マツダカズヒコ(g) 他]



10月23日(土) ライブ 詳細未定
   
森 香(vo,g)
   白根キヨマロ(vo,g)
  
岐阜の歌う核弾頭とは白根キヨマロのことだ。
ドカンドカンとハートを撃ち抜く歌に身を晒してみるがいい。「元気」になるから。ところで、今の世の中で生き抜ける一番の力ってなんだと思う?「元気」だよ。森香はそう思います。来てね。



10月24日(日) ライブ 詳細未定
  新井田文悟


10月29日(金) ライブ 19:00~ 2000円
  蠍座二人組  [柳川芳命(as)+木全摩子(ds)]
    ゲスト: puyo(as)
 


10月30日(土) ライブ 19:30~ 2000円
  Nanya &Now なんや'21 vol.7
  Shu Waters


10月31日(日) ライブ 詳細未定
  
マサ・タケダ(vo,gt)
  市村マサミ(vo,g)


11月5日(金) ライブ 詳細未定
  幻一郎(vo,per)
  森香(vo,g)
  ときにきく



11月14日(日) ライブ 19:00~ 予約2800円 当日3300円
  佐藤研二(cello)
  早川岳晴(contrabass)

  
この二人のベーシストを御存じの方ならば、この二人の組み合わせによる演奏が、とんでもなくおもしろそう、と思うでしょう。
佐藤さんは、ベースでなくチェロを、早川さんは、コントラバスでの演奏。何とも贅沢な夜だ!
この二人を御存じない方が見たならば、びっくりしてひっくり返ってひょん、てなことになってしまうよ!



11月26日(金) ライブ 詳細未定
   渡辺隆雄Trumpet
   早川岳晴Contrabass

 
超一線級のトランペットとウッドベースがいろんな曲を演奏。コード楽器がないという異例な組み合わせなのに、それをおもしろさに変えてしまうところが凄い。ふくよかな音、刺激的な音、小気味のいい音、凄味のある音を聞こう!!!ワクワクドキドキ!


12月18日(土) ライブ 19:30~ 2000円
  ”dug-saka(ダグさか)” [ダグ伊藤(key)+坂田こうじ(ds)]
 

いったい何処へ向かってゆくのでしょうか。鍵盤と太鼓のデュオ。なかなかのゆるさからは想像し難い、相反する打ち上げと演奏は、きっと今回も全開間違いなしでしょう。ジャズ等のテーマを扱いつつ、即興演奏とを気ままに行き来する姿は、まるで着地の見えない遠い旅路のよう。さぁ、飛びますよ!今宵も「なんや」で待っております。


12月28日(火) ライブ 詳細未定
  モンスターロシモフ
 

何にもないただの空間に、3人が、あれだけの音の世界を作って行くのだからおもしろいものだ。たった3人で充実したモノができちゃうんだね。いい音だ。愉快痛快奇々怪々。2時間半に迫る熱演を堂々と熱く演る。