nanya   イベント     

ライブは、、人数に制限をかけて、やっていきます。
 
1、マスクの着用をお願いいたします。
 2、ご入場時のアルコール消毒をお願いいたします。検温にご協力ください。
 3、ご来店時に連絡先のご記入をお願いいたします。
 4、定員は15名とさせていただきます。
 5、体調のすぐれない方は、ご入場をご遠慮ください。またの機会にお願いいたします。


テイクアウトも引き続き行っていきます。テイクアウト受付電話は午後5時から午後10時まで。

どうぞよろしくお願いいたします。



   なんやでライブ・上映会・芝居などやってみたい方は、こちら

   過去の出来事を見たい方は、こちら



なんやでは、以下の催しが予定されています。

  ライブは2階で行われます。この時、1階は、通常営業をしています。
  ライブを知らずにお越しになり、ライブはいいや、という方も、お気軽に1階へお入りください。
  (通常営業ですが、ライブ中は、BGMはながれません。)

  レコードコンサートの表記のあるものは、なんやに流れる音楽の選曲をその方におまかせするもので、通常の営業と変わりません。
  無料です。(飲食代は、必要です。)普段と違った選曲を、お楽しみください。

 記載されている料金以外に、飲食代が別途必要です。

★予約受付方法: 公演前日までに、なんや052-762-9289まで電話で、または、メールnanyagokiso@wing.ocn.ne.jp 宛メールまたは メールでの予約をお願いいたします。イベント名とその日付、お名前と人数、連絡先をお知らせくださいませ。
(留守番電話へのメッセージの録音だけでは予約の成立になりません。また、なんやの電話はかけてきた方の番号が表示されませんので、こちらからかけなおすことはできません。メッセージの中で、明確にご自分の番号を録音された方には、こちらから電話いたします。)



2020年


9月20日(日) ライブ 19:30~ 2000円
  
原始放浪記ツアー ヤンシ andノブトウ
  Natural Seed(vo,g)
  元橋たいぞう(vo,g)

 
ヤンシ and ノブトウ
ハードコアバンドYOU  ロックバンド はちようび他 をへて生きる事にウェイトを落としソロ活動開始。
初のソロ作品 原始放浪記発表。 家庭菜園ラブのはぐれ歌うたいヤンシとノブトウマサザネのアコースティックユニット。
ノブトウマサザネ
天空オーケストラ、せいかつサーカスの打楽器奏者として 国内外の音楽祭に多数出演。またカフェや居酒屋、平和集会や神社仏閣での奉納など演奏活動は多岐にわたる。
2018年初のソロアルバム「Float Rocks」発表

 
Natural Seed
"全ての生き物に捧げるメロディ"
2010年から愛知県を中心に活動しているアコースティックソロユニット。
どこか懐かしく、どこか切なく、そして心にゆっくりと染み込む楽曲達。
サーフミュージック、レゲエロック、ソウル、ブルースなどに影響受け、感じたこと、気付いたこと、今までの実体験を詩に起こしています。
基本は弾き語りスタイルでの活動ですが、さまざまなミュージシャンにサポートしていただき、ユニット、トリオ、バンドでの演奏もしています。
現在「47都道府県 音の旅」と題して、
弾き語りで投げ銭ライブ日本一周中です!



9月21日(月・祝) ライブ 2階開場18:30 開演19:30 2000円
  
ナベジ(vo,g)
  
高橋昇士(vo,g)
  
ナベジさん、しっかりとした声とギターで足腰の強い演奏。迷いみたいなのがなくなって、押してくるのがいい。気持ちがグッと入ったライブを展開する。
昇士さん、まっすぐな声が響き、地の底から湧き出るようだ。



9月22日(火)は、振替休業です。よろしくお願いいたします。


9月24日(木) ライブ 19:30~ 投げ銭
  トオルコバヤシ(vo,b)
  かいとかいだ。
  
トオルコバヤシ
ベース弾き語りシンガーソングライター。
全国各地へ行き、ライブハウスや野外フェスのみならず、カフェやバー、居酒屋など歌わせてもらえる所があれば何処へでも歌いに行く。
旅のご縁でCMタイアップやイメージソングなども手がけながら活動を続けている。
ベースという音数の少ない楽器に持ち前の柔らかい声で誰か一人でも共感してもらえる歌を歌いに、ベース一本で全国を旅するシンガーソングライター。
かいとかいだ。
・ 甲斐ヒロシ
等身大の真っ直ぐな言葉と旋律をギターで弾き語るソングライター
・かいだむつみ
音楽ジャンルに囚われず、独自のスタイルで進化し続けるアコーディオン奏者
異色のふたりがタッグを組み、現在は愛知県を拠点にライヴ活動中



9月25日(金) ライブ 2階開場19:00 開演19:30 2000円
  『御器所艶情』
   朱音(vo,g)
   中村アリー(vo,g)
   樋口智美(vo,g)
   ISAMU(詩の朗読/詩的表現)
2001年9月、『第1回 詩のボクシング愛知県大会 予選会』@車道「劇団pH-7アトリエ」にて60人以上の前で生涯初の朗読以来、詩の朗読/詩的表現活動19周年、20年目に突入のISAMUの20周年突入初ライブ。
そして今年3月に朱音と共に、なんや初登場して独創的な世界観と圧倒的な存在感と歌唱力で観客を魅了させた中村アリー。その中村アリーが7月29日に3rush recordsから発売の2ndアルバム『世界を無視して』のレコ発ライブ名古屋編。
そしてそして前々から二人を激突させたらどうなってしまうのだろうと思っていた事が遂に。
「貴方の心を、斬るも愛すもあたし次第」"独演家"朱音と「男の寝てる間に爪を研ぐ」"女の情念"樋口智美が禁断の初対峙。
見所満載、魅力満載。
魅惑的要素を一気に詰め込んだ見逃し厳禁な一夜。

 
当ライブの企画者 ISAMUの詩の朗読/詩的表現活動19周年20年目に突入、20年目突入一発目のライブ。
今年3月、なんや初登場にして彼女の独創的な世界観、圧倒的な存在感と力強い歌唱力を誇示し一気に観客を魅了の中村アリーが7月29に発売の2ndアルバム『世界を無視して』のレコ発ライブ名古屋編。
そして前々から二人が対峙したらどうなってしまうのだろうと思っていた事が遂に。「貴方の心を斬るも愛すもあたし次第」"独演家"朱音と「男の寝てる間に爪を研ぐ」"女の情念"樋口智美が禁断の初対峙。これは見逃し厳禁!絶対に見逃せない一夜。

朱音
2007年から都内のライブハウス・ライブバーを中心に活動。 あらゆる音楽ジャンルをギター一本で表現し、 歌謡的旋律、耽美的”和言葉"を操る、 変幻自在の独演家。 貴方の心を、斬るも愛すもあたし次第。

中村アリー
アコギ一本で東京中心に西へ東へ今日も元気に活動中
2019.5.29 ファーストフルアルバム「喜びに生きる」全国発売 2020.7.29 セカンドアルバム「世界を無視して」発売予定
樋口智美 70年代の歌謡曲やフォークを彷彿とさせる昭和の匂いがする弾き語り。女性ならではの心情をあるときは激しく、あるときは切々と、「女の情念」をテーマに唄う。
ISAMU(詩の朗読/詩的表現)
2001年夏、本格的に詩作開始。同年9月、『第1回 詩のボクシング愛知県大会予選会』にて初朗読。同年10月、同大会本戦@今池「得三」でデビュー。愛知県内各地を始め岐阜県、三重県、東京、大阪で詩の朗読、詩的表現でライブ活動。かつて言葉ズーカ他、様々なライブイベントを開催の一篇入魂型朗読詩人/詩的表現者。

 


9月26日(土) ライブ 19:00~ 2500円
  Hidamari [伊藤史和(g)+太子きよ(p)]
   
Hidamari
2017年末、名古屋のギタリスト伊藤史和と埼玉のピアニスト太子きよの二人で結成
ジャズやボサノバ等のブラジル音楽をベースに、独自のアレンジ曲やオリジナル曲を演奏するインストユニット。
軽快でナチュラルな美しい響きを、なんやの落ち着く空間でお楽しみください。



9月27日(日) ライブ 19:00~ 投げ銭
  音のひと ゆうな
  サイン加藤
  
即興LIVE《音戯草子〜おとぎぞうし〜》
手話、指文字、無言劇などの様々な身体表現を駆使し、独創的な世界を紡ぎ出すパフォーマー「サイン加藤」と、篠笛・和太鼓・踊りで宇宙的な空間を生み出す「音のひと*ゆうな」2つの個性が音と戯れる一つの物語。


10月2日(金) ライブ 19:30~ 2000円
  
AZUMI(vo,g)
   

人間の持つ様々な色彩が、形になっていく。AZUMIさんの生きる様をとおして、人間が、そして自分が、見えてきて、そして、励まされる。どうだろう、そんな夜をすごしてみては。



10月3日(土) ライブ 19:30~ 予約2500円 当日3000円
  PAUSA [清野拓巳(g)+山田良夫(b)] with 原れい子(voice)
 
精細で透明感のある美しいオリジナル曲を演奏するPAUSAに、愛知県在住の原れい子によるヴォイスのインプロビゼーションが加わり、リアルタイムで繰り広げられて行く映画のような風景、叙情詩。


10月6日(火) ライブ 19:30~ 予約2800円 当日3300円
  鈴木亜紀(vo,key)
  早川岳晴(b)

 

このライブを見なきゃあ、始まんないぜ、Baby ! 前回2016年のライブのこと。以下。
なんともおもしろいライブだった。盛りだくさん!亜紀さんの盛りだくさんな志向がよく出ていた。ステージ後ろに自作の大漁旗。ライブ途中で使った竜宮城の手製被り物(早川さんにもかぶせていた)、付け髭。楽器もピアノの他、琴、鍵盤ハーモニカ。ラテン情熱系踊りや無伴奏ドゥアップもやって、楽しいことこの上なし。早川さんのベースがたいへんすばらしかった。



10月9日(金) ライブ 19:30~ 2000円
  野口UFO義徳(djembe)
  石渡岬(tp)

 

2人ともにきれいな音で、抜群であるな。ビート感があるインプロビゼーションで、二人の息はばっちり。とてもいい。


10月10日(土) ライブ 19:30~ 2000円
  ダグ伊藤(key)
  坂田こうじ(ds)
 

さてさて。「ユニット名を決めよう!」と話し合いを重ねる傍ら、”ダグ伊藤 × 坂田こうじ duo!”と名乗ったまま、はや四度目のライブを迎えることになった二人、いったい何処へ向かってゆくのでしょうか。鍵盤と太鼓のデュオ。なかなかのゆるさからは想像し難い、相反する打ち上げと演奏は、きっと今回も全開間違いなしでしょう。ジャズ等のテーマを扱いつつ、即興演奏とを気ままに行き来する姿は、まるで着地の見えない遠い旅路のよう。さぁ、飛びますよ!今宵も「なんや」で待ってます。(坂田)
この二人、さらに磨きがかかりおって、ただものでなくなってきた。息が合ってきて、二人のノリが合ってきて、自由自在さが増した。無茶が演奏に生きてくるようになった。すごいことになってきたぞ。皆様、どうぞ聞いてください。(puyo)
 


10月11日(日) ライブ 19:30~ 2000円
  某ゆきの(vo,g)
 
元気をたくさん持ってきてくれる人で楽しい。ライブもそれ以外も、いるだけで華やかになる。このご時世、やる方も見る方も店も、必死だよな。ワンマンで、たっぷりとたくさん聞けるよ。たくさんやるだけの力はあるし、たくさん聞いたほうが、良さがよくわかる。巣ごもり中に作ったという物販もいっぱ~い!
 



10月13日(火) ライブ 19:30~ 2000円
  ナオユキ
 
ナオユキさんは、こみあげるおもしろさがある。川柳を立て続けに聞く感じ。じっくりと気軽に楽しみましょう。


10月15日(木) ライブ 19:30~ 2000円 詳細未定
  鮭オーケストラ(vo,g)
  藤原亜衣(vo,g)
 
 
鮭オーケストラ 旅芸人。家持たず日本全国を軽自動車で車中泊しながらグルグル回るドリフター。ライブハウス・バー・居酒屋・スナック・民家…呼んでくれたらどこでも行きます。現在日本のどこかでほぼ毎日ライブパフォーマンスしてます。その日の銭を稼ぐため…


10月16日(金) ライブ 19:30~ 2000円
  「ウッディームーディーナイト」
   HURDYGURDY
   附柴亜弥(vo,g)
 

サイケデリック・ワンダーランドのハーディーガーディーがお贈りする「ウッディームーディーナイト」!!
岡崎から森の歌姫 附柴亜弥を迎えて、山小屋風ステージなんやにて繰り広げられるウッディーでムーディーな秋の千一夜物語!

 


10月17日(土) ライブ 19:30~ 2500円
  森 香(vo,g)
  白根キヨマロ(vo,g)
  
全ての命は皆平等というコンセプトをパンクな風態と所作で表現する男。しかし、巧みで繊細な言葉で叫ぶ、いや唸る、いや、吠える。。。。ありとあらゆる声を発するがそれは見事に音楽の神に愛されていることがわかる。傑物である。森香の嫉妬を一身に浴びて登場。そして、心をえぐる森香の歌も楽しみに。(森)


10月20日(火) ライブ 19:30~ 2000円
  詩野(vo,key)
  ときにきく[タさきフみえ(vo,g)+よっぴん(b)]
   
【詩野】
富山在住ピアノ弾語り
東京での音楽活動を経て、現在は富山石川を中心に全国でライブを行う。2017年ファーストミニアルバム「owl owl」発売。ノデウタウ 名の通り 飾らず力強い言葉でウタうことがモットーだが、飲み過ぎるのがタマに傷。

ときにきく
2019年5月活動開始。ソロシンガーでソングタイターのタさきフみえと、ベースのよっぴんの弾き語りデュオ。親しみのある唄とギターとベースのアンサンブルをお楽しみください!!


10月23日(金) ライブ 19:30~ 2000円
  日本天狗党[赤木飛夫(as)+鈴木放屁(ts)+赤木憲一(ds)]
  柳川芳命(sax) マツダカズヒコ(gt) Meg Mazaki(ds)
 

 
今年も日本天狗党の中部・関西行脚が敢行されます。70年代日本のフリージャズの魂を維持しつつ、近年ますますパワーアップする恐るべきユニットです。対バンの柳川・マツダ・Megのトリオもラッシュします。(柳川)


10月24日(土)は、臨時休業です。よろしくお願いいたします。Valentine Drive にてライブします。
 10月24日(日) ライブ 開場19:00 開演19:30 2500円 @Valentine Drive
  人間万事塞翁が馬バンド[puyo(as)+谷向柚美(vo,key)+G子(g)+近藤久峰(ds)]+笠井享(b)
  plastic dogs [小埜涼子 (sax)+武藤祐志 (grind-guitar)+林剛史 (heavy-guitar)+上ヱ地宏太 (drums)]
 

 





10月25日(日) ライブ 19:30~ 1500円
  樋口智美(vo,g)
  うかぶんぶん[鵜飼恭子(vo,key)+
新井田文悟(b)]

  
たゆたえど沈まず。浮遊する歌ものデュオうかぶんぶん、なんや初登場!
かたや、名古屋の女帝、泣く子も黙る樋口智美。
どちらも聴き応えの有る真っ直ぐな歌。酒の似合う歌。
是非、堪能しに来てください!


10月30日(金) ライブ
 詳細未定



10月31日(土) ライブ 19:00~ 投げ銭
  「音者・謳者~おとじゃ・うたじゃ~其の参」
   Blacky(voice)
   音のひと ゆうな
(篠笛 和太鼓 踊り)
 
篠笛、和太鼓、踊りを様々なアプローチで表現する才気溢れる音楽家「音のひと*ゆうな」。様々なジャンルを行き交うボーカリスト「Blacky」。この二人による 多彩でスリリングな行き先未定の音楽世界へようこそ。


11月1日(日) ライブ 19:30~ 3000円
  佐藤研二(cello)
  早川岳晴(contrabass)

  
この二人のベーシストを御存じの方ならば、この二人の組み合わせによる演奏が、とんでもなくおもしろそう、と思うでしょう。
佐藤さんは、ベースでなくチェロを、早川さんは、コントラバスでの演奏。何とも贅沢な夜だ!
この二人を御存じない方が見たならば、びっくりしてひっくり返ってひょん、てなことになってしまうよ!



11月4日(水) ライブ 19:30~ 3300円
  林栄一(as)
  小埜涼子(as)
  加藤雅史(b)
 


11月5日(木) ライブ 19:30~ 3000円
  幻一郎(vo,per)
  森 香(vo,g)
  樋口智美(vo,g)

 


11月7日(土) ライブ 19:30~ 2000円
  NOUS(ヌース)[柳川芳命(as) 菊池行記(electronics) 小林雅典(g)]
 
2019年9月のスキヴィアスでのセッションを機に、ユニットとして活動することなったNOUS(ヌースと発音)。哲学科出身の菊池さんならではの命名である。以後、海月の詩、京都Zac Baranでギグを行い、今回で3回目になる。至近距離から鋭利に切り込んでくる小林のギター、周囲からノイズの火攻め、水攻めで城を陥落させる菊池のエレクトロニクス。音響の修羅場の中でアルトサックスが麗しく舞う。そんなイメージで鮮烈な音浴びをお楽しみください。


11月11日(水) ライブ 2階開場19:30 開演20:00 2000円
 『秋の宴‐ソロの夕べ‐』@名古屋/御器所「なんや」
  Act:
  ・ISAMU(詩の朗読/詩的表現)※O.A
  ・天麻音ひぃ☆(即興歌舞/ラブドラム)
  ・きゃんべる☆(vo,g)
  ・樋口智美(vo,g)
  《特別ゲスト》 ankaraise(vo,g※東京)
 
ISAMU 2001年夏、本格的に詩作開始。同年9月、『第1回 詩のボクシング愛知県大会予選会』にて初朗読。同年10月、同大会本戦@今池「得三」でデビュー。愛知県内各地を始め岐阜県、三重県、東京、大阪で詩の朗読、詩的表現でライブ活動。かつて言葉ズーカ他、様々なライブイベントを開催の一篇入魂型朗読詩人/詩的表現者。
 天麻音ひぃ☆ ラブドラム弾き語り×ルーパー奏。オリジナルの世界観溢れるパフォーマンスを繰り広げる。
 きゃんべる☆ 普段は保育士として働きながら音楽活動をしている保育士シンガーソングライター。
"人と人との繋がり"を大切にし愛知を中心に活動中。
最近では尾張ヤングジャンボリーの一員としても活動をし、地元への思いをメロディーに載せている。
"歌声やギターは他の人に負けても思いを伝える気持ちは誰にも負けたくない"
そんな気持ちがあり、歌詞は分かりやすく1曲1曲の思いをストレートに伝えている。

 
樋口智美 70年代の歌謡曲やフォークを彷彿とさせる昭和の匂いがする弾き語り。女性ならではの心情をあるときは激しく、あるときは切々と、「女の情念」をテーマに唄う。
 
ankaraise ユニークな言葉とメランコリックなメロディで、誰をも非日常のアンニュイな世界へ導くソロユニット。
一方、シクスシクスというユニットでも活動。毎回限界に達するパフォーマンスは正にサーカスのようである(残念ながらシクスシクスは2020.8.29で解散となるが)
他に映画版『私立探偵 濱マイク』シリーズでは主人公の妹「茜」役を演じた。現在はフリーで役者活動を大嶺美香の名で行う。


11月13日(金) ライブ 2階開場19:00 開演19:30 2000円
  『秋の宴‐デュオの夕べ‐』@名古屋/御器所「なんや」
  ・ISAMU(詩の朗読/詩的表現)※O.A
  ・あまねすキョン(天麻音ひぃ☆(即興歌舞/ラブドラム)&うかキョン(acc※第8旅団))
  ・雪月花(朱音(作曲/ギター)&紀子(作詩/朗読)※東京)※ゲスト
  ・HiromiKanda(performance)&puyo(as)

 
ISAMU 2001年夏、本格的に詩作開始。同年9月、『第1回 詩のボクシング愛知県大会予選会』にて初朗読。同年10月、同大会本戦@今池「得三」でデビュー。愛知県内各地を始め岐阜県、三重県、東京、大阪で詩の朗読、詩的表現でライブ活動。かつて言葉ズーカ他、様々なライブイベントを開催の一篇入魂型朗読詩人/詩的表現者。
 
あまねすキョン ラブドラム弾き語り×アコーディオンのデュオユニット。天麻音ひぃ☆オリジナル歌に即興的に乗せられるアコーディオンの調べ。天麻音ひぃ☆ ラブドラム弾き語り×ルーパー奏。オリジナルの世界観溢れるパフォーマンスを繰り広げる。うかキョン 第8旅団のアコーディオン担当。第8旅団の沖てる夫、石丸Qのユニット、沖石丸にゲスト参加。ソロではピアノ弾き語り。東海、関西を中心に活動中。
 雪月花(せつげっか) 2016年結成。演読=演奏×朗読×演じる。紀子(朗読・詩作)、朱音(ギター・作曲)による詩と旋律の二重奏。 朱音 2007年から都内のライブハウス・ライブバーを中心に活動。 あらゆる音楽ジャンルをギター一本で表現し、 歌謡的旋律、耽美的”和言葉"を操る、 変幻自在の独演家。 貴方の心を、斬るも愛すもあたし次第。紀子(作詩/朗読) 十代より詩を書く。描くのは一番小さな物語の世界。ミュージシャンやダンサーなど他ジャンルのアーティストとのコラボ多数、言葉の世界を広げる。雪月花では、心の中のドロリとした澱を詩とギターでお届け。
 Hitomi Kanda&puyo Puyoのサックスが低く高く唸りHitomi Kandaの身体に沁み渡り共鳴が起こる。それは空間を震わせ伝い増幅され視るものの内部へと入り込みやがて…! Hitomi Kanda 今日も妄想はじけて頭ん中スパーク★もう誰にもやめられない止まらない
誰にも知らない新しい景色に憧れHitomi Kandaと一緒に一緒に行こうよ 「越えられる壁などない」



11月15日(日) ライブ 詳細未定
  東西南北


11月18日(水) ライブ 詳細未定


11月20日(水) ライブ 19:30~ 予約3000円 当日3500円
   渡辺隆雄Trumpet
   早川岳晴Contrabass

 
超一線級のトランペットとウッドベースがいろんな曲を演奏。コード楽器がないという異例な組み合わせなのに、それをおもしろさに変えてしまうところが凄い。ふくよかな音、刺激的な音、小気味のいい音、凄味のある音を聞こう!!!ワクワクドキドキ!
 


11月21日(土) ライブ 19:00~ 2500円
  モンスターロシモフ
 
 


11月22日(日)は、臨時休業です。よろしくお願いいたします。


11月27日(金) ライブ 19:30~ 詳細未定
  マサ・タケダ(vo,g)(大阪)+中野恭子(fl)

   
 


11月28日(土) ライブ 詳細未定


11月29日(日) ライブ 19:00~ 予約2500円 当日3000円
  
Trio Oddball
   渡辺隆雄(tp)
   臼井康浩(g)
   ハセタク(per)

 
空駆けるメロディー大地を揺さぶるリズム~ブラジルとロックが 激しく交わる場所 ブラジルのリズムを取り入れつつ、独特の編成でロックする熱く激しいインストトリオ。


12月6日(日) ライブ 2階開場19:00 開演19:30 2000円 15名限定(要予約)
  
イッツ・ロック -男達の晩餐歌-
   ISAMU(詩の朗読/詩的表現)
   元橋たいぞう(Vo,g)
   Mr.F(1人唄い)
   石川橋万太郎(Vo,g)



12月12日(土) ライブ 19:30~ 2000円
  ダグ伊藤(key)
  坂田こうじ(ds)
 



12月14日(月) ライブ 詳細未定
  伊藤史和(g)
  助川太郎(g)



12月18日(金) ライブ 19:30~ 投げ銭
  Aco*ouch‼︎!(アコアウチ)[昌山登世史(ag)高田知也(b)近藤久峰(per)]