nanya   イベント     

7月1日から営業時間を元通りに戻します。午後6時から翌午前1時まで、です。

ライブも、人数に制限をかけて、やっていきます。
 
1、マスクの着用をお願いいたします。
 2、ご入場時のアルコール消毒をお願いいたします。
 3、ご来店時に連絡先のご記入をお願いいたします。
 4、定員は15名とさせていただきます。
 5、体調のすぐれない方は、ご入場をご遠慮ください。またの機会にお願いいたします。


テイクアウトも引き続き行っていきます。テイクアウト受付電話は午後5時から午後10時まで。

どうぞよろしくお願いいたします。



         なんやでライブ・上映会・芝居などやってみたい方は、こちら

         過去の出来事を見たい方は、こちら



なんやでは、以下の催しが予定されています。

   ライブは2階で行われます。この時、1階は、通常営業をしています。
   ライブを知らずにお越しになり、ライブはいいや、という方も、お気軽に1階へお入りください。
   (通常営業ですが、ライブ中は、BGMはながれません。)

   レコードコンサートの表記のあるものは、なんやに流れる音楽の選曲をその方におまかせするもので、通常の営業と変わりません。
   無料です。(飲食代は、必要です。)普段と違った選曲を、お楽しみください。

  記載されている料金以外に、飲食代が別途必要です。

★予約受付方法: 公演前日までに、なんや052-762-9289まで電話で、または、メールnanyagokiso@wing.ocn.ne.jp 宛メールまたは メールでの予約をお願いいたします。イベント名とその日付、お名前と人数、連絡先をお知らせくださいませ。
(留守番電話へのメッセージの録音だけでは予約の成立になりません。また、なんやの電話はかけてきた方の番号が表示されませんので、こちらからかけなおすことはできません。メッセージの中で、明確にご自分の番号を録音された方には、こちらから電話いたします。)



2020年


7月16日(木) ライブ 19:30~ 2800円
  柳川芳命(as,ss)
  纐纈雅代(ts)
  小埜涼子(as)
 


7月17日(金) ライブ 19:30~ 2000円
  鷲見雅生(b)
  小野浩輝(electronics)
  坂田こうじ(drum)
 
小野浩輝(electronics)鷲見雅生(bass)坂田こうじ(drums)という三人による即興演奏。必然かと思いきや、個々での共演こそあれど実は初の顔合わせ。長らく望んでいた編成は遂に実現に至りました。予測も説明もつかない一夜、是非お見逃しなく!
 



7月18日(土) ライブ 2階開場18:30 開演19:30 予約3000円 当日3500円
  大島賢治(vo,g,ds) Solo
  グットラビングス
 
あの大島賢治がなんやにソロで登場です!(ex 忌野清志郎&THE2・3’S ↑THE HIGH-LOWS↓)
現在藤井兄弟のF-BLOODのバンマスを始めOOTなど数々のバンド活動をこなしアーティストのプロデュースを手掛ける。
今回はソロでの大島賢治の魅力をたっぷりとライブで披露!
共演はサノッチ&デリコのゲットラビングスにドラムは大島賢治門下生のけいととベースを加えたGTsM。
めちゃくちゃ楽しみな企画ですよ!


7月19日(日) ライブ 2階開場18:30 開演19:30 2000円
  plastic dogs [小埜涼子 (sax)+武藤祐志 (grind-guitar)+林剛史 (heavy-guitar)+上ヱ地宏太 (drums)]
 
名古屋在住の音楽家で結成されたPlastic Dogsは、何かと絶叫するサックス、豪速メタルツインギター、これらの騒がしい人たちを冷静に見つめて絶品なリズムセンスで操るドラマーで編成された超絶変拍子プログレッシブメタルバンド。メタル職人が繰り広げる圧倒的な超絶技巧の中にも哀愁やユーモアが溢れる。


7月22日(水) ライブ 2階開場19:30 開演20:00 1500円
  鶴間の間+???  [タナカえん Hitomi Kanda 後藤宏光]
  Mr.F一人唄い


7月23日(木・祝) ライブ 20:00~ 2500円
  「うたはガイドラインでは止まらない」
   森 香(vo,g)
   大谷氏(vo,g)&とっちゃん
  
富山の鬼才中のの鬼才、いや世界の鬼才、大谷氏&とっちゃん、ぜひご覧あれ。
その大谷氏を最も好きな音楽家と公言する名古屋の精力音楽家、森香がご一緒するライブ。
 


7月24日(金) ライブ 19:30~ 1500円
  
 room517
    鈴木茂流(elec.bass)

    谷向柚美(voice)
 
コロナ禍によりいくつものライヴが流れました。
音楽は人にとって何なのか?、
またそれをやる側の自分たちにとっても何なのか?
考えさせられる機会にもなったように思います。

答えはシンプルです、必要で、なくてはならないものだということです。

音楽には「音楽そのもの」の力があります、
私達Playerはその力を、純粋に届けなければならない使命があります。

今回は517の名前を初めて使った時のように、Voiceの谷向とデュオでやります。


7月25日(土) ライブ 19:00~ 2500円 (15名限定 ご予約をお願いいたします)
  晴れる夜vol,1
   モンスターロシモフ
 
 


7月26日(日) ライブ 2階開場19:00 開演19:30 1500円
  
GET BACK MUSIC vol.2
   O.A. 森口しゅな
   
80市民
   THE PUNKING
   
 


7月29日(水) ライブ 19:30~21:30 1000円
  2時間耐久セッション
    ホスト 新井田文悟(b)
海月の詩にて行ってきた即興音楽のセッションを此処なんやにてやります!
即興演奏に興味有る方、好きな方、是非ご参加ください!
 


7月30日(木) ライブ 19:30~ 2500円 15名限定
  不破大輔(b) ソロ
 


7月31日(金) ライブ 19:30~ 2000円
  鮭オーケストラ(vo,g)
  樋口智美(vo,g)
 
 
鮭オーケストラ 旅芸人。家持たず日本全国を軽自動車で車中泊しながらグルグル回るドリフター。ライブハウス・バー・居酒屋・スナック・民家…呼んでくれたらどこでも行きます。現在日本のどこかでほぼ毎日ライブパフォーマンスしてます。その日の銭を稼ぐため…

 
樋口智美 70年代の歌謡曲やフォークを彷彿とさせる昭和の匂いがする弾き語り。女性ならではの心情をあるときは激しく、あるときは切々と、「女の情念」をテーマに唄う。


8月1日(土) ライブ 19:30~ 2000円
  ダグ伊藤(key)
  坂田こうじ(ds)
 


 


8月6日(木) ライブ 19:30~ 2000円
  某ゆきの(vo,g)
 
某ゆきの まっすぐで元気。ストレートな歌がまっすぐに響く。まっすぐな歌詞が、まっすぐ届く。ありのままで、すばらしい。声がとっても魅力的。
ゆきのさんの演奏は激しい。とても勢いをもって緊張感のある演奏。一気に突っ走って、とても心地よい。すがすがしい。


8月7日(金) ライブ 19:30~ 2000円
  纐纈雅代(as) ソロ
 


8月8日(土) ライブ 2階開場19:00 開演19:30 2000円
  ELK弾き語りツアー2020〜On The Road Again〜
   ELK
  ジミケン(vo,key)
  ELK
広島県出身のシンガーソングライター。音楽を志し、単身上京。路上で歌い始める。
泉谷しげる氏/忌野清志郎氏共同プロデュース「紅白をぶっとばせ!」への参加
内田勘太郎氏(ex.憂歌団)、三宅伸治氏(ex.タイマーズ)、加奈崎芳太郎氏(ex.古井戸)、小林和生氏(ex.RCサクセション)、新井田耕造氏(ex.RCサクセション)などのオープニングアクトを経験
杉山章二丸氏(ex.タイマーズのDr)とのバンド活動
音楽評論家の鳥井賀句氏に勧められ、渋谷「青い部屋」(戸川昌子氏オーナー)への出演
弾き語りで国内ツアー
2016年、2017年アルバムを全国リリース
現在もアコースティックギター弾き語りスタイルでツアー活動中
Official site
http://elk.mods.jp/home/index.html
Respect:
忌野清志郎/HARRY/STREET SLIDERS/SION/GROOVERS/ROOSTERS/山口冨士夫/村八分/サンハウス/HEAT WAVE/友部正人/吉田拓郎/ etc...
 ジミケン スウィングに酔いしれ、ブルースに泣く。ロックンロールに笑ってブギに震える。
飲んで、笑って、震えて、泣いて。
明けても暮れても飽きもせず。昨日とおんなじ、いつも通りの、
DO THE SWINGIN BOOGIE



8月9日(日) ライブ 19:30~ 2000円
  NOUS(ヌース)[柳川芳命(as) 菊池行記(electronics) 小林雅典(g)]
 
2019年9月のスキヴィアスでのセッションを機に、ユニットとして活動することなったNOUS(ヌースと発音)。哲学科出身の菊池さんならではの命名である。以後、海月の詩、京都Zac Baranでギグを行い、今回で3回目になる。至近距離から鋭利に切り込んでくる小林のギター、周囲からノイズの火攻め、水攻めで城を陥落させる菊池のエレクトロニクス。音響の修羅場の中でアルトサックスが麗しく舞う。そんなイメージで鮮烈な音浴びをお楽しみください。



8月10日(月・祝) ライブ 19:00~ 予約2500円 当日3000円
  
Trio Oddball
   渡辺隆雄(tp)
   臼井康浩(g)
   ハセタク(per)

 
空駆けるメロディー大地を揺さぶるリズム~ブラジルとロックが 激しく交わる場所 ブラジルのリズムを取り入れつつ、独特の編成でロックする熱く激しいインストトリオ。


8月11日(火) ライブ 19:30~ 1000円
  ウタコロガシ01
   ナオキ(vo,g)
   トミタトミオ(vo,g)
   ゆうひ(vo,g)
   
ブタ野郎!のボーカル、ナオキの主催する屋内弾き語りイベント第1回目。
等身大を歌うゆうひの透き通る歌声に心奪われ、
THE 構わねぇよBABYのボーカルトミタトミオが発信する弾きがなりに魂動かされる事必至!
酒浸りのナオキと御器所で握手!!


8月12日(水) ライブ 19:30~ 2000円
  ティダ(vo,g)
  元橋たいぞう(vo,g)
 


8月14日(金) ライブ 2階開場18:30 開演19:30 予約3000円 当日3500円
  TERRY(vo,g)
  スペシャルゲスト寺岡信芳
(b)
 
TETSUYA “TERRY ”NIBE
多数のバンド経験を経てTERRY BANDのフロントマンギタリストとして長野県伊那を拠点に活動するかたわら、数々の著名アーティストとの共演がその実力を物語る。
数々のバンドでギタリストとしても活躍。
ROCK'N ROLL BLUES SOUL BOOGIE… などROOTS MUSICを敬愛し自身の音楽に取り込みソロではその持ち味を十二分に発揮。
今秋に初のソロアルバム発売を控えている。
今回は寺岡信芳(fromアナーキー)もゲストに駆けつけます!!
- 現在の主な活動 -
2003~現在 TERRYBAND、ソロ活動
2015~現在 OOT (大島賢治 x TERRY)
OOTSPECIAL (大島賢治 x TERRY x 調先人)
2019~現在 THE TERRYMARUTERRORS
(TERRY x 杉山章二丸 x 寺岡信芳)




月15日(土) レコードコンサート 18:00~翌1:00 無料
  夢の M F アワー 「音でつづるタペストリー」
    選曲 : MOCHA Mr.F
 
めくるめく楽曲旅ー洋の東西かけめぐり。
人は曲に救われ、曲に堕ちてゆく。生かしもすれば、殺しもする。ソレ、「やさしく殺して」ロバータフラック。
居ながらにして色んな旅をしましょう。盤士はモカとエフ。光栄です。よろちくね。Let's get together tonite!
  


8月16日(日) ライブ 19:30~ 2000円
  オグラ(インチキ手廻しオルガン)
 
オグラ(インチキ手廻しオルガン)
日本インチキ廻しオルガン界の草分け的存在。1965年生まれ。高校生の頃聴いた友部正人の歌に驚愕。1985年より青ジャージ、800ランプのVoとしてバンド活動。2002年自作の「インチキ手廻しオルガン」を廻しながら歌うスタイルでソロへ転向。「音楽とは回転である」という持論のもと独自の路線をつらぬく。またチンドンユニット、ジュンマキ堂(exかぼちゃ商会)との相性も好評。唱歌、戦後歌謡などを歌い、老人介護施設にも出演。テレビCM曲、盆踊り、ミュージカル音楽なども手がける。最新アルバム『不思議な遊び場』発売中。
●オフィシャルHP『オグラのヒミツ』http://ogurarara.com
『不思議な遊び場』MV
https://www.youtube.com/watch?time_continue=1&v=qDGq2GMfP6M
廻せ!廻せ!
music partyより
https://m.youtube.com/watch?v=4nT8pbQukc8



8月23日(日) ライブ 2階開場18:30 開演19:00 予約3000円 当日3500円
 15名限定
  山田晃士 独り舞台巡業 『ねんごろ』

問/なんや 052-762-9289
〇予約:なんやのみで受付 7/19(日)10:00~受付開始 spark@nanyagokiso.com まで7月21日以降は電話でも受付
 


月28日(金) ライブ 詳細未定
  臼井康浩 (g)


8月29日(土) ライブ 19:30~ 2000円
  おかわりカルボナーラ[ガイ(g)+稲葉一将(ts)+NOAH(b)+野々山玲子(ds)]
  空港図[蛯原幹生(ds)+踝打無(g)]
  
名古屋のおかわりカルボナーラ。大阪の空港図。昨年のガイ・セッションでつながったメンバー他によるライヴ。ノイズの渦にまみれる夜をどうぞ。



8月30日(日) ライブ 19:00 2000円
  「フロ」
   仮説
  
 劇入浴
 
仮説 :gt.tamaki/dr.yokko によるインストゥルメンタル・ロックデュオ
劇入浴:エレキギターとドラムのデュオ。ドロドロ半即興的音楽



9月6日(日) ライブ 19:30~ 2500円
  早川岳晴(b)ソロ
 
ベースだけのソロで、1時間半以上のライブを構成する技の持ち主は、そんじょそこらにいるわけではない。聞かせるだけの技巧が必要だし、一気に持っていく感情も必要だ。それと、経験も必要なのかもしれない。早川さん、ベースでのソロ演奏が、板にばっちりついていて、伸び伸びとしていて、鮮烈。


9月12日(土) ライブ 19:30~ 2000円
  柳川芳命(as)
  坂田こうじ(ds)
 


9月19日(土) ライブ 詳細未定
  Blacky(vo)
  鷲見雅生(b)

 


9月21日(月・祝) ライブ 2階開場18:30 開演19:30 2000円
  
ナベジ(vo,g)
  
高橋昇士(vo,g)
  
ナベジさん、しっかりとした声とギターで足腰の強い演奏。迷いみたいなのがなくなって、押してくるのがいい。気持ちがグッと入ったライブを展開する。
昇士さん、まっすぐな声が響き、地の底から湧き出るようだ。



9月25日(金) ライブ 2階開場19:00 開演19:30 2000円
  『御器所艶情』
   朱音(vo,g)
   中村アリー(vo,g)
   樋口智美(vo,g)
   ISAMU(詩の朗読/詩的表現)
 
朱音

2007年から都内のライブハウス・ライブバーを中心に活動。 あらゆる音楽ジャンルをギター一本で表現し、 歌謡的旋律、耽美的”和言葉"を操る、 変幻自在の独演家。 貴方の心を、斬るも愛すもあたし次第。

中村アリー
アコギ一本で東京中心に西へ東へ今日も元気に活動中
2019.5.29 ファーストフルアルバム「喜びに生きる」全国発売 2020.7.29 セカンドアルバム「世界を無視して」発売予定
樋口智美 70年代の歌謡曲やフォークを彷彿とさせる昭和の匂いがする弾き語り。女性ならではの心情をあるときは激しく、あるときは切々と、「女の情念」をテーマに唄う。
ISAMU(詩の朗読/詩的表現)
2001年夏、本格的に詩作開始。同年9月、『第1回 詩のボクシング愛知県大会予選会』にて初朗読。同年10月、同大会本戦@今池「得三」でデビュー。愛知県内各地を始め岐阜県、三重県、東京、大阪で詩の朗読、詩的表現でライブ活動。かつて言葉ズーカ他、様々なライブイベントを開催の一篇入魂型朗読詩人/詩的表現者。



9月26日(土) ライブ 19:00~ 2500円
  Hidamari [伊藤史和(g)+太子きよ(p)]
   
Hidamari
2017年末、名古屋のギタリスト伊藤史和と埼玉のピアニスト太子きよの二人で結成
ジャズやボサノバ等のブラジル音楽をベースに、独自のアレンジ曲やオリジナル曲を演奏するインストユニット。
軽快でナチュラルな美しい響きを、なんやの落ち着く空間でお楽しみください。



9月27日(日) ライブ 19:00~ 投げ銭
  音のひと ゆうな
  サイン加藤
  
即興LIVE《音戯草子〜おとぎぞうし〜》
手話、指文字、無言劇などの様々な身体表現を駆使し、独創的な世界を紡ぎ出すパフォーマー「サイン加藤」と、篠笛・和太鼓・踊りで宇宙的な空間を生み出す「音のひと*ゆうな」2つの個性が音と戯れる一つの物語。


10月2日(金) ライブ 19:30~ 2000円
  
AZUMI(vo,g)
   

人間の持つ様々な色彩が、形になっていく。AZUMIさんの生きる様をとおして、人間が、そして自分が、見えてきて、そして、励まされる。どうだろう、そんな夜をすごしてみては。



10月3日(土) ライブ 19:30~ 予約2500円 当日3000円
  PAUSA [清野拓巳(g)+山田良夫(b)] with 原れい子(voice)
 
精細で透明感のある美しいオリジナル曲を演奏するPAUSAに、愛知県在住の原れい子によるヴォイスのインプロビゼーションが加わり、リアルタイムで繰り広げられて行く映画のような風景、叙情詩。


10月9日(金) ライブ 19:30~ 2000円
  野口UFO義徳(djembe)
  石渡岬(tp)

 



10月16日(金) ライブ 詳細未定
  HURDYGURDY
  附柴亜弥(vo,g)
 



10月17日(土) ライブ 詳細未定
  森 香(vo,g)
  白根キヨマロ(vo,g)


10月23日(金) ライブ 詳細未定
  日本天狗党[赤木飛夫(as)+鈴木放屁(ts)+赤木憲一(ds)]
  



10月24日(土)は、振替休業です。よろしくお願いいたします。


10月25日(日) ライブ 詳細未定
  新井田文悟(b)



10月31日(土) ライブ 19:00~ 投げ銭
  「音者・謳者~おとじゃ・うたじゃ~其の弐」
   Blacky(vo)
   音のひと ゆうな

 
篠笛、和太鼓、踊りを様々なアプローチで表現する才気溢れる音楽家「音のひと*ゆうな」。様々なジャンルを行き交うボーカリスト「Blacky」。この二人による 多彩でスリリングな行き先未定の音楽世界へようこそ。


11月1日(日) ライブ 詳細未定



11月5日(木) ライブ 詳細未定
  林栄一(as)
  小埜涼子(as)
 


11月11日(水) ライブ 2階開場19:30 開演20:00 2000円
 『秋の宴‐ソロの夕べ‐』@名古屋/御器所「なんや」
  Act:
  ・ISAMU(詩の朗読/詩的表現)※O.A
  ・天麻音ひぃ☆(即興歌舞/ラブドラム)
  ・きゃんべる☆(vo,g)
  ・樋口智美(vo,g)
  《特別ゲスト》 ankaraise(vo,g※東京)
 
ISAMU 2001年夏、本格的に詩作開始。同年9月、『第1回 詩のボクシング愛知県大会予選会』にて初朗読。同年10月、同大会本戦@今池「得三」でデビュー。愛知県内各地を始め岐阜県、三重県、東京、大阪で詩の朗読、詩的表現でライブ活動。かつて言葉ズーカ他、様々なライブイベントを開催の一篇入魂型朗読詩人/詩的表現者。
 天麻音ひぃ☆ ラブドラム弾き語り×ルーパー奏。オリジナルの世界観溢れるパフォーマンスを繰り広げる。
 きゃんべる☆ 普段は保育士として働きながら音楽活動をしている保育士シンガーソングライター。
"人と人との繋がり"を大切にし愛知を中心に活動中。
最近では尾張ヤングジャンボリーの一員としても活動をし、地元への思いをメロディーに載せている。
"歌声やギターは他の人に負けても思いを伝える気持ちは誰にも負けたくない"
そんな気持ちがあり、歌詞は分かりやすく1曲1曲の思いをストレートに伝えている。

 
樋口智美 70年代の歌謡曲やフォークを彷彿とさせる昭和の匂いがする弾き語り。女性ならではの心情をあるときは激しく、あるときは切々と、「女の情念」をテーマに唄う。
 
ankaraise ユニークな言葉とメランコリックなメロディで、誰をも非日常のアンニュイな世界へ導くソロユニット。
一方、シクスシクスというユニットでも活動。毎回限界に達するパフォーマンスは正にサーカスのようである(残念ながらシクスシクスは2020.8.29で解散となるが)
他に映画版『私立探偵 濱マイク』シリーズでは主人公の妹「茜」役を演じた。現在はフリーで役者活動を大嶺美香の名で行う。


11月13日(金) ライブ 2階開場19:00 開演19:30 2000円
  『秋の宴‐デュオの夕べ‐』@名古屋/御器所「なんや」
  ・ISAMU(詩の朗読/詩的表現)※O.A
  ・あまねすキョン(天麻音ひぃ☆(即興歌舞/ラブドラム)&うかキョン(acc※第8旅団))
  ・雪月花(朱音(作曲/ギター)&紀子(作詩/朗読)※東京)※ゲスト
  ・HiromiKanda(performance)&puyo(as)

 
ISAMU 2001年夏、本格的に詩作開始。同年9月、『第1回 詩のボクシング愛知県大会予選会』にて初朗読。同年10月、同大会本戦@今池「得三」でデビュー。愛知県内各地を始め岐阜県、三重県、東京、大阪で詩の朗読、詩的表現でライブ活動。かつて言葉ズーカ他、様々なライブイベントを開催の一篇入魂型朗読詩人/詩的表現者。
 
あまねすキョン ラブドラム弾き語り×アコーディオンのデュオユニット。天麻音ひぃ☆オリジナル歌に即興的に乗せられるアコーディオンの調べ。天麻音ひぃ☆ ラブドラム弾き語り×ルーパー奏。オリジナルの世界観溢れるパフォーマンスを繰り広げる。うかキョン 第8旅団のアコーディオン担当。第8旅団の沖てる夫、石丸Qのユニット、沖石丸にゲスト参加。ソロではピアノ弾き語り。東海、関西を中心に活動中。
 雪月花(せつげっか) 2016年結成。演読=演奏×朗読×演じる。紀子(朗読・詩作)、朱音(ギター・作曲)による詩と旋律の二重奏。 朱音 2007年から都内のライブハウス・ライブバーを中心に活動。 あらゆる音楽ジャンルをギター一本で表現し、 歌謡的旋律、耽美的”和言葉"を操る、 変幻自在の独演家。 貴方の心を、斬るも愛すもあたし次第。紀子(作詩/朗読) 十代より詩を書く。描くのは一番小さな物語の世界。ミュージシャンやダンサーなど他ジャンルのアーティストとのコラボ多数、言葉の世界を広げる。雪月花では、心の中のドロリとした澱を詩とギターでお届け。
 Hitomi Kanda&puyo Puyoのサックスが低く高く唸りHitomi Kandaの身体に沁み渡り共鳴が起こる。それは空間を震わせ伝い増幅され視るものの内部へと入り込みやがて…! Hitomi Kanda 今日も妄想はじけて頭ん中スパーク★もう誰にもやめられない止まらない
誰にも知らない新しい景色に憧れHitomi Kandaと一緒に一緒に行こうよ 「越えられる壁などない」



11月15日(日) ライブ 詳細未定
  東西南北