nanya   イベント     


         なんやでライブ・上映会・芝居などやってみたい方は、こちら

         過去の出来事を見たい方は、こちら



なんやでは、以下の催しが予定されています。

   ライブは2階で行われます。この時、1階は、通常営業をしています。
   ライブを知らずにお越しになり、ライブはいいや、という方も、お気軽に1階へお入りください。
   (通常営業ですが、ライブ中は、BGMはながれません。)

   レコードコンサートの表記のあるものは、なんやに流れる音楽の選曲をその方におまかせするもので、通常の営業と変わりません。
   無料です。(飲食代は、必要です。)普段と違った選曲を、お楽しみください。

  記載されている料金以外に、飲食代が別途必要です。

★予約受付方法: 公演前日までに、なんや052-762-9289まで電話で、または、メールnanyagokiso@wing.ocn.ne.jp 宛メールまたは メールでの予約をお願いいたします。イベント名とその日付、お名前と人数、連絡先をお知らせくださいませ。
(留守番電話へのメッセージの録音だけでは予約の成立になりません。また、なんやの電話はかけてきた方の番号が表示されませんので、こちらからかけなおすことはできません。メッセージの中で、明確にご自分の番号を録音された方には、こちらから電話いたします。)


2019年


月24日(日) ライブ  19:30~ 2500円
  武藤祐志(g)
  横原由梨子(ts,fl)

  酒井美絵子(ds)
 
ジャズ・ロック・インプロ系の様々なバンド・ユニットに参加するギタリスト武藤祐志とサックス横原由梨子とドラマー酒井美絵子。DUO・TRIOフォーマットで彩るカラフルナイト。


3月26日(火) ライブ 20:00~ 2500円
  森 香(vo,g)
  川合ケン
  
顔で笑って背なで泣く
昭和的漢の爆笑ライブ
大衆演芸との狭間を行く漢二人の可笑しくも哀愁溢れる夜。


3月27日(水) ライブ 19:30~ 2000円
  華村灰太郎(vo,g)
  今福知己(b)
 
華村灰太郎。彼の歌世界は、灼けつくようなヒリヒリした感覚と、柔らかな包容を併せ持つ。無二の歌声、躍動は、張り詰めた糸を緩めぬまま、観客をどこまでも遊泳させてくれる。(カリ子)



3月28日(木) ライブ 19:30~ 3000円
  立花秀輝(as)
  柳川芳命(as)
  石渡岬(tp)
  
  
AAS、渋さ知らズ等で活躍中のサックス奏者、立花秀輝によるソロ&セッション・ツアー。様々な特殊奏法から美しいサックスの音色まで、多彩な表現による演奏に今回はゲストとして柳川芳命(sax)石渡岬(tp)を迎えてのインプロ・セッション。柳川氏とは初共演となりいったいどんな事になるのやら本人も想像つかないがきっと楽しくなるはず。来る者は拒まず!なので当日は他にも参加される方も!?。皆様のご来場お待ちしてます。(立花)


月29日(金) ライブ 19:30~ 2000円
  マサ・タケダ(vo,g)(大阪)
  市村マサミ(vo,g)(大阪)
12月に引き続き、マサミ君とやらせていただきます。
今回は2マンでゆっくりたっぷりめで。マサミ君の横でギター弾くのもとても楽しいので、合奏にも注目です!!

  
マサ・タケダ
ジャズやブルース、フォーク、カントリー等アメリカンルーツミュージックを愛好しGibson ES-125を愛用する西宮生まれ大阪在住のシンガーソングライター。
全国年間150本以上のライブを行い、各地で「マサのライブはお酒が進む」と絶賛される。マサ自身が尊敬する吾妻光良、有山じゅんじ、長見順、オレンジカウンティブラザーズ飯田雄一とも共演し、各ファンからも評価を受ける。
【HP】https://ragtimeblues1929.wixsite.com/masatakeda
【Online Store】https://masatakeda.stores.jp/
【Twitter】https://twitter.com/masatakeragtime
【FACEBOOK】https://ja-jp.facebook.com/masatakeragtime/
【YouTubeチャンネル】https://m.youtube.com/channel/UCmx-Xu9hewRoSsBAxU63ZTQ

 
市村マサミ
1977年生まれ。乙女座のB型。
アングラフォークや80年代の日本語パンクに影響を受け、365度ねじれて育つ。
クスクス笑いのユーモアと狂気がゆっくりと爆発するような独特の歌は、パンドラの箱のように聴く人の心にぼんやりとした希望を残す



3月30日(土) ライブ 19:30~ 投げ銭
  後藤篤(tb)
  高橋保行(tb)
  古池寿浩(tb)

 
ボントロ吹きにしてチョビひげオジさん3人組の我ら、3アミーゴス
名古屋に初登場なのさ
オジさん達の(マニアックな)トロンボーン愛を聞いてくれよ
トロンボーンについて語り合いたいぜ
じゃあメンバーを紹介しよう
後藤篤(tb)
音のデカいオジさん
中央線ジャズトロンボーン奏者
後藤篤4、GATOS Meeting、板橋文夫オーケストラ、MAD-KAB-at-AshGate とかで活動
髙橋保行(tb)
歌と料理が得意なオジさん
COOKING SONG って名前の歌ってトロンボーン吹いて料理も出す、ってハイパーなバンドを率いてる
他に、渋さ知らズ、OKHP、藤井郷子オーケストラ とかに参加
古池寿浩(tb)
不思議な音を出させたらピカイチのオジさん
自分のバンド ふいご をはじめ、国内外の超人達との共演歴も多数な、仙人に一番近いトロンボーン奏者
2014年に名古屋へ帰って来たよ

こんな3人とアミーゴになって欲しいのさ
3/30はなんやに集合な
よろしく!
(※ちゃんと演奏もします)(後藤)


3月31日(日) ライブ 19:30~ 1000円
  ぶよぶよ市昭和区文悟町[puyo(as)G子(g)新井田文悟(b)丸市(ds)]

  蘭心竹生(三味線)
  逆噴射日向(三g)
   
ぶよぶよ市、自由なソロができるから好き。(puyo)
そして、なんやスタッフの奏でる三味線と、ギターで三味線の逆噴射日向。一体それって何?
 


4月2日(火) レコードコンサート 20:30~翌2:00 投げ銭 1階
  
“Old Dead Tapes, Vol. 1: Roosevelt Stadium Experience”「オールド・デッド・テープ、其の1:ルーズベルト・スタジアム・エクスペリエンス」
    Donations & Orders please.
   #DJ : Mr.BS
 


4月3日(水) ライブ 19:30~ 投げ銭
  樋口智美(vo,g)
  kurosawa daisuke

数々のメジャーアーティストのサポートギタリストとして活躍のkurosawa daisuke さんが、なんや初登場!
共演は、「性(さが)」と「生」をテーマに唄う、樋口智美。
男と女、絡み合う2マンライブを、ぜひ!

  
【kurosawa daisukeプロフィール】
北海道帯広市出身。
東京を中心にライブ活動を行う傍ら、2007年にロンドンライブを敢行、2009年公開の韓国映画にコンポザーとして参加するなど世界に活躍を拡大。
国内では、クミコ、バービーボーイズ杏子、他数々のメジャーアーティストのギターをサポート。現在は年間150本を越すライブで国内を精力的に回っている。


月5日(金) ライブ 20:00~ 2500円
  森 香(vo,g)
  ミサキーテルキー[石渡岬(tp)+照喜名俊典(euh,tb)]
ラッパの音が鳴り響く
岬さんの歌と森香とラッパ二本とのコラボ
  


4月6日(土) ライブ 19:00~ 1500円
  野道幸次(ts)
  小埜涼子(as)
  

ジャズからインプロまで幅広く演奏活動を広げ企画から演奏までこなす熱すぎるテナーサックス奏者、野道幸次と同じくインプロもブルースもロックも焼肉も大好きアルトサックス奏者の小埜涼子が共演する世にも奇妙でロマンチックで熱すぎてクールなDUOです。お楽しみに!(小埜)


月7日(日) ライブ  19:30~ 2500円
  夢野カブ(vo,g)
  鈴木純也(vo,g)

  
自分がファンと思える『人』と一緒に合奏をしバンドをやって行けている。そいつは大した誇りであり自慢なのだ。ロックという音楽を介して『人』と出逢っていく人生で『音楽は人なり』そのひとつの確かな答えの下(もと)、またひとりのバカと出会えた。バカは永遠の天才なり(by 赤塚不二夫)。バカとの合奏は宝物で、そいつはきっとまた金ピカの腐れ縁となってくんだろうな。そんな鈴木純也との衝動を打ち明ける。今宵はそんな夜宴となるんだ。(夢野カブ)



4月8日(月) ライブ 19:30~ 2000円
   畠山智行(vo,g)
   甲斐ヒロシ(vo,g)
   
畠山智行
私の思いが一番伝えられる言葉が方言でした

この思いをかっこいい音楽にのせて歌いたい。
それが津軽弁ロックシンガー畠山智行のアルバム津軽魂です。
先ずは私の思い、津軽の風に触れて見て下さい。

津軽弁で歌いたくて東京上京し、一度挫折し役者になる、その後28年の時を経てどうしてもやりたくて自主製作にてアルバム津軽魂を発売
津軽の風を感じでもらうべく只今、全国ライブ中


甲斐ヒロシ 精力的に活動する、真剣勝負な演奏家。


月9日(火) ライブ 19:30~ 1500円
 " 光ある方へ" 其ノ一
  ティダ(vo,g)
  神一重
  Mr.F(一人唄い)
ティダ
愛器 J-200をたづさえ、孤高の境地を巡る旅。
神一重(DUO)ガッチリタッグを組んだ絆がつむぎ出す異郷の地へのいざない。うらやましいコンビネイション!
Mr.F(一人唄い) 名曲でつづるつづらおり。独展開明。とくと、アイヤ、とくと 御覧アレ。
野獣界のはざまでアエギまくる男、男、男の世界!
イー事あるよっ!♡ ミスターF♪ (F)

   
ティダ
黒くてデッカい彼氏J-200とともにティダの世界をうたいます
毒か癒しかあなたしだい
はまる人にはたまらない
ティダワールドお試しあれ
神一重
みか:Vo.Key.Perc.Harp
かじ:Vo.Ag.Eg
聴いたことがないのに懐かしい。変幻自在の歌謡ワールド。


4月10日(水) ライブ 19:30~ 前売予約2500円 当日3000円
  
YOSSEY 半世紀Tour2019  - 太陽の塔の目玉から-
   YOSSEY(vo,g)
   かんた(vo,g)
   古川晴海(vo,g)

   
自分の音楽を貫き通す意思堅固な人。ピリピリした緊張感を持った演奏を繰り広げる。一人では演奏不可能な曲をループを使って見事にやってのける。完璧に近づこうとする。足の動きが激しいよ。

かんた 1964年大阪産まれ ラジオで河島英五を聴き「ギターを弾いて唄う人になりたい!」とギターを手に入れる。 18歳、名古屋に住み着き人前で唄いだし、フォークやブルーズに感化され“夜と酒とオネーチャン”のオリジナルを唄い今に至る。

古川晴海 四日市在住 シンガーソングライター (叙情派フォーク)55歳 東海地域を中心に活動。オリジナルCD『エール』 発売中


月12日(金) ライブ  19:30~ 2000円
  【NYAN-CATS】
   谷向柚美(ユズにゃん)(vo)
   石渡岬(ミサにゃん)(tp)
   臼井康浩(ウスにゃん)(g)
   酒井美絵子(ミエにゃん)(ds)

 
猫好きのヤバイ奴らが、帰ってきたニャ!今回は御器所なんやに集結ニャ!気まぐれなヤツらの即興やら、曲やらはマタタビ以上にキメてくるニャ!
乞うご期待ニャ!!(ユズにゃん)


月13日(土) ライブ  19:30~ 2000円
  森順治 2019春 岐阜・名古屋 3Nights <なんや編>
   森順治(as/b-cl/fl)
   柳川芳命(as)
   puyo(as)
   臼井康浩(g)

 

70年代の日本のフリージャズシーンにおいて、梅津和時、原田依幸とともに「集団疎開」「生活向上委員会大管弦楽団」の主力メンバーとして活躍し、現在では大沼志朗、雨宮拓との「M☆A☆S☆H」や、大沼、林栄一との「大森林」など、日本の即興界第一線で活躍する森順治を迎えます。森+柳川+PUYOによるアルトサミットや、臼井康浩とのセッションをお楽しみください。
 
70年代日本のフリージャズシーンの渦中、梅津和時、原田依幸らと共に「集団疎開」「生活向上委員会大管弦楽団」を支え、主力マルチリード奏者を務める。現在では、大沼志朗、雨宮拓との「M☆A☆S☆H」や、林栄一、大沼志朗との「大森林」などで活躍。また、数々の即興セッションにおいて、その自在なプレイで即興をリードする実力者。岐阜・名古屋に迎えて連続三夜セッションを繰り広げます。


4月14日(日) ライブ 19:30~ 1000円
   ひだしん(vo,g)
    ゲスト 有り
 
ひだしん、普段のやや逸脱したトゲのある言動、態度からは信じられない裏腹の名曲揃いのオリジナルソングは、心染み渡る人情な歌詞、憂いのある熱血な歌、溶け合うクラッシックロックのサウンド、好きな人にはたまらんかも、、!!好き嫌いわかれる個性派ひだしん、!!どうぞいらっしゃいませ!!(hidaka)


月16日(火)は、臨時休業です。よろしくお願いいたします。


4月19日(金) ライブ 20:00~ 2000円
  樋口智美(vo,g)
  神一重
  幻一郎そしてKenzo [幻一郎(vo,太鼓)(福岡)+Kenzo(per)]

  
  
九州の幻一郎さん、強烈。めちゃめちゃな歌詞である。音程楽器が一つも無い中での歌唱。Kenzoくんのパーカッション、おもしろい音を出していて、効果的。樋口さん、実力・度胸・構成力、すばらしい。強烈なその世界にうちのめされようぞ!そして、神一重 [みか:Vo.Key.Perc.Harp かじ:Vo.Ag.Eg] 聴いたことがないのに懐かしい。変幻自在の歌謡ワールド。


月20日(土) ライブ  19:30~ 2000円
  puyo(as)
  一ノ瀬大悟(contrabass)
  酒井美絵子(ds)

   

私(puyo)以外、日本中で活躍をする二人が、実はごく狭い範囲に住んでいて、その3人で繰り広げるライブ。たまには地元よねえ。ご近所の皆様見に来てね。あ、近所に友達いなかったわ。やはり、世界へ羽ばたかないといけないのね。
 


4月21日(日) ライブ 19:30~ 2500円
  早川岳晴(b)ソロ
     
ベースだけのソロで、1時間半以上のライブを構成する技の持ち主は、そんじょそこらにいるわけではない。聞かせるだけの技巧が必要だし、一気に持っていく感情も必要だ。それと、経験も必要なのかもしれない。早川さん、ベースでのソロ演奏が、板にばっちりついていて、伸び伸びとしていて、鮮烈。

慶応大学哲学科の頃、片山さんに連れられて生活向上委員会に参加。はちゃめちゃを覚える。同バンドでメインボーカルを務める。梅津さんに気に入られ、ドクトル梅津バンド、以降梅津さんとのバンドはずっと続く。チャボにも好かれている。藤掛さんとの崖っぷちセッションや自ら率いるHAYAKAWAも有名。
そのベースのその素晴らしい弾きっぷりは至高だが、無邪気さを失わず持ち続けているところが究極。(注:一部デタラメです)



月23日(火)は、臨時休業です。よろしくお願いいたします。


4月24日(水) ライブ 19:30~ 2000円 詳細未定(急遽決定いたしました。ライブスケジュール(印刷物)には載っていません)
  鶴 瑞輝(vo,g)
  James Ovendenando(vo,g)


4月25日(木) ライブ 19:30~ 2500円
  伊藤史和(g)
  臼井康浩(g) DUO
  
なんとレアなコラボだろう!ボサノバなどのブラジル音楽、ジャズ、オリジナル等ジャンルを超えた多彩な活動を行う伊藤史和、即興を中心に国内外で精力的に活動する臼井康浩が、お互いのオリジナルと即興音楽、気ままに音を発し、その場で作られていく世界にきっと引き込まれます。

伊藤 史和 いとう ふみかず
1967年生まれ 三重県桑名市出身、名古屋市在住。
14才の頃ギター始め、精力的にバンド活動を行う。
アン・ミュージック・スクール京都にて3年間ジャズの基本を学び、 卒業後は数々のジャズ演奏の経験を積む。
30代半ばから、ボサノバをきっかけに深くブラジル音楽に傾倒するようなり エレキギターから指弾きによるクラシックギターを使った演奏スタイルに変化していく。
2012年に本場ブラジルにてショーロ音楽の研鑽の旅をする。
癒しと情熱を併せ持つ独自のスタイルにファンも多く、現在も数多くのライブをこなしながら演奏に磨きをかけている。
ギター講師として、後進の育成にも力を注ぐ。
臼井康浩 (guitarist, composer,producer)
名古屋在住で国内外で即興演奏を中心に越ジャンルで活動するギタリスト。即興を音楽の源点と捉えて、年間100本前後のライブを行う。舞踏、書家、詩人、画家 らとの異ジャンルコラボも積極的に行い、近年は即興演奏する際の考え方であるインプロ思考法という独自のアプローチも発信している。http://usui-yasuhiro.com
 


月26日(金) ライブ 19:30~ 1000円
  坂田トリオ [puyo(as) 新井田文悟(b) 坂田こうじ(ds)]

   ゲスト : 小林雅典(g)
 
 
「よくわからないが面白い」……そう形容したくなるPUYO(sax)新井田文悟(bass)坂田こうじ(drums)からなる"sakata trio"。ここ「なんや」にて数年、隔月で即興演奏を重ね変化し続けています。 (坂田)今回のゲストは、即興演奏の申し子、小林雅典。


4月27日(土) レコードコンサート 18:00~翌2:00 無料
  恒例 FM HOUR vol.24
    危険な関係のブルース

     選曲 : トキオ , Mr.F

 



4月28日(日) ライブ 2階開場19:00 開演19:30 2000円
  
なんやの週末 平成の終末
   
ISAMU
   小川ベム
   稲造
   樋口智美
一編入魂の自作詩の朗読、詩的表現で、なんや20回目の出演となるISAMU。
なんやに度々出演しては女の情念で観客を魅了し惹き付ける樋口智美。
熱く激しく歌い上げる気骨溢れる稲造と小川ベム。
なんやの週末、そして平成の終末の夜に相応しい4人が集いました。
是非!なんやの週末、平成の終末の一夜を、この4人の熱いステージと共に熱く楽しく過ごしましょう!

    
ISAMU:
2001年10月、今池「TOKUZO」で開催された『第1回 詩のボクシング愛知県大会』でデビュー。
過去に『言葉ズーカ』他、 様々なイベントを手掛け開催した今年でデビュー18年、19年目に突入の一編入魂型朗読詩人/詩的表現者。

小川ベム:
千鳥足ブルースバンド/シリキレトンボ(v,g)
昭和レトロ、日本語、ボンクラブルース、ロックンロール。

稲造:
1980年代、名古屋にてB級ハードコアバンドを経て現在、東海地区を中心にアコギ1本にて弾き語り中。

樋口智美:
70年代の歌謡曲やフォークを彷彿させる昭和の匂いがする弾き語り。
女性ならではの心情をある時は激しく、ある時は切々と「女の情念」をテーマに唄う。
 


月30日(火・祝) ライブ 19:30~ 2000円
  Break up and Make it. vol.2
   鈴木純也(vo,g)
   TERRY(vo,g)
 

 
純也くんの元気よい歌、しっぽりとした曲、ともに良い。人間味あふれる。TERRYさん、勢いにあふれて気分を持ち上げてくれる演奏。二人での演奏は、さすがギターの名手二人、という熱い厚い演奏が繰り広げられる!


5月3日(金・祝) ライブ 2階開場18:30 開演19:00 投げ銭
  
YEP-321ミーティングーin名古屋
   
照喜名 俊典(ユーフォニアム)
   増 圭介(ユーフォニアム)

 
トロンボーンと同じ音域。しかし、今まではブラスバンドでしか使われないという印象のユーフォニアム。愛知県在住のジャズユーフォニアム奏者、照喜名俊典と東京在住のジャズユーフォニアム奏者、増圭介が新たな境地を切り開きます。ハーモニー楽器ナシ!リズム楽器ナシ!正真正銘、どこまでいってもユーフォニアム2本のアツいジャズセッションです。
Facebook
https://www.facebook.com/YEP321Meeting/
twitter
@tterukina
@masukeis



5月4日(土・祝) ライブ 詳細未定
  かんた(vo,g)
  ユメナカ



5月5日(日・祝)は、臨時休業です。よろしくお願いいたします。
--次は、なんやでのライブではありません。場所は、今池界隈です。---------
5月5日(日・祝) ライブ 1日通し券 前売1000円 当日1500円 13:00~
(なんやに前売チケットあります。)
 
今池遊覧音楽祭
  ぶよぶよ市昭和区文悟町[puyo(as)G子(g)新井田文悟(b)丸市(ds)]
   場所: 未定
   時間: 未定

 
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月7日(火) ライブ 20:00~ 2000円
  泉 邦宏(vo,sax,g,per,尺八,etc)
 
常に変化し続けている人。毎回毎回新しいことが、何かしら増えている。常に自由であり続けているからこそであり、そうでないとおもしろくないんだろう。そして、器用にこなしていく。ここも見所の一つ。何よりも、出てくる音楽がおもしろい!エキサイティングだ。


5月8日(水) ライブ 2階開場19:00 開演20:00 3000円
 「道々ライブ」
  梅津和時
  多田葉子

 


5月9日(木) ライブ 19:30~ 1500円
  Room517
   鈴木茂流(elec.b)
   小埜涼子(as)
   臼井康浩(g)
   藤生 Zenzo 善一(ds)
    

「Room517」(五階の十七号室)
だんだんとバンド「517」が全貌を表してきますが、
半面ますます?になるようにも思います。 
出来上がったパーツを並べて、
ちょいと魔法をかけると、
最終目的地に到着するわけですが、
そうは簡単に進みませんね、
それはお楽しみに。

さて今回のテーマはロックビート、
重くねじれたリフがうねります。



月10日(金) ライブ 19:30~ 2000円
  マサ・タケダ(vo,g)(大阪)
  
キタN(than)
  進藤宏希(vo,g)
名古屋に転勤した進藤宏希とthanがなんやで見れたら楽しいだろうなぁと思いました。とても嬉しい組み合わせ。是非最初から見てください。とてもいい夜になりますよ^ - ^(マサ)

  
マサ・タケダ
ジャズやブルース、フォーク、カントリー等アメリカンルーツミュージックを愛好しGibson ES-125を愛用する西宮生まれ大阪在住のシンガーソングライター。
全国年間150本以上のライブを行い、各地で「マサのライブはお酒が進む」と絶賛される。マサ自身が尊敬する吾妻光良、有山じゅんじ、長見順、オレンジカウンティブラザーズ飯田雄一とも共演し、各ファンからも評価を受ける。
【HP】https://ragtimeblues1929.wixsite.com/masatakeda
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キタN(than)
昨年行われた世界最大のバンドコンテスト「エマージェンザ 2018」で日本代表の座を獲得、ドイツで行われた世界大会に出場、7位の実績を残した大阪のバンド[than](ザン)からギターボーカルのキタとクラリネットのNが「キタN(than)」として出演させていただきます。ゆったりと深く染み込むような楽曲をガットギターと歌、そしてクラリネットで表現します。

進藤宏希(しんどうこうき)
【プロフィール】宝塚生まれチャゲアス育ち、あるきっかけで中二の夏から狂ったように曲を作り始める。
静かに色んなものに触れては失って、現在は本人曰く「食うためじゃなく生きるために歌っています」
見た目が豆に似てると言われている。



月11日(土) ライブ 詳細未定


5月12日(日) ライブ 19:30~ 1000円
  春の約束
   学(vo,g)&G子(vo,g)
   フウジン(ワッペリン)(vo,key)
   
毎年4月にデュオで演ろうと約束して今回6回目となる学&G子。
心に沁みる素敵な歌を創り出す学とロックギタリストG子が絶妙なバランスとアンバランスをかもし出すへんてこりんなデュオ。


5月15日(水) ライブ 19:30~ 1000円
  SHYOWA EDITION

   平井秀介(as,per,etc)
   puyo(as)
   佐藤シゲル(b)
   山田一雄(g)
   近藤久峰(ds)
 

最近はボーカリストとしても活躍中の凄腕ドラマーの近藤久峰君を迎えて、ポストフリージャズを提唱するベースの佐藤シゲルさん、ギターの山田一雄さん、そしてプヨさんとの平居との2アルトのSpecial Editionです。昭和に培った音楽性が、名古屋市昭和区で炸裂です。(平井)


5月17日(金) ライブ 19:30~ 詳細未定
  某(それがし)ゆきの(vo,g)
   他
 

某さん、まっすぐで元気。ストレートな歌がまっすぐに響く。まっすぐな歌詞が、まっすぐ届く。ありのままで、すばらしい。声がとっても魅力的。


5月18日(土) ライブ 19:30~ 予約2500円 当日2800円
   
Trio Oddball
    渡辺隆雄(tp)
    臼井康浩(g)
    ハセタク(per)

 
空駆けるメロディー大地を揺さぶるリズム~ブラジルとロックが 激しく交わる場所 ブラジルのリズムを取り入れつつ、独特の編成でロックする熱く激しいインストトリオ。”


5月19日(日) ライブ 19:30~ 3000円
  佐藤研二(cello)
  早川岳晴(contrabass)

  
この二人のベーシストを御存じの方ならば、この二人の組み合わせによる演奏が、とんでもなくおもしろそう、と思うでしょう。
佐藤さんは、ベースでなくチェロを、早川さんは、コントラバスでの演奏。何とも贅沢な夜だ!
この二人を御存じない方が見たならば、びっくりしてひっくり返ってひょん、てなことになってしまうよ!



5月22日(水) 20:00~ 2000円
  烏合の徒(烏合のと) [柳川芳命(as) 野道幸次(ts) 小林雅典(g) 吉田崇(per/syn)]
 


月24日(金) ライブ 19:30~ 詳細未定
   ハナクソ(vo,g) from高知
   チャーリー(vo,g)
 
 



5月25日(土) ライブ 19:30~ 詳細未定
   武藤祐志(g)
   小埜涼子(as)
   木全摩子(ds)

 


5月26日(日) ライブ 19:30~ 1000円
  ひとりでできるも~ん
   なきむしチェリー
   TAKESHI (ひとりラモーン)
  



5月29日(水) ライブ 2階開場18:30 開演19:30 2000円
  Martin Escalante(sax)
  小埜涼子(sax)       sax duo



5月31日(金) ライブ 19:30~ 2000円
  ナベジ(vo,g)(スランキーサイド)
  小川ベム(vo,g)
 
 


6月7日(金) ライブ 詳細未定
  鬼頭径五(vo,g)
 



6月8日(土) ライブ 19:30~ 詳細未定
  Heal Roughly [柳川芳命(as) Meg Mazaki(ds)]
  +中島直樹(contrabass)



6月9日(日) ライブ 詳細未定
  ここ弌
   Diaboro (gt)
   野々山 玲子(dr)
   ヒロ ツヅキ(syn)
   月姫うさぎ(perf)
   後藤 宏光(…)


6月14日(金) ライブ 19:30~ 1500円
  puyo(as)
  谷向柚美(voice)
  近藤久峰(ds,vo)

   

 


6月15日(土) レコードコンサート 18:00~翌2:00 無料
  恒例 FM HOUR
   
選曲 : トキオ , Mr.F

 



6月16日(日) ライブ 詳細未定
  石川浩司ソロワンマン(ex.たま)
   



月18日(火) ライブ 20:00~ 1500円
  momofuku [野道幸次(ts)+浅田亮太(ds,pf)]
 
野道幸次(ts)浅田亮太(dr/pf)のDuo 。二人が追求する「即興/free jazz improvisation 」を体験してみて下さい。(野道)


6月26日(水) ライブ 詳細未定
  福島久雄(g)
  Tito Monte(acc) DUO
名古屋在住の素晴らしいアコーデイオニストTito 氏とのデュオです。
タンゴのスタンダードやピアソラ、個性的なオリジナル曲を演奏します。是非聴きにいらして下さい!(福島)

  
福島久雄(guitar)
中学生の時からギターを手にして、フォーク・ソング、ラグタイム、ブルーグラス等を演奏。1988年「東京ホットクラブバンド」に参加。フランス:Django Reinhardt festival(1988)、サラエボ:Jazz fest Sarajevo'99、オスロ: Django Reinhardt festival(2001)、Gypsy Jazz Festival New Caledonia(2007)等に出演。
現在、松本健一(sax、尺八等)との漂流(さすらい)duoライブ、山田晃士&流浪の朝謡、八木啓代、アルバム制作、ライブ、伴奏など多方面で活躍中。
ノスタルジックなジプシー・スィング・ジャズからモダン・ジャズ、フリー、アヴァンギャルド、民族音楽、等の境界を超えたインプロヴァイズド・ミュージックを目指す。
Tito Monte (accordion,bandneon)
プロフィール
国立音楽大学卒業。
在学中よりジャズも含めジャンルを超えた演奏経験を積む。現在はクラシック的な表現や情熱をベースに、ジャジーでポップな演奏を得意とする。それらを踏まえて今後もフリーインプロウィズバイザー(即興演奏者)を目指す。青山学院女子短期大学非常勤講師。
ピアノを薮本秀子, 声楽を三林輝夫, 楽典を青島広志 各氏に師事。
〜 主な演奏活動 〜
1995年葛飾シンフォニーヒルズ(モーツァルトホール)フォレストシンフォニーオーケストラのメンバーと共演。1999年 札幌教育文化会館ホール『ドイツ歌曲とタンゴの夕べ』Accordion,Piano & Classical Vocal)。2007年幸田町文化振興協会主催127回『あじさいコンサート』(Accordion)。2011年豊田市美術館フェルメール展示会にてゲスト演奏として自己のバンドで出演 (Accordion ,Piano)
2018年 OTOの会(現代音楽) 新作コンサートシリーズ No.20 に 大家百子 作曲 三重奏(アルトフルート,アコーディオン,コントラバス)による 『白いウミウシの大きな夢』を初演(Accordion)
西城秀樹・市村正親・鳳蘭 主演ミュージカル『ラブ』、沢田研二・山瀬まみ 主演ミュージカル『DORA』のバンドとして参加。五木ひろし・小松亮太などの多数のコンサートに出演。
CM音楽なども手掛け幅広い分野で活動している



6月29日(土) ライブ 19:30~ 2000円
  AZUMI(vo,g)
   

人間の持つ様々な色彩が、形になっていく。AZUMIさんの生きる様をとおして、人間が、そして自分が、見えてきて、そして、励まされる。どうだろう、そんな夜をすごしてみては。


7月5日(金) ライブ 詳細未定
  野道幸次(sax)
  加藤雅史(contrabass)
  



7月27日(土) ライブ 19:30~ 1500円
  room517
   鈴木茂流(elec.bass)
   臼井康浩(g)
   照喜名俊典(euphonium/tb)
   十三(ds)
    

今回のテイストは、NYC風 Junk Jazzバージョン
二月にやったRoom517の続編です。


9月7日(土) ライブ 詳細未定
  平井正也with森孝允
 
【平井正也】
1977年 新潟県出身 大分県別府市在住。
マーガレットズロースの歌とギターを担当。
常に音楽界の流行から2、30年の遅れをとりながら初期衝動を貫き通す稀有な存在。
心臓にギターをつなぎ、毛穴でうたう。
やや不良性に欠けるたのしくて美しいロックンロール。
大分で出会った純粋ベーシスト、森孝允とのデュオでは西日本中心に精力的に活動していたが、今回名古屋初上陸