nanya   イベント     


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なんやでは、以下の催しが予定されています。

   ライブは2階で行われます。この時、1階は、通常営業をしています。
   ライブを知らずにお越しになり、ライブはいいや、という方も、お気軽に1階へお入りください。
   (通常営業ですが、ライブ中は、BGMはながれません。)

   レコードコンサートの表記のあるものは、なんやに流れる音楽の選曲をその方におまかせするもので、通常の営業と変わりません。
   無料です。(飲食代は、必要です。)普段と違った選曲を、お楽しみください。

  記載されている料金以外に、飲食代が別途必要です。

★予約受付方法: 公演前日までに、なんや052-762-9289まで電話で、または、メールnanyagokiso@wing.ocn.ne.jp 宛メールまたは メールでの予約をお願いいたします。イベント名とその日付、お名前と人数、連絡先をお知らせくださいませ。
(留守番電話へのメッセージの録音だけでは予約の成立になりません。また、なんやの電話はかけてきた方の番号が表示されませんので、こちらからかけなおすことはできません。メッセージの中で、明確にご自分の番号を録音された方には、こちらから電話いたします。)


2019年


12月17日(火) ライブ 19:30~ 1500円
  ビト(vo,g)
 
年間150本超のライブをやりつづけているツアー歌手。
2013年岸野雄一プロデュースで初のソロアルバム「知らない人たち」をリリース。
2018年ディスクユニオンより、セカンドアルバム「夜はこれから」リリース。
2019年、セカンドアルバムレコーディングバンドで横浜サムズアップでワンマンライブ2回敢行。
大盛況で終えた。



12月20日(金) ライブ 19:30~ 1500円
  puyo(as)
  臼井康浩(g)
  小野浩輝(electronics)

私puyoは、臼井さんとのちゃんとした共演はこれまでなくて、今回が初。もう長い付き合いなのに、そういうこともある。残された秘境。遠慮の塊。光る海。山の端に沈む夕日。雲海に上る朝日。山の石。アスファルト。大晦日近し。今年もありがとう。来年もよろしく。
 


12月21日(土) ライブ 19:30~ 2500円
  伊藤史和(g)+臼井康浩(g) DUO
   ゲスト 知壽保(ちずほ)尺八

https://www.facebook.com/events/1334976806664662/

  
なんとレアなコラボだろう!ボサノバなどのブラジル音楽、ジャズ、オリジナル等ジャンルを超えた多彩な活動を行う伊藤史和、即興を中心に国内外で精力的に活動する臼井康浩が、お互いのオリジナルと即興音楽、気ままに音を発し、その場で作られていく世界にきっと引き込まれます。

伊藤 史和 いとう ふみかず
1967年生まれ 三重県桑名市出身、名古屋市在住。
14才の頃ギター始め、精力的にバンド活動を行う。
アン・ミュージック・スクール京都にて3年間ジャズの基本を学び、 卒業後は数々のジャズ演奏の経験を積む。
30代半ばから、ボサノバをきっかけに深くブラジル音楽に傾倒するようなり エレキギターから指弾きによるクラシックギターを使った演奏スタイルに変化していく。
2012年に本場ブラジルにてショーロ音楽の研鑽の旅をする。
癒しと情熱を併せ持つ独自のスタイルにファンも多く、現在も数多くのライブをこなしながら演奏に磨きをかけている。
ギター講師として、後進の育成にも力を注ぐ。
臼井康浩 (guitarist, composer,producer)
名古屋在住で国内外で即興演奏を中心に越ジャンルで活動するギタリスト。即興を音楽の源点と捉えて、年間100本前後のライブを行う。舞踏、書家、詩人、画家 らとの異ジャンルコラボも積極的に行い、近年は即興演奏する際の考え方であるインプロ思考法という独自のアプローチも発信している。http://usui-yasuhiro.com



12月22日(日) ライブ 19:30~ 2500円
  佐藤幸雄(vo,g)

  細馬宏通
 
 
細馬宏通(ほそまひろみち)/かえるさん:バンド「かえる目」にて作詞・作曲・ボーカルを担当。アルバムに「切符」「拝借」「惑星」「主観」。2018年には澁谷浩次との共作集「トマト・ジュース」を発表。かえるさん名義で、各地で歌をうたっている。また、『うたのしくみ』(ぴあ)など音楽に関する文章多数。著書に『二つの「この世界の片隅に」』『介護するからだ』『ミッキーはなぜ口笛を吹くのか』『浅草十二階』など。
佐藤幸雄(さとうゆきお):1979年より人前での演奏を始める。「すきすきスウィッチ」「PUNGO」「くじら」のオリジナルメンバー。80年代、テレグラフレコードよりすきすきスウィッチ「忘れてもいいよ」上梓。個人名でのギターと歌。90年代初め「絶望の友」での活動を中断。後、長い隠遁。
2011年3月11日以降、人間関係と生活を立て直すうち、歌と演奏が再開。以降はひとりで、あるいは「佐藤幸雄とわたしたち」を率いて活動中。最新作は「ライブ・アト・ニヒル牛(通常盤)」


12月25日(水) ライブ 19:30~ 2000円
  阿部浩二(vo,g)
 
1986年、沖縄生まれ
愛媛で19歳までなんとなく育つ
その後、上京。
ギターを片手に世界中を旅する
ストリートミュージシャンになる
現在は東京を拠点に年間約300本にも及ぶライブ活動をヒッチハイクなどで移動しながら全国各地で行っている
ライブのない日も毎日ストリートライブを行い、投げ銭と手売りCDの売り上げのみで生活している
今まで手売りだけで売り上げた自主制作CDは1万枚以上になる
「吉祥寺・曼荼羅〜まんだら〜」「吉祥寺 STAR PINE’S CAFE」「代官山・晴れたら空に豆まいて」「池袋・鈴ん小屋」などの会場で定期的にワンマンライブをおこない、全ての会場でソールドアウトさせる
2018年1月21日「品川きゅりあんホール」にてホールワンマンライブをおこない350名動員する
2019年4月10日「赤坂BLITZ(マイナビBLITZ赤坂)」にてワンマンライブをおこない1000名動員の大盛況で終える


12月27日(金) ライブ 2階開場18:45 開演19:00 500円
  
「ドルヲタ漫談独演会「私の最初の神様」」
  
 鈴木陽一レモン
   
(ミニオープンマイクあり)
 

詩人・鈴木陽一レモンが、ここ数年ライフワークとしてきた「漫談」スタイルの総決算。
ただアイドルにまつわるエピソードトークを独り語るだけのことを極上エンターテイメントにまで昇華した「超二流の話芸」は必見。
人生を棒に振った男の生き様を見よ。(レモン)


12月28日(土) ライブ 19:30~ 2000円
  
菖蒲谷徹(key)
  藤井知之(sax)
  鷲見雅生(b)
   
この1〜2年、名古屋で演奏させて頂いてる菖蒲谷と書いてショウブダニと読む作曲メインに活動している新参者です。今回はなんやさんで企画をさせて頂きました。
この数年、沢山の方々とお会いしてご一緒させて頂いてます。お世辞なく皆さんレベル高くて名古屋には名古屋の音楽シーンが確立していていつも凄いなぁ!と圧倒されているのですが、その中でも音の使い方と出音に配慮されてらっしゃるようにおみうけしたお二人、藤井さん、鷲見さんにお声かけさせて頂きました。やる内容はスタンダードジャズとフリージャズのハーフ!というコンセプトを考えています。もともとジャズを勉強してきたのでジャズにはなってしまうかとは思いますが、構成的にどのように持ち込むか?どのように終わらせるか?そのあたりを三人で共有出来れば!と思っています。
東京と名古屋のハーフ、スタンダードとフリーのハーフ!そんな何か?が産まれれば良いなぁと思っています。年末ではありますが是非ともいらしてください。
お待ちしております。(菖蒲谷)

 


12月29日(日) ライブ 2階開場18:30 開演19:00 2500円
  『歌い締め2019』
   キシモトジュンイチ(vo,g)
 
2019年も大変お世話になりました。今年の歌い納めも名古屋でします。たくさん歌ってたくさん笑ってたくさん呑んで、令和の元年を締めくくりたいと思います。ぜひともお越しくださいませ。


12月30日(月)から1月4日(土)まで年末年始休業です。どうぞよろしくお願いいたします。

2020年


1月5日(日) ライブ 19:30~ 2000円
  原れいこ(voice)
  木全摩子(ds)
 
ジャズ、ブラジル音楽、ロック、ポップス、オリジナルなど、多彩なジャンルを経験してきた原れいこと木全摩子
女性ミュージシャンによる即興DUOとして2019年秋に産声をあげて今回二度目のライブです

自由に楽しく、時にはスリリングにお届けします。


1月8日(水) ライブ 19:30~ 予約2500円 当日3000円
  
Trio Oddball
   渡辺隆雄(tp)
   臼井康浩(g)
   ハセタク(per)

 
空駆けるメロディー大地を揺さぶるリズム~ブラジルとロックが 激しく交わる場所 ブラジルのリズムを取り入れつつ、独特の編成でロックする熱く激しいインストトリオ。”


1月9日(木) ライブ 2階開場18:45 開演19:00  500円
  「朗読練習gig」
   出演 : 鈴木陽一レモン、三原千尋、電脳ヴードゥー、行方不レ知
    ゲスト : 中内こもる
朗読詩人4人が試行錯誤、意見交換しつつ「同じ詩を3回」朗読して向上を目指すストイックな企画。
気分転換のゲストアクトに中内こもる氏(ポエトリースラムジャパン2016チャンピオン、朗読日本代表選手として2017フランスW杯に出場)を迎える。
ミニオープンマイク(飛入参加枠5名、各5分の持ち時間)も開催予定。

 


1月11日(土) ライブ 19:30~ 1500円
  ネアンデルタール
マン [ガイ(g)+シュウ (dr等)+東内原章人(b)+大庭彰恵(art)]

日本のフリースタイルロックを代表するバンド ネアンデルタールマン 。2020年最初のライブは 三味線の日。
名古屋ノイズ天皇ガイさんは 古希過ぎても 枯れません。絶倫。凄いね。楽しみだね。


1月12日(日) ライブ 19:30~ 1000円
  Loveless [たかし(vo,b)+石原(ds)]
  逆噴射日向(vo,g)
 
 
毎年恒例、冬のLOVELESS。音楽の本質を気負わず、あっさりと見せてくれる。これを見ときゃあいいんだ。違う、でも正解。日向君は、久しぶりの逆噴射バージョンで。同じ土俵の二組で新春早々にふさわしく、自分の立ち位置の確認を。


1月13日(月・祝) ライブ 20:00~ 3000円
  森 香(vo,g)
  中野重夫(vo,g)
 
 
 
中野重夫と森香のアコースティックライブ
日本一のジミヘンドリックスギタリストがアコースティックギターを抱いてうたう。ひたすらにストラトキャスターを唸らせ吠えさせてきたその手で指で鳴らすアコギはどんな音を出すのだろう。でらハッピィ♡シンガー森香がお贈りする「でらハッピィ♡ジョイント」第一弾です!


1月16日(木) ライブ 19:30~ 2000円
  樋口智美(vo,g)
  サイバーパンク演歌歌手Σ
  たにしん
 
神戸から、サイバーパンク演歌歌手Σが、なんや初登場!「芦屋の恥」と、自ら名乗るが、その歌は「芦屋のジャンヌダルク」。慟哭であり、解放。
それに対するは、たにしん!
センチメンタルであり、チャーミングなオヤジ心を歌う。フルスロットルなライブパフォーマンスと、チャーミングなオヤジ心にアナタも骨抜き。
そして、女の「性と生」を唄う、樋口智美。
この日、なんやは日本で一番熱い場所となる!必見!



1月17日(金) ライブ 2階開場18:30 開演20:00 2500円
  
~キャンディマン ブルース~リリースツアー2020 【ナベジ 2020年新春 東海~近畿行脚】@御器所
   ナベジ(vo,g) ワンマン
 
ナベジさん、しっかりとした声とギターで足腰の強い演奏。迷いみたいなのがなくなって、押してくるのがいい。観客も大盛り上がり。いいライブの証だし、それによってまたいいライブになっていく。


1月18日(土) ライブ 20:00~ 2500円
    森 香(vo,g)
   キタムラリョウ(vo,g)

 

親子のちゃぶ台ライブ2020
天才的なギタープレイと純で切ない歌がグッとくるキタムラリョウ、本当は飾る言葉などいらないほどの力のある表現者。倍の年齢の森香と二人仲良く並んでのライブを久しぶりにやってみる。
互いの旅や生活の中から拾ってきた笑い話をしながらゆっくり交代で歌っていく予定。
というより、歌で語らう時間になると思う。
でらハッピィ♡シンガー森香がお贈りする「でらハッピィ♡ジョイント」第二弾!


1月19日(日) ライブ 19:30~ 1500円
  音のひと*ゆうな(和太鼓・篠笛・踊り)
  小林雅典(g)
  puyo(as)

 
音に魅せられて音から離れられない人達。音に対してのスタンスは、3人とも違う感じがするけど、だからこそ、おもしろいんだろうな。どかどかとダイナミックに、アンニュイに、ロマンチックにいきたいものだ。
 


1月20日(月) ライブ 19:30~ 2000円
  石渡 岬(tp,vo)
  松本卓也(sax)

  武藤祐志(g)

 
松本卓也
春日井市出身のsax奏者、東京を拠点に自身のバンド フロリハ/渋さ知らズ/Earth Wind &Fighters/藤井郷子オーケストラ名古屋ver./ smog brassなんかで活動中。今回名古屋で何か演りたいと思い盟友の石渡岬ちゃんと初めましての武藤祐志さんと。それぞれののオリジナルからフリーのドインプロまで賑々しくできたらいいなあと思っております。




1月24日(金) ライブ 19:30~ 2000円
  詩野(vo,key)
  某ゆきの(vo,g)
     
【詩野】
富山在住ピアノ弾語り
東京での音楽活動を経て、現在は富山石川を中心に全国でライブを行う。2017年ファーストミニアルバム「owl owl」発売。ノデウタウ 名の通り 飾らず力強い言葉でウタうことがモットーだが、飲み過ぎるのがタマに傷。

某ゆきの まっすぐで元気。ストレートな歌がまっすぐに響く。まっすぐな歌詞が、まっすぐ届く。ありのままで、すばらしい。声がとっても魅力的。
ゆきのさんの演奏は激しい。とても勢いをもって緊張感のある演奏。一気に突っ走って、とても心地よい。すがすがしい。



1月25日(土) ライブ 19:30~ 1000円
  足立明彦[リメ](vo,g)リメソロ!feat.菊谷剛士(g)(theバーナム、電子宮)、puyo(as)
 
足立明彦[リメ]1963年生まれ
theバーナムのヴォーカリスト。近々のソロワークスではサポートミュージシャンに同僚の菊谷氏などを迎え、独自のシュールな歌世界と音空間を広げたライブを展開中!


1月26日(日) ライブ 19:30~ 投げ銭
  ツームストーン・モス [Matsunaga Ken(g,vo) +Hitomi Kanda(dance)]
 
絵を描き詩を書き音楽を奏で歌唱するMatsunaga Kenと、妄想の中インスピレーションを受け自由に舞うHitomi Kandaのコラボ作品。オリンピック・イヤーの華々しい幕開けに、ローテクローファイのユルユルジャンク路線で行きますよ。そこのアナタ!ちょっと寄ってってみませんか?


1月29日(水) ライブ 19:30~ 2000円
  Hidamari [伊藤史和(g)+太子きよ(p)]
  
Hidamari
2017年末、名古屋のギタリスト伊藤史和と埼玉のピアニスト太子きよの二人で結成
ジャズやボサノバ等のブラジル音楽をベースに、独自のアレンジ曲やオリジナル曲を演奏するインストユニット。
軽快でナチュラルな美しい響きを、なんやの落ち着く空間でお楽しみください。



2月1日(土) ライブ 19:00~ 1500円
  びわこノイズサミット [小松バラバラ(voice)+edge(sax,エレクトロニカ)+,戸谷(b)]
  Samadhi[柳川芳命(as)+マツダカズヒコ(g)+鈴木茂流(elec.b)]
 


2月5日(水) ライブ 詳細未定
  森 香(vo,g)



2月6日(木) ライブ 詳細未定
  武藤祐志(g)
  加藤雅史(contrabass)
  上ヱ地宏太(ds)


2月7日(金) ライブ 詳細未定
  ワタナベマモル


2月8日(土) レコードコンサート 18:00~翌1:00 無料
  恒例 FM HOURVol.28
   
選曲 : トキオ , Mr.F

 



2月9日(日)
 ライブ 18:30~ 前売2000円 当日2500円
  
「モッキー50歳記念!全国50ヵ所弾き語りツアー!」 御器所なんや武道館 2ステージ
   最鋭輝
予約受付開始(2019/12/1) 薔薇屋敷レコードmotoki4510@gmail.com
 


2月12日(水) ライブ 2階開場18:30 開演19:00 2500円
  kurosawa daisuke

  岩切愛子
  Keicamp
  
【kurosawa daisukeプロフィール】
北海道帯広市出身。
東京を中心にライブ活動を行う傍ら、2007年にロンドンライブを敢行、2009年公開の韓国映画にコンポザーとして参加するなど世界に活躍を拡大。
国内では、クミコ、バービーボーイズ杏子、他数々のメジャーアーティストのギターをサポート。現在は年間150本を越すライブで国内を精力的に回っている。



2月18日(火) ライブ 19:30~ 1000円
  クイクイジーラ
  みつひろ かつとし

  
クイクイジーラ
長野市在住のバンド
チョコレートタウンオーケストラの原コウタ(歌、ギター)とハラユウコ(パーカッション)からなるバンド。
フルートやコントラバス等のサポートメンバーを加えて演奏したりもする。
2015年夏結成。好きなものは、夏、夜、空、宇宙、鉄、石、草、など。
北極から南極まで道草をしている途中なのです。
2018年9月ファーストアルバム『First meal』をリリース。
今回はフルートユッキィ、ウッドベース大沢夏海を交えてのフルメンバー!
みつひろ かつとし
ジャイブ、デキシー、アメリカンフォークなど古き良き時代の音楽を愛する弾き語りシンガー。ギターやバンジョーを片手に軒先からステージまで飛び回ります。


2月19日(水) ライブ 詳細未定
  亀山淳弥(g) 他


2月21日(金) ライブ 詳細未定
  野口UFO義徳
  石渡岬(tp)


2月22日(土) ライブ 詳細未定
  伊藤史和(g)+伊藤ともか
(vo)


2月23日(日) ライブ 詳細未定
  沖石丸 [沖てる夫(vo,g)+石丸Q(cajon)]+うかキョン(vo,acc)
 



2月24日(月・祝) ライブ 19:30~ 予約2500円 当日3000円
  アニーキーアゴーゴー(vo.key)
  CLOVER
 


2月29日(土) ライブ 19:30~ 詳細未定
  青木マリ
  出鱈目楽弾 [平居秀介(as)・近藤寛峰(ds).・やちり(as)・慈鋭一(g)]


月4日(水) ライブ 19:30~ 詳細未定
  マサ・タケダ(vo,g)(大阪)+中野恭子(fl)
  
進藤宏希(vo,g)
   他
  
マサ・タケダ
ジャズやブルース、フォーク、カントリー等アメリカンルーツミュージックを愛好しGibson ES-125を愛用する西宮生まれ大阪在住のシンガーソングライター。
全国年間150本以上のライブを行い、各地で「マサのライブはお酒が進む」と絶賛される。マサ自身が尊敬する吾妻光良、有山じゅんじ、長見順、オレンジカウンティブラザーズ飯田雄一とも共演し、各ファンからも評価を受ける。
【HP】https://ragtimeblues1929.wixsite.com/masatakeda
【Online Store】https://masatakeda.stores.jp/
【Twitter】https://twitter.com/masatakeragtime
【FACEBOOK】https://ja-jp.facebook.com/masatakeragtime/
【YouTubeチャンネル】https://m.youtube.com/channel/UCmx-Xu9hewRoSsBAxU63ZTQ


進藤宏希(しんどうこうき)
【プロフィール】宝塚生まれチャゲアス育ち、あるきっかけで中二の夏から狂ったように曲を作り始める。
静かに色んなものに触れては失って、現在は本人曰く「食うためじゃなく生きるために歌っています」
見た目が豆に似てると言われている。



3月6日(金) ライブ 詳細未定

  鬼頭径五(vo,g)
  しょうじ(vo,g)(瞬間の轍)


3月7日(土) ライブ 19:30~ 2000円
  「化石の行方」tour at 名古屋なんや

    とっちゃん(ギター・大谷氏)
    フェイターン
 



3月8日(日) ライブ 19:30~ 投げ銭
  エクペリ [おちょこ(vo,g) 他]


3月13日(金) ライブ 詳細未定
  森 香(vo,g)
  長津



3月14日(土) ライブ 詳細未定

  朱音(vo,g)
  中村アリー(vo,g)


3月20日(金・祝) ライブ 詳細未定
  ELK


3月21日(土) ライブ 詳細未定
 
『みづち+puyo』
  
小谷まゆみ(voice)+國仲勝男(b)+puyo(as)


3月23日(月) ライブ 19:30~ 予約2500円 当日3000円
  
Trio Oddball
   渡辺隆雄(tp)
   臼井康浩(g)
   ハセタク(per)

 
空駆けるメロディー大地を揺さぶるリズム~ブラジルとロックが 激しく交わる場所 ブラジルのリズムを取り入れつつ、独特の編成でロックする熱く激しいインストトリオ。”


3月28日(土) ライブ 詳細未定
  puyo(as)
  臼井康浩(g)
  Hiroshi Koyu Suzuki(b)
  野々山玲子(ds)


3月29日(日) ライブ 詳細未定
  石原豪(vo,g)
   他


4月12日(日) ライブ 詳細未定
  早川岳晴(b)ソロ
 
ベースだけのソロで、1時間半以上のライブを構成する技の持ち主は、そんじょそこらにいるわけではない。聞かせるだけの技巧が必要だし、一気に持っていく感情も必要だ。それと、経験も必要なのかもしれない。早川さん、ベースでのソロ演奏が、板にばっちりついていて、伸び伸びとしていて、鮮烈。


月23日(土) ライブ 19:30~ 2000円
  ハナクソ(vo,g) from高知
  チャーリー(vo,g)
 
  
硬い芯のある二人が、それぞれのやり方で魅せてくれるライブ。強烈な信念を感じさせる演奏。迷っている暇はない。あなたも迷わずお越しください。
ハナクソ君、まっすぐストレートすぎる人で、こちらの心が揺さぶられる。独特の動き、独特の声、すごい汗。ぜひ、見に来て頂きたい。
チャーリー「ジャンルにとらわれずパンク、ブルース、レゲエ…何でも取り入れて歌ってます。 独特な世界観を是非(笑)」 アコギ一本で歌ってます。



月29日(金) ライブ 19:30~ 詳細未定
  マサ・タケダ(vo,g)(大阪)
  
キタN(than)
  
マサ・タケダ
ジャズやブルース、フォーク、カントリー等アメリカンルーツミュージックを愛好しGibson ES-125を愛用する西宮生まれ大阪在住のシンガーソングライター。
全国年間150本以上のライブを行い、各地で「マサのライブはお酒が進む」と絶賛される。マサ自身が尊敬する吾妻光良、有山じゅんじ、長見順、オレンジカウンティブラザーズ飯田雄一とも共演し、各ファンからも評価を受ける。
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【Online Store】https://masatakeda.stores.jp/
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キタN(than)
一昨年行われた世界最大のバンドコンテスト「エマージェンザ 2018」で日本代表の座を獲得、ドイツで行われた世界大会に出場、7位の実績を残した大阪のバンド[than](ザン)からギターボーカルのキタとクラリネットのNが「キタN(than)」として出演させていただきます。ゆったりと深く染み込むような楽曲をガットギターと歌、そしてクラリネットで表現します。


5月30日(土) ライブ 19:30~ 1500円
  「+One = Trio」
   木全摩子(Dr.)
   鈴木茂流(Elec.Bass)
    ゲスト puyo(as)
   
木全、鈴木のドラムとベースのセクションに、毎回ゲストを迎え、トリオという既成のフォーマット(音楽のやり方も含め)の中で、自由に即興をやります。
ある意味、人間というもの、縛りがないと自由という概念もなくなるということですね、
まあ、この世に生きること自体が縛りとも言えますが、、、