nanya   イベント     


         なんやでライブ・上映会・芝居などやってみたい方は、こちら

         過去の出来事を見たい方は、こちら



なんやでは、以下の催しが予定されています。

   ライブは2階で行われます。この時、1階は、通常営業をしています。
   ライブを知らずにお越しになり、ライブはいいや、という方も、お気軽に1階へお入りください。
   (通常営業ですが、ライブ中は、BGMはながれません。)

   レコードコンサートの表記のあるものは、なんやに流れる音楽の選曲をその方におまかせするもので、通常の営業と変わりません。
   無料です。(飲食代は、必要です。)普段と違った選曲を、お楽しみください。

  記載されている料金以外に、飲食代が別途必要です。

★予約受付方法: 公演前日までに、なんや052-762-9289まで電話で、または、メールnanyagokiso@wing.ocn.ne.jp 宛メールまたは メールでの予約をお願いいたします。イベント名とその日付、お名前と人数、連絡先をお知らせくださいませ。
(留守番電話へのメッセージの録音だけでは予約の成立になりません。また、なんやの電話はかけてきた方の番号が表示されませんので、こちらからかけなおすことはできません。メッセージの中で、明確にご自分の番号を録音された方には、こちらから電話いたします。)



2020年


2月22日(土) ライブ 19:30~ 2000円
  伊藤史和(g) with 朝香
(vo)
 
地元名古屋を中心に活躍する2人のコラボ、どこまでも優しく透明感ある世界へ。
伊藤史和~ブラジル音楽等ボサノバ、ジャズ、オリジナル等、クラシックタイプのギターを使った
色彩豊かなアプローチに根強いファンも多い。ソロアルバム「Minha Saudade」をリリースし高評価を得ている。
朝香tomoka~シンガー・ソングライター ポップス、ジャズ、ボサノバなど
固定のジャンル、スタイルにとらわれることなく、透明感と優しさを大切にした歌声を届ける。

 


2月23日(日) ライブ 19:30~ 2000円
  沖石丸 [沖てる夫(vo,g)+石丸Q(cajon)]+うかキョン(vo,acc)
  みやがわひろゆき&浅見信之
 

沖石丸+うかキョン そうか、人生はこういう風にバラ色になるんだ、と思わせるバンド。
 
"みやがわひろゆき&浅見信之"
みやがわひろゆき(g.vo.滋賀)がソウルフルに歌い浅見信之(g.名古屋)がブルージーに仕上げる滋賀県を中心に活動しているオッサンユニット。

 


2月24日(月・祝) ライブ 19:30~ 予約2500円 当日3000円
  アニーキーアゴーゴー(vo.key)
  CLOVER
 
アニーキーアゴーゴーこと山浦智生さんは、じっくりと染み入る曲を作る。楽曲自身は派手さもあるが、飾らない朴訥とした声でじっくり歌う。それがなんとも心地よい。魂を撫でられているようだ。avexのカッティング・エッジよりメジャーデビュー。ジェームス・ブラウンの来日公演でオープニングアクトを務める。といった経歴の持ち主。
CLOVER [Vo/Key ユカ  Vo/Ba アイコ Vo/Dr あぐり]
なにわの鍵盤トリオ
大阪を拠点に活動していた"ザ・ソウルクローバーズ"が2011年解散。
その"ザ・ソウルクローバーズ"から
Keyboard、Bass、Drum(3人共にVocal)の3人編成で2012年"CLOVER"として活動開始。
2枚のアルバムを作成。
2020年3枚目のアルバムを作成中!
https://youtu.be/EBh05vypg_k?list=PLGGILfvhPvYT5gGE6HgWkIAyRuYF1zzbF


2月25日(火)は、振替休業です。よろしくお願いいたします。


2月27日(木) ライブ 19:30~ 2500円
  中嶌真平トリオ [中嶌真平(g) (from 東京)+岡崎アンナ(b)(from 東京)+増森卓(ds)]
 
『私は、中嶌真平の紡ぎ出す夢の世界を彷徨い、時が経つのを忘れていた。空間に放たれる無数の心地よく飽和した音色を、夢中で耳に放り込んでいたのだ。』
中嶌真平2ndAlbum【 Chloe 】のライナーノーツからの引用です。
全国を飛び回りながら活動するギタリスト中嶌真平。
自身のプロジェクト名にSpace Guitar(空間的なギター)と名付けるほど、空間を支配するギタリストです。
今回は東京から、各方面で大活躍中の若き女性ベーシスト岡崎アンナと、ドラマーに渡豪を控えたハッピードラマー増森卓を迎え。
ハッピーで心地よい音楽空間を皆さまと一緒に創造していきます。


2月28日(金) ライブ 19:30~ 2500円(急遽決定いたしました。ライブスケジュール(印刷物)には載っていません)
  「スーマーと松井智恵美 〜歌と絵と寒弾表紙絵原画展〜」
   スーマー(vo,g,バンジョー)
   松井智恵美(デジタルライブペインティング&原画展)
 
歌声が何とも魅力的だ。これが一番!朝日のように柔らかい。バンジョーとギターがその味わいを見事に増す。スーマーの世界にどっぷりと浸されてしまう夜。
この日は、映像・照明の専門家、松井智恵美さんのデジタルライブペインティングも。彼女は、スーマーさん発行の月刊紙「寒弾」の表紙を1年間担当し、その原画もあわせて展示。


2月29日(土) ライブ 19:30~ 2500円
  青木マリ「Spring Bird Tour」
   青木マリ(vo,g)
   出鱈目楽弾 [平居秀介(as)・近藤寛峰(ds).・やちり(as)・慈鋭一(g)]
2019年秋の名古屋でのライブ会場で、同時に二人のお客様に「なんや」をおススメされるという事態に、これはもう行くしかないでしょうと今回のライブツアーを組ませていただきました。
そのうちのお一人が「出鱈目楽弾」のやちりさん。
フリーインプロの「出鱈目楽弾」と、どストレートな歌モノの青木マリ。一見異色の組み合わせですが、歌は呼吸、音は言葉、肝はグルーヴという共通項がありそう。どんな音に出会えるでしょうか。とても楽しみです。(青木マリ)

 
 
青木マリ(歌、ギター、作詞作曲)プロフィール
'95年よりギター弾き語りsoloライブ開始
'97年より日本全国ツアー開始。
これまでにソロやバンド様々なスタイルで5枚のCDアルバムを発表し、
‘19年、6枚目の CD Album [BIRD]を自身のレーベルTamatasa Recordより、リリース。
近年の主な活動:
弾き語りsolo、小林洋とのduoに加え
 バンド「マリコバマツバン!」
<duo+ロケット・マツ(P.fromパスカルズ) 伴慶充(Ds.from SHAKES etc.>主催
また、Soloではイマイアキノブとの共同弾き語り&セッション企画『男子縦列女子横列』を継続開催中。
声は愛、右手はグルーヴの歌うたい。愛用ギターはシルバージェット。
青木マリ(Tamatasa Rcord)info  https://tamatasarec.wixsite.com/mysite

出鱈目楽弾
(平居秀介as・近藤寛峰drs.・やちりas・慈鋭一gt.)
平居・やちりが毎回ゲストを迎え、アメーバのように形を変える。
現在の玉手箱iPhoneを使い、最小の機材で最大の音空間を創造する。それは出鱈目で、根源的なグルーブで有り、インプロ、フリージャズ、ノイズ、パンク、ローファイなどジャンルを呑み込むマッドサイエンシストの作業である。
 



3月1日(日) ライブ 19:30~ 1500円
  ダグ伊藤(key)
  坂田こうじ(ds)
 
好奇心へ向かっては微笑み、変幻自在な熱量を肴に始発を待つようなデュオ。
ダグ伊藤(piano)× 坂田こうじ(drums)、「なんや」初お披露目です。きっと等身大であろうテーマを扱いつつ、フリーへ旅してみたりといった夜になるのでは?と思います。是非お立ち寄りを!(坂田)
 


3月3日(火) ライブ 19:30~ 2000円
  原れいこ(voice)
  臼井康浩(g)
 
独唱やループマシンを駆使したvoicesoloライブの活動を続ける原れいこ。そのひとつのカラー、即興での実験的でコンテンポラリーな世界観の音と
即興演奏の名プレーヤー臼井康浩との初共演。
声とギターのシンプルな編成でさまざまな音を生み出し表現していくのは聴きものです。
 


月4日(水) ライブ 19:30~ 2000円
  マサ・タケダ(vo,g)(大阪)+中野恭子(fl)
  
進藤宏希(vo,g)
  新太郎(craftmen)(大阪)(vo,g)
マサ君のライブは、楽しい。活きがいい。それに引き込まれる。じっくり聞くと歌詞が、じんわりと沁み込んでくる。おまけにギターが驚くほどにうまい。そして、中野さんのフルートがめっちゃんこいい。ドライブしたり、泣かせたり。進藤君は、おもしろい曲・歌詞で、いい世界を作る。新太郎くんは、しゃがれた声どこか懐かしいフレーズを歌う。
  
マサ・タケダ
ジャズやブルース、フォーク、カントリー等アメリカンルーツミュージックを愛好しGibson ES-125を愛用する西宮生まれ大阪在住のシンガーソングライター。
全国年間150本以上のライブを行い、各地で「マサのライブはお酒が進む」と絶賛される。マサ自身が尊敬する吾妻光良、有山じゅんじ、長見順、オレンジカウンティブラザーズ飯田雄一とも共演し、各ファンからも評価を受ける。
【HP】https://ragtimeblues1929.wixsite.com/masatakeda
【Online Store】https://masatakeda.stores.jp/
【Twitter】https://twitter.com/masatakeragtime
【FACEBOOK】https://ja-jp.facebook.com/masatakeragtime/
【YouTubeチャンネル】https://m.youtube.com/channel/UCmx-Xu9hewRoSsBAxU63ZTQ

 
進藤宏希(しんどうこうき)
【プロフィール】宝塚生まれチャゲアス育ち、あるきっかけで中二の夏から狂ったように曲を作り始める。
静かに色んなものに触れては失って、現在は本人曰く「食うためじゃなく生きるために歌っています」
見た目が豆に似てると言われている。

 
新太郎(craftmen)
大阪府高槻市在住。
2011年ロックバンド『craftmen』結成、
2016年アコースティックバンド『アメリカンステーキフェア』結成、
どちらもgt/voとして活動中。
バンド活動の傍ら、
2017年より弾き語りを始める。
しゃがれた声どこか懐かしいフレーズを歌う。
craftmenとしてミニアルバム『craftmen 』発売中。



3月6日(金) ライブ 2階開場19:00 開演19:30 2500円

  鬼頭径五(vo,g)
  高橋昇士(vo,g)(ex.瞬間の轍)
 
5年ぶりに自身のバンドSoulshineが再始動したフロムカワサキ・鬼頭径五。地元名古屋でその歴史を誇るロックバンドTHE CHAIN OF FOOLSを率いる高橋昇士。
共に88年にCBSソニーでデビュー、30年を超えた今もステージに立ち続けているボーカリストふたりが、御器所なんやでたっぷり歌う一夜。
胸の深いところを揺さぶる歌を、堪能してください!


3月7日(土) ライブ 19:30~ 2000円
  「化石の行方」tour at 名古屋なんや

    とっちゃん(ギター・大谷氏)
    フェイターン  ゲスト:うかキョン
 

アンモナイトの夢の果て
化石の女が重なりひろがる美味し楽し音寄会

 


3月8日(日) ライブ 19:30~ 投げ銭
  エクペリ(国分寺エクスペリエンス) [おちょこ(vo)+ゆきを(g)+清水(ds)+タカ(b)]
 
結成30年くらいのロックバンド。
70年代ロックの影響を色濃く受けてスタート。
日本語を大事にしたオリジナル曲の表現を探るうちに
様々なジャンルの要素を持つようになり、
現在はよりフリーな演奏になりつつあります。
ひととけものともののけを歌う歌詞と
自由なロックの演奏がエクペリの魅力です!


3月10日(火) ライブ 19:30~ 2500円
  インプロヴィゼイション ライブ「白夜の街より」
   
Asger Thomsen (コントラバス/ デンマーク)&岡部春彦(t.sax、ひちりき)
 
デンマークから初来日のアスガー・トムセンは、超絶技巧と個性的なアイデアでヨーロッパの即興ジャズ界で高く評価されている新世代のコントラバス奏者。コペンハーゲン・ジャズフェスティバル(CJF) 4年連続正式出演の岡部春彦は、フリージャズと雅楽の伝統を踏まえた即興演奏でヨーロッパ各国で絶賛中!CJF2019で大好評のデュオをぜひお聴き下さい!
 


3月11日(水) ライブ 19:30~ 1500円

  古池寿浩(tb)
  小野浩輝(electronics)

 
名古屋で出会った気になる人、興味深い音楽、面白そうなシーンとじっくりと向き合ってみようという企画、まず最初に白羽の矢を立てたのがエレクトロニクス奏者の小野浩輝さん。ほぼ同世代のトロンボーンとエレクトロニクスによるデュオをじっくりと取り組んでみたいと思います。(古池寿浩)


3月12日(木) ライブ 19:30~ 2000円
  Maresuke presents 810 Advanced Bodily Collection
   ARAI Minako 荒井皆子(voice)
   Naoko Saito 齋藤直子(alto sax)
   JanMah嶋村(guitar)
   Maresuke(contrabass)
   NobunagaKen ノブナガケン(perc)
   Margatica(Mai)

Maresuke presents 810 Advanced Bodily Collection について。http://810.chikura.org/tour/index-tour.html

東京で810 OUTFIT caféというスペースを運営しているコントラバスのMaresukeです。
この場所はAdvanced Bodily Music という楽器・身体の分け隔てない、一歩進んだ先の行為を追求する為の場所です。

その意味は、たとえば「楽器が身体と一体化するとき、音響きは音楽(演奏)になる」こと、「演奏する身体全体に音楽が響いているとき、動きは踊りのようになる」ことに着目し、そのような楽器と身体の全体性がより良く高度に実現できている場では、場自体が昂揚して 参与者それぞれの目指すものへの道標が明らかになってゆく。

そのように「群れずに、高め合う場」として、各々が自分の追求する音楽を磨いたり、新しい試みを試したり、率直に質問したり批評したりできるスペースでありたいと望んでいます。

営業を開始してまだやっと一年を経過したところなのですが、ここで育ち始めた”他では見ることも聴くことのできない”独自のものをもっと広く自由な環境に持ち出してみようと考えています。

それで年明けの4月に10人ほどの編成のグループで、中部・関西ツアーを企画しているのですが、その前段取りとして、3月に宣伝を兼ねたツアーを行います。
(Maresuke)
 


3月13日(金) ライブ 20:00~ 3000円
  森 香(vo,g)
  長津宏文(vo,g)
 
でらハッピィ♡ジョイントは魂の喜ぶ企画だ。今回は北海道からやってくるこの男。長津宏文。唄のメッセージの強さにいつもやられる。自分や現実と向かい合った時どうしても触れたくないところに唄が突き刺さってくる。否が応でも自分の心がそこに向いてしまうのだ。どうだいそこの若いの、ちゃんと生きてるか?そう呼びかけてくる。魂を揺さぶるってこう言う事なんだと思っていただけるだろう。


3月14日(土) ライブ 2階開場19:00 開演19:30 2000円

  春ノ乱満 ~独演家 朱音&中村アリー「その差25cmツアー」名古屋編
   朱音(vo,g)
   中村アリー(vo,g)
   ISAMU(詩の朗読/詩的表現):
身長25cm差の東京からの刺客
「独演家 朱音」と「中村アリー」
迎え撃つは名古屋の詩人朗読家「ISAMU」
妖しき春の夜に吹き荒ぶ春ノ乱満

 

朱音

2007年から都内のライブハウス・ライブバーを中心に活動。 あらゆる音楽ジャンルをギター一本で表現し、 歌謡的旋律、耽美的”和言葉"を操る、 変幻自在の独演家。 貴方の心を、斬るも愛すもあたし次第。

中村アリー
アコギ一本で東京中心に西へ東へ今日も元気に活動中
2019.5.29 ファーストフルアルバム「喜びに生きる」全国発売 2020.7.29 セカンドアルバム「世界を無視して」発売予定
ISAMU(詩の朗読/詩的表現)
2001年夏、本格的に詩作開始。同年9/2『第1回 詩のボクシング愛知県大会 予選会』@車道「劇団pH-7アトリエ」で初朗読。予選会を勝ち上がり同年10/13『第1回 詩のボクシング愛知県大会 本戦』@今池「TOKUZO」にてデビュー。
かつて隆盛を誇った詩的表現イベント『言葉ズーカ』他、多岐に亘る幾多のライブイベントを開催し好評を得る。
名古屋市内各地の他、愛知県内各地、岐阜県、三重県、大阪、東京で詩の朗読表現。
今年9月で詩的表現活動、10月でデビュー19執念(周年)、20年目に突入の一篇入魂型詩人/詩的表現者。
 


3月15日(日) ライブ 19:30~ 1000円
  人情ロックンロールシンガーソングライターひだしん2020春音活
   ひだしん(vo,b)
   水谷(g)
   石原(ds)
    ゲスト : 森智秀(g)
 
今回は人情ロック教室第一期生発表会、ギター水谷氏、ドラム石原氏、ベース日高氏、トリオでひだしんの楽曲を熱血演奏!、そして人情模範演奏久々ゲスト森智秀!!新旧地酒的楽曲を気持ち表面張力コップをあふれさせてマスにおちる人情たっぷりでおとどけいたしまーす!!是非!!


3月16日(月) ライブ 19:30~ 1500円
  puyo(as)
  
谷向柚美(vo,key)
  G子(g)
  近藤久峰(ds)
 

最強メンバーを集めてしまった私の勝利。とってもいいバンドができてしまった。技術の確かさと、自由さを併せ持ち、どんな場面でも自由自在だ。どんな展開になってもおもしろいって事だな。元々は、早川岳晴さんとやるつもりで集まったメンバー。前回に引き続き早川さん抜きでやります。その次は、6月13日(土)@得三で早川さん入りでやります。完成形もお楽しみに。
 


3月19日(木) ライブ 19:30~ 2500円
  小埜涼子(as)
  藤掛正隆(ds) DUO
 
これは、おもしろいぞ。圧倒的ロックドラマー藤掛正隆さんと、名古屋在住世界の小埜涼子さんのDUO。すごいぞ!


3月20日(金・祝) ライブ 19:30~ 2000円
  ELK
  石川橋万太郎(vo,g)
  
ELK 広島県出身のシンガーソングライター。音楽を志し、単身上京。路上で歌い始める。
泉谷しげる氏/忌野清志郎氏共同プロデュース「紅白をぶっとばせ!」への参加
内田勘太郎氏(ex.憂歌団)、三宅伸治氏(ex.タイマーズ)、加奈崎芳太郎氏(ex.古井戸)、小林和生氏(ex.RCサクセション)、新井田耕造氏(ex.RCサクセション)などのオープニングアクトを経験
杉山章二丸氏(ex.タイマーズのDr)とのバンド活動
音楽評論家の鳥井賀句氏に勧められ、渋谷「青い部屋」(戸川昌子氏オーナー)への出演
弾き語りで国内ツアー
2016年、2017年アルバムを全国リリース
現在もアコースティックギター弾き語りスタイルでツアー活動中
Official site
http://elk.mods.jp/home/index.html
Respect:
忌野清志郎/HARRY/STREET SLIDERS/SION/GROOVERS/ROOSTERS/山口冨士夫/村八分/サンハウス/HEAT WAVE/友部正人/吉田拓郎/ etc...
石川橋万太郎(いしかわばしまんたろう)
汚れ系アコースティック
弾き語りロケンローラー
石川橋在住
http://junksickjack.com/mantaro/



3月21日(土) ライブ 19:30~ 予約2000円 当日2500円
 
『みづち+puyo』
  
小谷まゆみ(voice)+國仲勝男(b)+puyo(as)
 
伝説のベーシスト國仲さんと、元ロックバンド、プログレ、詩吟と、多彩な小谷さんと私puyoの競演。ス、ス、スゴイ。
國仲 勝男(kuninaka katsuo)
沖縄県宮古島生まれ。
1978年山下洋輔トリオに参加。
2年という短い期間中に海外ジャズフェスティバルや日本全国での演奏活動を経て沖縄へ戻り独自の演奏活動を開始。
その後ラバーブ、ヴィーナ、琵琶、ウード等の民族音楽による演奏活動を経て、07年よりサイレントギターにより独自のサウンドを追求。
2014年からはアコースティックベースを使用し、音階によりウッドベース、アコベース、エレキバース音が出るというオリジナル奏法により変容自在に演奏している。
現在は林栄一、小山彰太とのトリオ座、オンドマルトノの原田節(ハラダタカシ)、などとのセッションなど枠にとらわれない活動を繰り広げている。またベースとヴォイスの即興デュオ『MIZTI』メンバーとして定期的に東京での演奏活動をおこなっている。
小谷 まゆみ(Mayumi Kotani)
高校時代よりロックバンドのヴォーカルとしてライブハウス、イベントに出演。
2000年より創作活動に入り自主制作でCDを発表。
その後海外で人気のオルタナティブバンドに加入、日本を代表とするプログレバンドとしてコンピレーションCDに参加し海外でも発売される。
2010年國仲勝男とMIZTIを結成、2011年おーらいレコードより沖縄でのライブCD『MIZTI』が発売される。
2015年より詩吟を学び、全国吟詠コンクール東京大会において2年連続努力賞を受賞。
詩吟で培われた発声を即興や朗読に生かしながらオリジナリティあふれる音楽性を追求し人の内面に響く音楽性を表現し続けている。
 
 



3月22日(日) ライブ 19:30~ 1500円
  room517
   鈴木茂流(elec.bass)
   藤生Zenzo善一(ds,per)
   十三(ds)
   

次なるRoom 517はこれ、二人のドラマーとのトリオ編成で挑みます。
従来バンドとは、持ち曲を増やしつつ、音を固めていくやり方が普通といえる、
しかし、あえてそこには焦点を絞っていない、、、
さて、何が飛び出すのだろう?



3月23日(月) ライブ 19:30~ 予約2500円 当日3000円
  
Trio Oddball
   渡辺隆雄(tp)
   臼井康浩(g)
   ハセタク(per)

 
空駆けるメロディー大地を揺さぶるリズム~ブラジルとロックが 激しく交わる場所 ブラジルのリズムを取り入れつつ、独特の編成でロックする熱く激しいインストトリオ。”沖縄凱旋ライブ。


3月26日(木) ライブ 19:30~ 2000円
  華村灰太郎(vo,g)+今福知己(b)
 
肉体から発せられるものをそのまま自由に自在に歌にしたものが灰太郎の音楽だ。これ以上は必要ないぎりぎりの音楽だ。



3月28日(土) ライブ 19:30~ 投げ銭
  「Strange buzz vol.2 Koyu puyo 臼井康浩 野々山玲子」

   Hiroshi Koyu Suzuki(b)
   puyo(as)
   臼井康浩(g)
   野々山玲子(ds)
初めて東京から名古屋なんやに登場するKoyuは、5弦ベースを自在に操るミュージシャンで、バークリー音楽大学ほかで学んだ後も様々な企画をプロデュースしたりと、活躍は多岐に渡る。その彼を迎える3人。抜群のサックス奏者でなんや店主、puyo。日本でも海外でも精力的な展開を見せるギタリスト、臼井康浩。異彩の即興ドラマー、野々山玲子。どんなライヴになるのか、全身で体感してほしい。
 

koyu(コウユウ):ベースギター
東北大学文学部哲学科美学西洋美術史専攻卒。バークリー音楽大学修了。アメリカン・コンサバトリー・オブ・ミュージック大学院作曲科中退。地歌修業中(人間国宝富山清琴に師事)。翻訳家(『ソウルマイニング~ダニエル・ラノワ自伝』みすず書房など)。
ジョン・ケージとウェザーリポートに触発され音楽活動を開始。バークリー音楽大学入学後は歌手ジェイド・メイズとボストンおよびシカゴでジャズやブルースを演奏。
1998年帰国。ニュージーランドのシンガーソングライター、ベン・ケンプをプロデュースし、CD3枚制作およびニュージーランド全国ツアー(3年連続)、フェスやラジオ・テレビに出演。また多国籍バンドInvagoをプロデュースし、CDおよびミニアルバムをプロデュース。フランス、スイス、イタリアをツアー。
2010年、O-Eastをはじめ渋谷を中心に一週間で100個のイベントを行ったJapan Music Weekプロデューサー。
2020年2月はニュージーランドの即興音楽フェスOpen Ear Festivalに招聘されている。
現在は画家鈴木掌率いる東京獣舎、OoC(国仲勝男とのツインベースカルテット)、Double Conscious(NYのピアニストPete Drungleとのグループ)、ベースソロなど即興音楽を中心に活動。
 


3月29日(日) ライブ 19:30~ 1000円
  石原豪(vo,g)
  429(vo,g)
  吉田健介(vo,g)
   
三重県在住で名古屋、関西方面で活動する孤高の異才429
名古屋を中心に数々のバンドで活動する、オールラウンドプレイヤー吉田健介。
ガテン系シンガーソングライター、石原豪。
三つ巴、ガチンコのライブ。
異色の男3人の熱く生々しい歌を是非とも、なんやにてご覧下さい。



3月31日(火) ライブ 19:30~ 1500円
  伊藤史和(g)

 
伊藤史和~ブラジル音楽等ボサノバ、ジャズ、オリジナル、即興音楽、、クラシックタイプのギターを使った
色彩豊かなアプローチに根強いファンも多い。ソロアルバム「Minha Saudade」をリリースし高評価を得ている。

 


4月3日(金) ライブ  19:30~ 詳細未定
   畠山智行(vo,g)
   
   
畠山智行
私の思いが一番伝えられる言葉が方言でした

この思いをかっこいい音楽にのせて歌いたい。
それが津軽弁ロックシンガー畠山智行のアルバム津軽魂です。
先ずは私の思い、津軽の風に触れて見て下さい。

津軽弁で歌いたくて東京上京し、一度挫折し役者になる、その後28年の時を経てどうしてもやりたくて自主製作にてアルバム津軽魂を発売
津軽の風を感じでもらうべく只今、全国ライブ中



4月4日(土) ライブ 19:30~ 2000円
  松浦 湊(vo,g)
  附柴亜弥(vo,g)
  愛aiii(vo,g)
 松浦湊(まつうらみなと)
2012年よりアコースティックギターと歌の弾き語りスタイルで活動をしている。ライブバー、カフェ、ライブハウスなど様々な場所で演奏中。
2016年に1stミニアルバム「レモンチマン」(1,000円)を発売。
1人宅録ユニット「ぱぴぷぺ松浦」も不定期活動中。
血液型はA型。趣味は回文。
https://www.matsuuraminato.info/
 附柴亜弥
classic guitarを相棒に歌を歌っております。
クラシカルなギターの音色に少し懐かしさを感じるメロディーをのせて、癒されるひとときをお届けします。
4月18日first album ~Yurari を発売。
 愛aiiiと書いて "あい"と読みます。
2012年にギターを手にしたことにより
私の音楽活動が始まりました。
特別なことはできませんが
日常を切り取り温度、色彩、情景を
等身大の歌にしています。
この世界観を共有してもらえたら
嬉しくおもいます。
2018 2月
1st ミニ・アルバム
『雨女』発売中!


4月5日(日) ライブ 19:30~ 投げ銭
  ふんわか即興ライブ
   眼我真(vo,g)
   タナカえん
(身体表現)

   MC: ISAMU(詩の朗読/司会)
 
あぁ、偶然にも必然にも出会ってしまったこのふたり。
誰が未来を予測できようか、このふんわか即興ライブイベント。
ナンのこれしき、ふんわかしたふたりに
ピリリとパンチとチョップとしっぺの効いた即興表現をつけて
どうぞご堪能くださいませ。


眼我 真(vo,g):
僕は特に何もありませんが、趣味は魚釣りのギター弾きとでもしておきましょうか
タナカえん(身体表現):
タナカは踊ってるんじゃない、動いてるだけだ。
テンポンコラリーじゃない
即興の身体表現だ

ゲスト司会 ISAMU(司会/詩の朗読):
一篇入魂型詩人/詩的表現者


4月6日(月) ライブ 19:30~ 2000円
  ナオユキ
 
ナオユキさんは、こみあげるおもしろさがある。川柳を立て続けに聞く感じ。じっくりと気軽に楽しみましょう。


4月7日(火) ライブ 19:30~ 予約2000円 当日2500円
  Gato Libre [田村夏樹(tp) 藤井郷子(acc) 金子泰子(tb)]
  ヨルニナ
  


4月8日(水) ライブ 19:30~ 2500円 詳細未定
  本間章浩(vo,g)
 


4月9日(木) ライブ 2階開場19:00 開演19:30 投げ銭投げ放題!
  みそガンボお座敷歌謡ショー!スペシャルゲスト 加藤知香
   みそガンボ [みつひろかつとし(ボーカル&バンジョー)照喜名俊典(チューバ&ドラム)]
    スペシャルゲスト加藤知香(ボーカル)
 
ニューオーリンズ名物の「ガンボ」が名古屋にやってきたからみそガンボ。
古き良き時代のデキシーミュージックを日本語で、ゆる~くしぶ~くお届けします。今宵はスペシャルゲストにボーカリスト加藤知香を迎えて華やかなステージをお届けします!
ご予約:tterukina@gmail.com(照喜名)


4月11日(土) ライブ 詳細未定
  Frederik Leroux   https://vimeo.com/241489092
  Ruben Machtelinckx   https://vimeo.com/241494932



4月12日(日) ライブ 19:30~ 2500円
  早川岳晴(b)ソロ
 
ベースだけのソロで、1時間半以上のライブを構成する技の持ち主は、そんじょそこらにいるわけではない。聞かせるだけの技巧が必要だし、一気に持っていく感情も必要だ。それと、経験も必要なのかもしれない。早川さん、ベースでのソロ演奏が、板にばっちりついていて、伸び伸びとしていて、鮮烈。


4月17日(金) ライブ 19:30~ 2500円
  伊藤史和(g)+臼井康浩(g) DUO
   ゲスト 知壽保(ちずほ)尺八
  
なんとレアなコラボだろう!ボサノバなどのブラジル音楽、ジャズ、オリジナル等ジャンルを超えた多彩な活動を行う伊藤史和、即興を中心に国内外で精力的に活動する臼井康浩が、お互いのオリジナルと即興音楽、気ままに音を発し、その場で作られていく世界にきっと引き込まれます。

伊藤 史和 いとう ふみかず
1967年生まれ 三重県桑名市出身、名古屋市在住。
14才の頃ギター始め、精力的にバンド活動を行う。
アン・ミュージック・スクール京都にて3年間ジャズの基本を学び、 卒業後は数々のジャズ演奏の経験を積む。
30代半ばから、ボサノバをきっかけに深くブラジル音楽に傾倒するようなり エレキギターから指弾きによるクラシックギターを使った演奏スタイルに変化していく。
2012年に本場ブラジルにてショーロ音楽の研鑽の旅をする。
癒しと情熱を併せ持つ独自のスタイルにファンも多く、現在も数多くのライブをこなしながら演奏に磨きをかけている。
ギター講師として、後進の育成にも力を注ぐ。
臼井康浩 (guitarist, composer,producer)
名古屋在住で国内外で即興演奏を中心に越ジャンルで活動するギタリスト。即興を音楽の源点と捉えて、年間100本前後のライブを行う。舞踏、書家、詩人、画家 らとの異ジャンルコラボも積極的に行い、近年は即興演奏する際の考え方であるインプロ思考法という独自のアプローチも発信している。http://usui-yasuhiro.com



4月18日(土) ライブ 19:30~ 詳細未定
  
某ゆきの(vo,g)
 
某ゆきの まっすぐで元気。ストレートな歌がまっすぐに響く。まっすぐな歌詞が、まっすぐ届く。ありのままで、すばらしい。声がとっても魅力的。
ゆきのさんの演奏は激しい。とても勢いをもって緊張感のある演奏。一気に突っ走って、とても心地よい。すがすがしい。



4月19日(日) ライブ 2階開場18:30 開演19:30 2000円
  福田ユウイチ(vo,g)
  元橋たいぞう(vo,g)
  かんた(vo,g)
 
  


4月22日(水) ライブ 19:30~ 詳細未定
  纐纈雅代
(as) ソロ


月23日(木) ライブ 20:00~ 2000円
  泉 邦宏(vo,sax,g,per,尺八,etc)
 
常に変化し続けている人。毎回毎回新しいことが、何かしら増えている。常に自由であり続けているからこそであり、そうでないとおもしろくないんだろう。そして、器用にこなしていく。ここも見所の一つ。何よりも、出てくる音楽がおもしろい!エキサイティングだ。



4月24日(金) ライブ 19:30~ 2000円
  AZUMI(vo,g)
   

人間の持つ様々な色彩が、形になっていく。AZUMIさんの生きる様をとおして、人間が、そして自分が、見えてきて、そして、励まされる。どうだろう、そんな夜をすごしてみては。


4月25日(土) ライブ 19:30~ 1000円
  足立明彦[リメ](vo,g)リメソロ!feat.菊谷剛士(g)(theバーナム、電子宮)+puyo(as)+よっぴん(b)
 
足立明彦[リメ]1963年生まれ theバーナムのヴォーカリスト。近々のソロワークスではサポートミュージシャンに同僚の菊谷氏などを迎え、独自のシュールな歌世界と音空間を広げたライブを展開中!

リメさんは、自分の思うところをまっすぐに、ギリギリのところを際どく出してくる。キクさん、自分の世界観にのっとった音を満を持して出してくる。よっぴん、自分の感じることを音に込めてくる。コレガワタシダと。そこへ加わる私(puyo)は、とても自由に飛べる。翼を与えられる。


4月28日(火) ライブ 19:30~ 1500円
  東風 [渡辺敦(ts)+高田知也(b)+近藤久峰(ds)]
 
疾風怒涛のコードレストリオ
一視同仁な選曲、奔放自在のサウンドをお楽しみください。

 


5月2日(土) ライブ 詳細未定


5月13日(水) ライブ 20:00~ 3000円
  森 香(vo,g)
  大臣と神様(西成の神様、鈴木勇造)
  尹ROCK嘆

 


5月14日(木) ライブ 19:30~ 予約2500円 当日3000円
  
Trio Oddball
   渡辺隆雄(tp)
   臼井康浩(g)
   ハセタク(per)

 
空駆けるメロディー大地を揺さぶるリズム~ブラジルとロックが 激しく交わる場所 ブラジルのリズムを取り入れつつ、独特の編成でロックする熱く激しいインストトリオ。



5月15日(金)ライブ 詳細未定
  武藤祐志(g)
  木全摩子(ds)



5月16日(土) ライブ 詳細未定
  森 香(vo,g)


5月17日(日) ライブ 2階開場18:30 開演20:00 詳細未定
  
ナベジ(vo,g)
 
ナベジさん、しっかりとした声とギターで足腰の強い演奏。迷いみたいなのがなくなって、押してくるのがいい。観客も大盛り上がり。いいライブの証だし、それによってまたいいライブになっていく。


5月20日(水) ライブ 19:30~ 2000円
  後藤勝(per,g,vo)
  イトウチハル(vo,per) +LUKA(key)
 

後藤まさる(パーカッション ギター ボーカル)

1990 上々颱風でデビュー 
2000 脱退ソロ活動へ CHMISTRYセカンドツアーバンドマスター
OUTRAGE  20世紀少年など映画音楽にも関わる。 近年のオリジナルライブはギター
弾語り パーカッション叩き唄い ミックスしてのエンターテイメント
 
イトウチハル(vo,per)+LUKA(key)
さまざまな経歴を経て、パーカッションのたたき語りで、ソロ活動7年を数える、桑名市在住・女性シンガーソングライター・イトウチハル。
心あたたまるオリジナル曲から、バラエティに富んだカバーソングまでお届けします。



月22日(金) ライブ 19:30~ 詳細未定
  Stevie Richards(sax)
  川口雅巳(g)



月23日(土) ライブ 19:30~ 2000円
  ハナクソ(vo,g) from高知
  チャーリー(vo,g)
  サイバーパンク演歌歌手Σ(vo,g)
 
  
硬い芯のある三人が、それぞれのやり方で魅せてくれるライブ。強烈な信念を感じさせる演奏。迷っている暇はない。あなたも迷わずお越しください。
ハナクソ君、まっすぐストレートすぎる人で、こちらの心が揺さぶられる。独特の動き、独特の声、すごい汗。ぜひ、見に来て頂きたい。
チャーリー「ジャンルにとらわれずパンク、ブルース、レゲエ…何でも取り入れて歌ってます。 独特な世界観を是非(笑)」 アコギ一本で歌ってます。

サイバーパンク演歌歌手Σ「芦屋の恥」と、自ら名乗るが、その歌は「芦屋のジャンヌダルク」。慟哭であり、解放。


5月24日(日) ライブ 19:30~ 詳細未定
  佐藤研二(cello)
  早川岳晴(contrabass)

  
この二人のベーシストを御存じの方ならば、この二人の組み合わせによる演奏が、とんでもなくおもしろそう、と思うでしょう。
佐藤さんは、ベースでなくチェロを、早川さんは、コントラバスでの演奏。何とも贅沢な夜だ!
この二人を御存じない方が見たならば、びっくりしてひっくり返ってひょん、てなことになってしまうよ!



月29日(金) ライブ 19:30~ 詳細未定
  マサ・タケダ(vo,g)(大阪)
  
キタN(than)
  
マサ・タケダ
ジャズやブルース、フォーク、カントリー等アメリカンルーツミュージックを愛好しGibson ES-125を愛用する西宮生まれ大阪在住のシンガーソングライター。
全国年間150本以上のライブを行い、各地で「マサのライブはお酒が進む」と絶賛される。マサ自身が尊敬する吾妻光良、有山じゅんじ、長見順、オレンジカウンティブラザーズ飯田雄一とも共演し、各ファンからも評価を受ける。
【HP】https://ragtimeblues1929.wixsite.com/masatakeda
【Online Store】https://masatakeda.stores.jp/
【Twitter】https://twitter.com/masatakeragtime
【FACEBOOK】https://ja-jp.facebook.com/masatakeragtime/
【YouTubeチャンネル】https://m.youtube.com/channel/UCmx-Xu9hewRoSsBAxU63ZTQ

 
キタN(than)
一昨年行われた世界最大のバンドコンテスト「エマージェンザ 2018」で日本代表の座を獲得、ドイツで行われた世界大会に出場、7位の実績を残した大阪のバンド[than](ザン)からギターボーカルのキタとクラリネットのNが「キタN(than)」として出演させていただきます。ゆったりと深く染み込むような楽曲をガットギターと歌、そしてクラリネットで表現します。


5月30日(土) ライブ 19:30~ 1500円
  「+One = Trio」
   木全摩子(Dr.)
   鈴木茂流(Elec.Bass)
    ゲスト puyo(as)
   
木全、鈴木のドラムとベースのセクションに、毎回ゲストを迎え、トリオという既成のフォーマット(音楽のやり方も含め)の中で、自由に即興をやります。
ある意味、人間というもの、縛りがないと自由という概念もなくなるということですね、
まあ、この世に生きること自体が縛りとも言えますが、、、

今回は以前からやってみたかったこの人、
Puyoさんです。
ここ「なんや」の二階がライヴやり始めた頃からの古い付き合いです。
この人は音楽の匂いがぷんぷんする、
それが彼の魅力で、そういう人の音は絶対強いです、いつもそう感じます。


6月6日(土) ライブ 詳細未定
  room517


6月12日(金) ライブ 詳細未定
  夢野カブ(vo,g)+青酸カリ子(b)+杉山章二丸(ds)


次は、なんやで、ではありません。――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

6月13日(土) 得三にて 開場17:00 開演18:00 前売(予約)2800円 当日3300円
  早川岳晴(b)+puyo(as)+谷向柚美(vo,key)+G子(g)+近藤久峰(ds)
  夢野カブ(vo,g)+早川岳晴(b)
  足立明彦[リメ](vo,g)リメソロ!feat.菊谷剛士(g)(theバーナム、電子宮)+puyo(as)
  三浦史洋スペシャルロマンチックバンド [三浦史洋(vo,g)+ひだかひとみ(vo,g)+puyo(as)+G子(vo,g)+中西健雄(per)]
  あやみチャーミンググループ
  昭和爆音婦人会+puyo(as)

 

 
 
 
 
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6月20日(土) ライブ 詳細未定
  神田綾子 (voice) シカゴから帰国した方です
  Mia Zabelka (violin) from ウィーン ジョンラッセルなどとも共演しているベテランの方です。ttps://youtu.be/XAkkt5oYrKU
  臼井康浩 (g)



7月11日(土) ライブ 18:30~ 前売2800円 当日3300円 2ステージ
  「名古屋でフォークソングを唄おう!」 名古屋なんや武道館
  【出演】CRZ CRZ~知らず知らず(修豚・前田カシ・最鋭輝)

(予約先)薔薇屋敷レコード motoki4510@gmail.com 予約受付開始日 4/1~
 
【CRZ CRZ~知らず知らず~プロフィール】
修豚(トンシュー)、前田カシ(カーシー)、最鋭輝(モーヤン)の3人によるフォークグループ。以前からバンドや弾き語りイベントで共演していたが、2018年秋、イベント最後のセッションタイムにてフォークソングで盛り上がり、その場でフォークグループ結成発表!ライヴでは、すべてCコードから始まる懐かしのフォークソングメドレーが名物となっている。オリジナル曲続々製作中!先日結成1周年を迎えて知らず知らずに勢力的に活動中!


7月29日(水) ライブ 詳細未定
  新井田文悟(b)


月28日(金) ライブ 詳細未定
  Jessica Ackerley (guitar) NYのギタリスト  初来日で日本では全然知名度ないですが面白そうです https://youtu.be/uhz7nJArqY4
  神田綾子 (voice)
  臼井康浩 (g)



10月1日(木) ライブ  詳細未定
  
TRRMA from イタリア
 
イタリア産、大地と交信するドラム&エレクトロ・デュオ「TRRMA’」初来日!
TRRMA’
モノクロの胸像が掘り出された大地の底から湧き出すクリック音と地下に眠る蟲たちをパニックに陥れる重低音の振動が、灰色の孤独の帷を切り裂きジャックナイフの如く一念勃起させる。怒張した大脳皮質の表皮に刻まれた襞は痺れながら洗脳運動に玩ばれる。不整脈の乱打と律動が精神分裂を促すように耳核を愛撫する。闇の中の二者の弄り合いは、ジャズではなくエレクトロでも、ましてやノイズでも有り得ない。巻き舌でトゥルレ魔と発音するというイタリアの二人組音楽ビジュアルユニットが「TRRMA'」である。
メンバーは、ジョヴァンニ(perc)とジュゼッペ(synth)。2015年で結成され、イタリア内外の音楽フェス、ギャラリー、アート・スタジオ、クラブの現代/実験尾根学シーンで活動する。これまでイタリア、フランス、ベルギー、ドイツ、オーストリア、スイス、スロベニア、マケドニア、ハンガリー、ルーマニア、ブルガリア、セルビア、ボスニア、ポーランド、ラトビア、リトアニアをツアー。常に音楽シーンの新しい動きに目を光らせて、ハイクオリティなレコード/ライヴを進化させている。



10月25日(日) ライブ 詳細未定
  新井田文悟(b)