なんやの過去の出来事  2023年

    2022年  2024年


2023年 1月から6月   7月から12月はこちら



12月30日(金)から、1月5日(木)は、年末年始休業です。よろしくお願いいたします。


1月6日(金) ライブ 19:30〜 3000円(出演者に変更がありました。ドドイッツの出演なくなりました。)
  泉邦宏ソロ
  
ドドイッツ(ドドイッツの出演なくなりました。)
  JUNnamu[ジュン(和太鼓)+ナム(ds)]
   
『JUNナム』
和太鼓 JUN音旅と、お祭りドラマー ナムが2021 獏原人村満月祭でマッチング。
ルーツに問いかけるOriginalGrooveで全国に発信中!TaikodelicJAMを体感せよ。
ドドイッツ(ドドイッツの出演なくなりました。)
妖怪の音楽を人間界に広めるべく活動する愛と涙と泥だらけのストーリー、それがドドイッツでアール DO yOu jOin uS?


1月7日(土) ライブ 19:30〜 2500円
  ワタナベマモル(vo,g)
  Terry(vo,g)
 O.A. BABY STAR [Bicky(vo,g)+ウルセイヤ(g)]
  
栄光の組み合わせ。新春の陽光の中、光に満ちたライブをお送りいたします。オープニングアクトには、久しぶりの BABY STAR。


1月8日(日) ライブ 19:00〜 1500円
  「シュ?rrealism」
   浅井一男(electronics・詩)+サイン加藤(performance)+立山こずえ(violin)+ベニー(尺八・etc)+ジョン(E.guitar)
   ベニー(尺八・etc)+ジョン(E.guitar)+巧原(b)+スティーブン(ds)

 


1月11日(水) ライブ 19:00〜 2000円(ヨシュアさん、来日できなくなり、このライブはキャンセル中止となりました。)(小埜涼子ソロに変更になりました。下記参照)
  高槻トリオカルテット
   ヨシュア・ヴァイツェル(ギター、三味線)
   奥田梨恵子(ピアノ、ヴィオラ)
   アンティ・ヴィルタランタ(ベース)
   小埜涼子(サックス)
 
(中止)
ベルリンにて主に活動しているトリオである。このプロジェクトの主軸となるコ ンセプトが、4人目のコラボレーターとして現地のアーティストに加わってもらうである。
ーー以下に変更となります。ーーー
1月11日(水) ライブ 19:30〜 投げ銭
  小埜涼子(as) ソロ
   ゲスト puyo(as,ss)

  



1月13日(金) ライブ 19:30〜 2500円
  小埜涼子(as)
  大森奈々(pf)

 



1月14日(土) ライブ 19:00〜 3000円
  ACE.Nakaya(vo,g)
 
1979年ex野獣(nokemono)のギター&ボーカルでメジャーデビュー。
Judas Priestの初来日にオープニングアクトを努める。
出身地、三重県にてFM三重を開局より2年間、鈴鹿Voice FMを半年間パーソナリティを務める。
現在、全国にてソロ活動、又田中一郎氏(ex.ARB.甲斐バンド)、西山毅氏(ex.ハウンドドック)をはじめ数多くの有名ミュージシャンと活動。
2004年に野獣デビューアルバムの復刻版を含め全13枚のCDをリリース。


1月15日(日) ライブ 18:30〜 1000円
  
立川わんだ落語会
   立川わんだ
   伝説の三味線屋吉田
   ドルヲタ漫談れもん

   
名古屋出身、新感覚落語で旋風を巻き起こす立川わんだ師匠が、なんやに初登場
れもんはドルヲタ漫談、吉田は歌舞伎町『夜の裏話』…!?

 


1月17日(火) ライブ 2階開場19:00 開演19:30 2500円
  みっつのうた

   廣田哲也
   辻ポポロン元彦
   森香
   
廣田哲也
猫とバイクと弾き語り。
猫が一番ママならぬ。
分かたれざる時と空を唄に映そうと試みるも、それすらママならぬ53歳
辻ポポロン元彦
名古屋を中心にライブハウスだけでなく、カフェ、画廊、助産院、幼稚園、
小学校、福祉施設、お寺などでウクレレの弾き語りライブを行っている。
コミカルな唄からシリアスな唄まで幅広いオリジナルレパートリー曲を持ち、子供から大人まで支持されている。
森香
うたとギターでのグルーヴを追求し続ける旅の唄うた歌い

 


1月18日(水) ライブ 2階開場19:00 開演19:30 2500円
  プログレトランスな唄たち
   モジオ31
   DAMS (タクロー(vo,g)+新井田文悟(b)に変更になりました。)
   森香
   
モジオ31
ハーモニカの新しい可能性を追求するモジオ31
DAMS
vo&g ,e-g, a-s, ds から成り立つジャズ・アプローチ的な時限楽団#9でも活躍する4人のバンド・ユニット
 おぎ ds  マロ e-g  タカオ a-s タクロー vo , a-g
森香
うたとギターでのグルーヴを追求し続ける旅の唄うたい

 


1月19日(木) ライブ 19:30〜 2500円
  本間章浩(vo,g)
  あかつき(vo,g)
 
 


1月20日(金) ライブ 19:30〜 投げ銭
  Aco*ouch??!(アコアウチ)[昌山登世史(ag)高田知也(b)近藤久峰(per)]
 
ガットギターとアップライトベースにカホンセットのアコースティックトリオ。予定調和を避け、破壊と構築のぐるぐるループをモットーにouch??! なサウンドでお送りいたします。


1月21日(土) ライブ 19:00〜 2000円
  菖蒲谷徹(key.back track)
  Kaoru (performance)
  月弧(語り)
 
Kaoruさんとはお会いした早い段階で共演熱望していたのですがなかなか都合やら状態が整わずにやれてなかったのだけど。今回。満を持して共演となりました。そこに東京でもユニットでご一緒している月弧さんを交えて。和とシンセといったような内容を考えています。
長く熱望していた温めていた企画でもあるので僕個人としても楽しみです。
きっとこの熱は観ている方々にも伝わる!と信じて!是非!是非!いらしてください。
 


1月22日(日) ライブ 19:00〜 2500円
  アンバーランバー

 

【amber lumber】
ウイスキーボイスと呼ばれるONE&ONLYな歌声の持ち主森永JUDYアキラと、HM/HR界で活躍中の山本征史が出会い2017年1月結成。
アコースティックギターとアコースティックベースというシンプルな編成だけど信じられないぐらいグルーヴィー!ジャンルの垣根を越えたグルーヴ、エモーショナルな楽曲に要注目!!

 


1月26日(木)は、臨時休業です。よろしくお願いいたします。


1月27日(金) ライブ 19:30〜 2000円
  『ALTO saxophone DUO』
     齋藤直子(as)+阪本テツ(as)
 
アルトサックス2本のみの即興DUOです。
2021年6月より活動をスタート。
即興とはいえ、旋律も和声もリズムも有り。
伸縮自在の2人の距離感でカラフルな音楽をお届けします。東京を飛び出しての初ライブ。

 


月28日(土) ライブ 19:30〜 2500円
  ナベジ(vo,g)
  高橋昇士(vo,g) support ビリー藤原(key)

  
元気いっぱいでライブを続々とやり続けるナベジ。見る人と与え与えられのいい関係。一方、昇士さんと藤原さんが別の世界を展開。この組み合わせ、何としても見よう!


1月29日(日) ライブ 19:00〜 2000円
  LOVELESS [たかし(vo,b)+石原(ds,vo)]
  ヒューバートホルモンJr. [ゆかり(vo)+小河原(g)]
  
なんや恒例、冬のLOVELESS。
LOVELESS いいライブを展開してくれる。まっすぐというのか、邪念がないというか、やりたいことにまっしぐら。
ヒューバートホルモンjr 伴奏はギター1本なのに迫力がある。ボーカルが勢いを増すし、ギターもさらに勢いを増す。伸びのある声と、勢いのあるギター。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
次は、@なんや ではありません。@ストレガです。
1月30日(月) ライブ @池下ストレガhttps://sites.google.com/view/streganagoya/top 開場18:00 開演20:00 投げ銭
  樋口智美のジャングルクルーズ」 〜今夜も乗ってみる?〜
   
ゲスト:puyo
 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


1月31日(火) ライブ 19:30〜 2000円
  レオナ
  
由中小唄(voice)
全身打楽器レオナ と 咽頭蓄音機 由中小唄 のDuo
微細な振動から爆発的な演奏まで、音に関わる全てを網羅する物差しのない音楽を全国に届けるべく猛進中

 

レオナ (Tap dance, 全身打楽器)
タップダンスを主軸とするインプロヴァイザー。
近年はメタルノイズ化著しく、自分の頭に鳴る音を身体で実体化する為に、タップシューズと木板の他、鉄板トタン鍋蓋ステンレスボウル等を駆使し、そこにあるものと共演。聴覚と視覚の垣根を破壊する。
2019年、自身初のリーダーCD「レオナ 林栄一瀬尾高志+ 高岡大祐 "LIVE AT SOTO"」発売。
2021年、プレス加工工場とのセッション映像「レオナと 昭芝製作所」発売。
2022年、鉄工所とのセッション映像「レオナと 織原鉄工」発売。

 
由中小唄(ゆなかこうた)
関西在住の即興演奏家、ジャズシンガー
声の可能性を追及しながら、国内外のミュージシャンと演奏してきたが、2016年子育てのため一時活動を休止。2019年、多数の声と1ホーンの為のコンポジション《隠(おぬ)》を始動し、好評を博す。おぬには名古屋在住の谷向柚美も在籍。
現在は関西のみならず全国へと活動の場を広げている。
 



2月2日(木) ライブ 19:00〜 2000円
  「珍獣・奇獣と美妖精の熱い森」
   Mr.F(一人唄い)
   MOCHA(vo,harp,踊り)
   ISAMU(詩の朗読/詩的表現)
    
 


2月3日(金) ライブ 19:30〜 2500円
  とことさと[TOKO(vo,b)&佐藤幸雄(vo,g)]
  

ソロ演者同士が誰かと演るの心掛け・心づもり ・心意気・遊び方
TOKOさんはひとりでベースを弾いて歌えてしまう方なのでもうすっかりそのままで良いのだけれど勝手に飾ったり飾られたりしても損なわれない強さがあるものだからちょっと多分ご自分では思いもしないような角度から意表をつくような音の塊をぶつけたり膝の裏をかっくんするようなことをしてもご機嫌になっちゃったり感心してくれちゃったりするんじゃないかしらと考えてバックバンドを努める佐藤幸雄です。ビートがすでにとてもしっかりしていながら緩急も自在である融通無碍な組み立ての中にウタのスジがしっかり通っている行方だけを見失わないようにしているつもりなのですが演ってみないとわかりませんな。わはは。
ソロ同士の競演かと思うと結構しっかり共演するぞ♪驚け♪


2月4日(土) ライブ 19:00〜 2000円
 ?ナウ成るシャンバラ夜?

  Hide-Balaahh! [小松バラバラ(咆哮)+hide a.k.a PSYCO-TRIBE(ds)]
  和-parfait? [後藤宏光 (我儘performance)+月姫うさぎ(大正琴performance)+タナカえん(棒軽performance)+kaoru(琵琶、仏具)]
 

Hide-Balaahh!
「ウナるドラム×ウナる声=シャンバラ
内奥の楽園を現出する魅惑のユニット見参」
 
【和-parfait?】
「成が儘三昧に現れる某かの今のみ」
 


2月5日(日) ライブ 19:00〜 2500円
  て゛らハッヒ゜ィ シ゛ョイント【白根キヨマロvs.森香】
  
ガンプラとんとん相撲御器所場所開催
   チェリー森田参戦!(from大阪)
   
白根キヨマロ(vo,g)
   森 香(vo,g)
   
森田和信
   鬼熊敦朗
   蘭ちゃん
   

岐阜の歌う核弾頭とは白根キヨマロのことだ。
カンドカンとハートを撃ち抜く歌に身を晒してみるがいい。「元気」になるから。ところで、今の世の中で生き抜ける一番の力ってなんだと思う?「元気」だよ。森香はそう思います。来てね。

 


2月6日(月) ライブ 19:30〜 2000円
  ナオユキ
 
ナオユキさんは、こみあげるおもしろさがある。川柳を立て続けに聞く感じ。じっくりと気軽に楽しみましょう。


2月7日(火)は、振替休業です。よろしくお願いいたします。
2月8日(水)は、臨時休業です。よろしくお願いいたします。


2月9日(木) ライブ 19:30〜 2000円
  人間万事塞翁が馬バンド[puyo(as)+谷向柚美(vo,key)+G子(g)+笠井トオル(b)+近藤久峰(ds)]
 

馬バンド、2023年一発目のライブ。いいバンドなので、今年もどうぞお越しください。
 


2月11日(土・祝) ライブ 19:00〜 2000円
  impromptus ["unknown" Tetsuo MITANI(fretless bass)+Blacky(Voice)]
 

独自の音楽を追求してきた2人が闇夜に響きたる瞬間作曲的即興の世界へと皆様を誘います。
演奏開始までお互い何が起こるか予測不能…乞うご期待。

 


2月12日(日) ライブ 19:30〜 2000円
  高岡大祐(tuba)
  オータコージ(ds,electronics)
 
高岡大祐(Dead Man's Liquor、板橋文夫オーケストラ、渋谷毅エッセンシャル・エリントン)とオータコージ(THE BASSONS、空気公団、曽我部恵一BAND)による即興デュオ。フィールドの違った二人が交わって瞬間に挑戦する刹那的演奏で後先考えずで予測は困難。音楽がその場で発生する楽しさと喜びをお楽しみ下さい。


2月15日(水) ライブ 19:30〜 2000円
  伊勢山ぶるうす vol.5

  新井田文悟(b)
  かいだむつみ(vo,acc)
  
アイリッシュは勿論、ロックな演奏もお任せの鍵盤奏者かいだむつみ。インストのソロ曲でベースを奏でる新井田文悟。
面白い楽しい夜になりそうだ。


2月16日(木) ライブ 19:30〜 2000円
  RTZ [武藤祐志(g)+加藤雅史(b)+大森ひろ(ds)]

 
前回は『インプロって、それぞれの個性がよく出るな。であると同時に、共演者によって変わるし、共演者の出方によっても変わるし、おもしろい。演奏技術、聞く力も高い3人だったから、完全即興でも曲のようになる。曲も交え、DUOの部分も交えてのTRIO演奏。』


2月17日(金) ライブ 19:30〜 投げ銭
  Aco*ouch??!(アコアウチ)[昌山登世史(ag)高田知也(b)近藤久峰(per)]
 
ガットギターとアップライトベースにカホンセットのアコースティックトリオ。予定調和を避け、破壊と構築のぐるぐるループをモットーにouch??! なサウンドでお送りいたします。


月18日(土) ライブ 2階開場18:30 開演19:00 2000円
  「滋賀より愛を込めて」
   ザンネンズ

   あさみや

   イトギクモナカ[出雲茉紀子(vo,key)+鵜飼恭子(vo,key)] Guest:宮田[みやっち]和英(key)
   

◎ザンネンズ 滋賀県の秘宝?!ザンネンズのアンデス二人羽織奏法!こちら必見です!
◎あさみや 滋賀と名古屋のハイブリッド?!
◎イトギクモナカ 名古屋のダイナマイトアイドルデュオ?!


月19日(日) ライブ 18:30〜 スラムエントリー1,500円 観覧 \1,000 (共に別途飲食代金)
  『第3期 NSWS予選 #1』
  ゲストライブ:かつら(シンガーソングライター)
  
詩の朗読、ラップ、弾き語り、演劇、お笑い、紙芝居…あらゆる表現ジャンルによるスラム(バトル)イベント
『NSWS』の第3シーズン予選がスタート!
この日は、前半にスラム、後半にゲストライブ。
予選通過者はチャンピオン大会へと進出します。(主催/鈴木陽一れもん)



月23日(木・祝) ライブ 19:00〜 2800円
  後藤まさる(vo,per,g)
  ぷちダイハチ[沖てる夫(vo,g)+うかキョン(acc,vo)+石丸久(per.vo)]
  
後藤まさる 歌ったり 叩いたり
1990 上々颱風でデビュー 
2000 脱退ソロ活動へ CHMISTRYセカンドツアーバンドマスター
OUTRAGE  20世紀少年など映画音楽にも関わる。 近年のオリジナルライブはギター
弾語り パーカッション叩き唄い ミックスしてのエンターテイメント

ぷちダイハチは、ホントにいいバンド。ほんと。


2月24日(金) ライブ 19:30〜 2000円
  「ニ管打弦3」
?にかんだげん3
   丸市(ds)+あたしよしこ(打撃ギター,vo)
   伊藤誠(ts)+puyo(as,ss)

とんでもない凄さを持った4人が集結。これは、見もの、聞きもの、笑い頃。
 


2月25日(土) ライブ 19:30〜 2500円
  大江健人(vo,g)
  石川橋万太郎(vo,g)
 

北海道札幌市在住。2014年、北海道JAZZ FESTIVAL、2014年、RISING SUN ROCK FESTIVAL 、2015年、寺山修司記念館フェスティバル、2016〜17年 京都OKA SONIC、2016年 SAGAN MUSIC FESTIVAL 出演等、全国各地でライブ活動をしております。
※主な共演者 花田裕之、The TRAVELLERS、石原顕三郎、T字路s、踊ろうマチルダ、SWOW441、寺田町、本間章浩、ハッチハッチェル、塚本功、MOONEY、日倉士歳朗、高田エージ、鬼頭つぐる、松井ろくろう、三浦雅也、(夜のストレンジャーズ)松沢春伸、大石みつのん、風太郎、ウタモモ、ナオユキ、とんちピクルス、高哲典、イ、チスン、稲葉浩、山田兎、トミーブギー、すのうりん、加藤MAA、ヤマジカズヒデ、松竹谷清 濁水、矢野絢子、ウタモモ、ユダ、レイリー、Tiny Step、ナカヒラミキヒト、 宅嶋淳 桑田健志、jaaja、内山啓太(ケイタク)キング堀内、チスントリオ、ヤンフレンジー、小柳シンジ、山口洋(HEATWAVE)、藤井一彦(THE GROOVERS、等
  なんやご近所のロックンローラー。身近なロックンロール!


月26日(日) ライブ 19:00〜 1500円
  トキノワダチ
  海辺ぴょん吉(vo,acc)
  
アコーディオン弾き語りの海辺ぴょん吉君。三重の山の中で見つけた(山で見つけたのに海辺って笑)、津市在住の逸材です。飾りのない素直でストレートな歌は聴きごたえありますよ。今回は久しぶりにチカと2人で瞬間の轍ではなくトキノワダチで笑(タカハシ)
 


2月28日(火)3月1日(水)は、臨時休業です。よろしくお願いいたします。


3月2日(木) ライブ 19:30〜 2000円
  某ゆきの(vo,g)
 
ごくごく自然に日常のように、テンションの高いライブをサラサラやってしまう。非日常なのに、日常のようにやってしまう。不思議な感じがあるけど、普通に見えてしまう。声も相当にでかい声を張りよく出しているけど、無理している感じは全くない。シャウトしているけどシャウトしているように見えない。リズムに切れがあって、ビシッと決まっていて、だから自在にコントロールできる。こんな人はなかなかいなくて、巻き込まれてしまって、違う世界へ連れて行ってくれる。


3月特別企画ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
世界初 「horn alone ホーン・アローン」
  管楽器ソロライブ月間!! 10人のミュージシャンが表現する孤高の10日間


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

3月3日(金) ライブ 19:30〜 1000円
 3月特別企画 世界初 「horn alone ホーン・アローン」
  管楽器ソロライブ月間!! 10人のミュージシャンが表現する孤高の10日間 vol.1
  puyo(as) ソロ

 



3月4日(土) ライブ 19:30〜 2000円
  NOM featuring 石渡岬
  小野浩輝の日常
  
?? NOM featuring 石渡岬
マツダカズヒコ(g.) 直江実樹(radios) 近坂祐吾(dr./samp.)
始動から6年目に入ったNOMが、あっちでもこっちでも大活躍の石渡岬(tp.)をフィーチャーして登場!
ときに幽かな響きを紡ぎ、ときにサディスティックな轟音で時空を満たすNOM。
眩しいほどツヤツヤの音を放つ岬嬢との邂逅はきっとあなたの知覚の扉を開く…かも。
?? 小野浩輝の日常
そして、名古屋の奇才・小野浩輝が、“小野浩輝の日常”名義で登場!
過去にはバンド形態での演奏もあったと記憶するが、今回、我々が目にすることになる彼の日常が如何なるものか、それを知るのはひとり小野浩輝のみ。いや、彼自身も知らないかもしれない。
 


3月5日(日) ライブ 18:30〜 1000円
  
立川わんだ落語会
   ・立川わんだ
   ・梅乃ジンタ
   ・ドルヲタ漫談れもん
   ・伝説の三味線屋吉田、他

 
名古屋出身、新感覚落語で旋風を巻き起こす立川わんだ師匠の、第二回なんや落語会
ジンタ、れもんは漫談。MC吉田推薦の地元アマチュア落語勢も登場。


3月6日(月) ライブ 19:30〜 3000円
  AZUMI(vo,g)
  良元優作(vo,g,acc)
  
魅力的な声・ギター、そして曲が染みる。二人ともそうだ。染み入る。それぞれの違った魅力があって、なんとも言えない。とてもかっこいい。


3月7日(火) ライブ 19:30〜 1500円
 3月特別企画 世界初 「horn alone ホーン・アローン」
  管楽器ソロライブ月間!! 10人のミュージシャンが表現する孤高の10日間 
vol.2

  柳川芳命(as) ソロ

 



3月8日(水) ライブ 19:30〜 1000円
 3月特別企画 世界初 「horn alone ホーン・アローン」
  管楽器ソロライブ月間!! 10人のミュージシャンが表現する孤高の10日間 
vol.3

  山口啓子(ts) ソロ

 


3月9日(木) ライブ 19:30〜 3000円
 3月特別企画 世界初 「horn alone ホーン・アローン」
  管楽器ソロライブ月間!! 10人のミュージシャンが表現する孤高の10日間 
vol.4

  纐纈雅代(as) ソロ
 


3月10日(金)は、振替休業です。よろしくお願いいたします。 


3月11日(土) ライブ 19:30〜 3000円
 3月特別企画 世界初 「horn alone ホーン・アローン」
  管楽器ソロライブ月間!! 10人のミュージシャンが表現する孤高の10日間 
vol.5

  立花秀輝(as) ソロ
 
 


3月12日(日) ライブ 19:00〜 2500円
  モンスターロシモフ
 



3月12日(日) ライブ 19:00〜 2500円
  モンスターロシモフ
 

何にもないただの空間に、3人が、あれだけの音の世界を作って行くのだからおもしろいものだ。たった3人で充実したモノができちゃうんだね。いい音だ。愉快痛快奇々怪々。2時間半に迫る熱演を堂々と熱く演る
 


3月14日(火) ライブ 19:30〜 投げ札
 3月特別企画 世界初 「horn alone ホーン・アローン」
  管楽器ソロライブ月間!! 10人のミュージシャンが表現する孤高の10日間 
vol.6

  小埜涼子(as) ソロ
 



3月15日(水) ライブ 19:30〜 2500円
  野道幸次(ts)
  小埜涼子(as)
  倉田大輔(ds)

 
一姫二太郎で楽しく音遊びします〜


3月16日(木) ライブ 19:30〜 2500円
 3月特別企画 世界初 「horn alone ホーン・アローン」
  管楽器ソロライブ月間!! 10人のミュージシャンが表現する孤高の10日間 
vol.7

  照喜名俊典(ユーフォニアム,tb) ソロ

 


3月17日(金) ライブ 2階開場19:00 開演19:30 2500円
  川口真由美4thALBUM『Espina』レコ発ライブ 『御器所夜桜会』

   ISAMU(詩の朗読/詩的表現)
   ぷちダイハチ[沖てる夫(vo,g)+うかキョン(acc,vo)+石丸Q(cajon.vo)]
   川口真由美(v,g※京都)
   
(写真:堀出恒夫)
川口真由美
シンガーソングライター
心が通いあうから歌が響き合う
想いが寄せ合うから歌が届く
語る、歌う、叫ぶ、踊る、たくさんの魅力が詰まった川口真由美の音楽を聴いてほしい!

ええやん!ええねん!ノリは関西 繊細でパワフル!
いつも『出会いを大切に』を心に日本・アジアを駆け巡るシンガーソングライター
自分の想いや願いが同じ場所であれば、どこにでも出向き繋がりを大切に音楽を展開
北海道から沖縄、海外では
ベトナム、韓国、台湾での
出演でも音楽仲間を広げてきた。
コロナパンテックにより活動が減少したが、オンラインやライブハウスでの出演をしながら空いた時間を使いながら歌づくりに専念。
出会ったミュージシャンとのコラボを広げるなど、これまでと違った場面づくりもすすめる

主な作品など:
1stアルバム『想い続ける 〜 沖縄・平和を歌う』
2ndアルバム『人のチカラ 〜 沖縄・平和を歌う』
3rdアルバム『このクニに生きて 沖縄・平和を歌う 〜』
川口真由美ドキュメンタリー映画『レジスタンスなう!』2017年アジア国際映画祭にて新人女優賞受賞
4枚目のCD『ESPINA 』2022年12月8日発売予定
 


3月18日(土) ライブ 19:00〜 2000円
 
 2x3 vol.5
  菊池行記(electronics)
  マツダカズヒコ(g)

  臼井康浩
  武藤宏之
  山本雅史
  木全摩子
 
2x3も5回目になりました。ソロで演奏する事が多い演奏者にデュオ
とトリオで演奏してもらう企画です。今回も手練れのメンツが出演。意外な出会いによる稀有な演奏をお楽しみください。
 



3月19日(日) ライブ 19:00〜 2000円
  びわこノイズサミット [小松バラバラ(voice)+Edge Minami(A.Sax.)+トタニハジメ(fretless bass)] featuring 木全摩子(ds)
  人間万事塞翁が馬バンド [puyo(as)+谷向柚美(vo,key)+G子(g)+笠井トオル(b)+近藤久峰(ds)]
  
びわこノイズサミット
即興という最大公約数をもとに滋賀の地で集まった3人が、それぞれの引力でスイングバイされて加速、または衝突の轟音を響かせる、または穏やかなしじまを生む。
縷々綿々と変化を続ける水のごとき音と、惑星が生まれる際に発した音を、人為的に会合させる試み。
聞いた後、存在が音とともにあることを祝福したくなる、そんな音楽集団です

人間万事塞翁が馬バンド
puyo還暦を前にして、早川岳晴さんから一緒にやろうとのお誘いに応えて集めたメンバー。ところが最初に予定していたライブの直前に、早川さんが骨折。仕方がないので、ベースレスでライブを決行なかなかうまくいったのと、なぜかそのライブのチラシに「人間万事塞翁が馬」と書いたのがその如くになってしまったことをあわせて、このようなバンドが成立。ベースに新たに笠井を迎え、洋洋と船出。
 


3月21日(火・祝) ライブ 19:30〜 2000円
  ”dug-saka(ダグさか)” [ダグ伊藤(key)+坂田こうじ(ds)]
 

いったい何処へ向かってゆくのでしょうか。鍵盤(ダグ伊藤)と太鼓(坂田こうじ)によるデュオも遂に三年目に突入。なかなかのゆるさからは想像し難い、相反する打ち上げと演奏は、きっと今回も全開間違いなしでしょう。ジャズ等のテーマを扱いつつ、即興演奏とを気ままに行き来する姿は、まるで着地の見えない遠い旅路のよう。さぁ、飛びますよ!


3月23日(木) ライブ 19:30〜 投げ銭
 3月特別企画 世界初 「horn alone ホーン・アローン」
  管楽器ソロライブ月間!! 10人のミュージシャンが表現する孤高の10日間 
vol.8

  Jr.(sax) ソロ

 


3月24日(金) ライブ 19:30〜 投げ銭
  Aco*ouch??!(アコアウチ)[昌山登世史(ag)高田知也(b)近藤久峰(per)]
 
ガットギターとアップライトベースにカホンセットのアコースティックトリオ。予定調和を避け、破壊と構築のぐるぐるループをモットーにouch??! なサウンドでお送りいたします。


3月25日(土) ライブ 開場18:00 開演18:30 1500円
  やちり=長田康子さんの追悼ライヴ
昨年の11月に急逝されたやちり=長田康子さんの追悼ライヴです。
彼女はサックス一本で即興とパンクの架け橋を担いましたが、今回は主に即興仲間からのささやかな追悼を行います。
もちろん飛び入り歓迎です。彼女もきっと賑やかなライヴを望んでくれているでしょう。

 
 


3月26日(日) ライブ 19:30〜 2000円
  トオルコバヤシ(vo,b)
  かんた(vo,g)
  すずきのやすひと(vo,g)
 
「トオルコバヤシ」
ベース弾き語りシンガーソングライター
全国各地へ行き、ライブハウスや野外フェスのみならず、カフェやバー、居酒屋など歌わせてもらえる所があれば何処へでも歌いに行く。
1日1曲カバー曲をアップし、
旅のご縁でCMタイアップやイメージソングなども手がけながら活動を続けている。
ベースという音数の少ない楽器に持ち前の柔らかい声で誰か一人でも共感してもらえる歌を歌いに、ベース一本で全国を旅するシンガーソングライター。
古城建築CMタイアップソング「今が、」
会話補助機(JBK)イメージソング「聞こえとるけ」
つば市イメージソング「足元にある街」

 



3月27日(月) ライブ 19:30〜 2500円
  華村灰太郎(vo,g)+つの犬(ds)
  橋本じゅん(g,vo)+野口新(g,vo)
 
rararararara、この二人、すんごいね!!どう考えても楽しみや。rurururururururu。


3月28日(火)は、振替休業です。よろしくお願いいたします。


3月29日(水) ライブ 19:30〜 投げ銭
 3月特別企画 世界初 「horn alone ホーン・アローン」
  管楽器ソロライブ月間!! 10人のミュージシャンが表現する孤高の10日間 
vol.9

  石渡岬(tp) ソロ

 


3月30日(木) ライブ 19:30〜 1500円
 3月特別企画 世界初 「horn alone ホーン・アローン」
  管楽器ソロライブ月間!! 10人のミュージシャンが表現する孤高の10日間 
vol.10

  齋藤直子(as) ソロ
 


月31日(金) ライブ 2階開場18:30 開演19:00 スラムエントリー1,500円 観覧 \1,000 (共に別途飲食代金)
  『第3期 NSWS予選 #2』
  ゲストライブ・鈴木陽一レモン(ポエトリーリーディング)
詩の朗読、ラップ、弾き語り、演劇、お笑い、紙芝居…あらゆる表現ジャンルによるスラム(バトル)イベント
『NSWS』の第3シーズン予選!
この日は、前半にスラム、後半にはゲストライブとしてカタカナのレモンが登場。
予選通過者は、チャンピオン大会へと進出します。(主催/鈴木陽一れもん)

  



4月1日(土) ライブ 19:00〜 投げ銭
 
「曲線carve 11」
  サイン加藤(パフォーマンス)
  Blacky(voice) 
 
ベテランパフォーマー サイン加藤とジャンルを飛び交うボイスBlackyによる不思議な即興世界へお招き致します。


4月2日(日)は、臨時休業です。よろしくお願いいたします。
ーーTokuzoにて、ライブです。ーーー
4月2日(日) ライブ @得三 開場17:00 開演18:00 前売3300円 当日3500円
  アニマル・フェスティバル
   緋連雀? [齋藤直子(as)+笠井トオル(b)+?野口UFO義徳(Djembe)]
   
animal lovers [柳川芳命(as)+マツダカズヒコ(g)+小野浩輝(electro)+木全摩子(ds)]
   人間万事塞翁が馬バンド [puyo(as)+谷向柚美(vo,key)+G子(g)+笠井トオル(b)+近藤久峰(ds)]

   plastic dogs [小埜涼子(as)+武藤祐志(g)+林剛史(g)+上エ地宏太(ds)]

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


月3日(月) ライブ 2階開場19:00 開演19:30 予約3000円 当日3500円
  山田晃士 独り舞台巡業『春機発動』
〇予約:なんやのみ受付
3月5日(日)午前10時からメール(nanyagokiso@wing.ocn.ne.jp)にて受付
3月7日(火)から電話(052 762 9289)でも受付
 


4月4日(火)は、振替休業です。よろしくお願いいたします。


月6日(木) ライブ 19:30〜 2000円
  由中小唄
  有本羅人
  筒井響子
三者三様の音使いでフリーインプロビゼーションを繰り広げます
 
有本羅人(trumpet bass clarinet)
卯年生まれ。金管、木管の二天一流。
少年期に様々な黒人音楽に傾倒した挙げ句、本場のJazzを求め渡米するも更なる土着の文化を求め帰国、後、三上寛やデカルコ・マリィ(アングラ)といった自国に蠢く強烈な表現者達と出会い喇叭吹きとしての活動を再燃させる。未だここに存在しない新しい音を求め、自身のJazzを演奏するバンド「兎に角」、又、高岡大祐(tuba)との五線譜を用いないトリオ「Bright Moments」を結成。更にはドラマー芳垣安洋のNu Art Ensemble「MoGoToYoYo」やピアニスト西島芳との三管ユニット「Ensemble Shippolly」等、数バンドに所属。特に同世代のギタリスト、ルイリロイとのユニット「ラビリロイ」「Lenz」は関西では稀有なバンドとして注目を集める。
現在は国外にも活動範囲を広げ、2017年にはオーストリアのトロンボ二スト、Werner Puntigamと現地にて作品を録音。最近では世界中に点在する先鋭的な音楽家達を自身の経営する写真スタジオに招聘し様々な形のコンサートを企画している。
由中小唄(ゆなかこうた) voice
関西在住の即興演奏家、ジャズシンガー
声の可能性を追及しながら、国内外のミュージシャンと演奏してきたが、2016年子育てのため一時活動を休止。2019年、多数の声と1ホーンの為のコンポジション《隠(おぬ)》を始動し、好評を博す。おぬには名古屋在住の谷向柚美も在籍。
関西、東海、関東と活動の場を広げている。

筒井響子 Kyoko Tsutsui 名古屋市出身。
2003年、オーガニック・ポストロックバンドasanaにシンセサイザーなどで参加。
2006年、内橋和久の即興演奏WS、中原仁のブラジル音楽講座から影響を受ける。
2007年、ブラジルや即興、神楽の感覚でNARCOというユニットを始め、ブラジルのMoreno Veloso、アルゼンチンのFlorencia Ruiz、Tomi Lebreroなどとも共演。
2015年より、ドイツの音楽家・デザイナーであるHans Reichel(ハンス・ライヒェル)発明の新楽器、Daxophone(ダクソフォン)に取り組み始める。
2018年頃からソロでの演奏を始める。
2021年、岡田利規 作・演出、内橋和久 音楽監督『未練の幽霊と怪物―「挫波」「敦賀」―』(全29公演)に現代能における囃子方として参加。
ダクソフォンによるソロアルバム「ey!」リリース。
WS、イベント主催、「オカザえもんと楽器をつくろう」講師なども務める。

 


4月8日(土)は、臨時替休業です。よろしくお願いいたします。
4月9日(日)は、振替休業です。よろしくお願いいたします。


月10日(月) ライブ 19:30〜 2000円
  泉 邦宏(vo,as,g,electronics)
 
常に変化し続けている人。毎回毎回新しいことが、何かしら増えている。常に自由であり続けているからこそであり、そうでないとおもしろくないんだろう。そして、器用にこなしていく。ここも見所の一つ。何よりも、出てくる音楽がおもしろい!エキサイティングだ。
 



月12日(水) ライブ 19:30〜 2000円

  皇帝魚(vo,g)
 
皇帝魚ソロ(g,vo)にて活動 NewYork CBGBなど多くの表現の場に参加。石塚俊明(頭脳警察)drと共にツアーを行う。


月14日(金) ライブ 19:30〜 1500円
  野口UFO義徳(djembe) SOLO!!
  

野口UFO義徳
2005年に西アフリカの打楽器「ジャンベ」に出会う。
ギニア共和国のジャンベマスター「ソロケイタ」氏に師事。
師の村に伝わる伝統曲や意味等を学び2009年にギニア共和国に渡り
現地でアーティスト達と生活を共にしながら修行する。
また2014年より数回にわたりマリ共和国に渡航、ジャンベマスター「マカンコネ」氏や
現地の国立舞踏団マスター達に師事。
現地での祭礼やフェスティバルにも参加し演奏をする。
2021年4月 メインユニット”UFO et MAYU”にて1stアルバム「SANKONONTON」を
ボンバレコードよりリリース。
アフリカ伝統音楽の他にも、即興演奏、フリージャズ等の複数のユニットにて演奏活動を展開中

 


4月15日(土) ライブ 19:00〜 2000円
  
おかわりカルボナーラ [ガイ(g)+石渡岬(tp)+NOAH(b)+野々山玲子(ds)]

   ゲスト : 松井智恵美(digital live painting)
 
始動3年目に突入してました! “名古屋ノイズ帝王”ガイが率いる、おかわりカルボナーラ! 非凡なトランペッターとして名を馳せる石渡岬、気鋭ベーシストのNOAH、縦横無尽なドラムを放つ野々山玲子、という新編成で、ゲストにライブ・ペインティングで異次元的に彩る松井智恵美を迎えて、やっちまいます!
 


4月16日(日) レコードコンサート 18:00〜0:00 無料
  JFアワー
   選曲 : Mr.F , jonny

 


月18日(火) ライブ 20:00〜 2000円
  ビト(vo,g)
 

横浜在住ツアー歌手BITOの一年ぶりのなんやライブ。
そろそろシャキッといきたいものと意気込んでいる。
近年のリリースには『マカロニ』と『マカロニ2』の二つの配信シングルがある。
風間志織、いまおかしんじ両映画監督によるMVも話題となった。
愉快で明快なステージが持ち味だが、常に「独特」と表現されるソングライターでもある。


月19日(水) ライブ 19:30〜 2800円
  “HRSセッションツアー2023”
HRSセッション with ONO&ONO !!
   藤掛正隆(ds)&西村雄介(b) with 小野浩輝(electronics), 小埜涼子(sax)

 

この組み合わせは最高だ。見ごろ食べごろ笑い頃
 



月20日(木) ライブ 19:30〜 2000円
  武内正陽(vo,g) “ Me and My Guilty “ Solo Tour?
 
武内正陽(タケウチマサハル)1970年6月25日、福岡県産。
Blues、R&R、Soul等、黒人音楽をルーツに、
服田洋一郎(ex.ブレイクダウン)Blues Band
YAMAZEN & Blues Fellows
Justine & Barrow Gang 等々を経て、
・No Miss Guitars(ノミスギターズ) / with SHIBA
・Swiss Guitars(スイスギターズ) / with 夢野カブ
・ザ・エチケッツ / with 佐々木新
等で2000年より全国をツアーして回る。
2022年、23枚目にして初のオリジナル・ソロアルバム「Me and My Guilty」を発売。ソロでの全国ツアーに勤しむ。
2012年より、長崎に移住。


4月21日(金) ライブ 2階開場18:30 開演19:00 2500円
  伊藤史和&成川修士ギターデュオ
★オリジナルを中心にコンテンポラリーなジャズの世界へ。
 
?オリジナリティ豊かな世界を表現するコンテンポラリーギタリスト伊藤史和
ギブソンギターコンテスト優勝の経歴を持つ名手成川修士
2人の共演乞うご期待

 



4月22日(土) ライブ 2階開場19:00 開演19:30 2000円
  ながいよう(vo,g)
  NAOMI&MOJO with出雲マキコ
 
ながいよう 1970年に西岡恭蔵・大塚まさじ等とザ・ディランを結成し、リードギター/再度ヴォーカルを担当。ザ・ディランUを経て、1975年に西岡たかし・中川イサト・金森幸介と五つの赤い風船'75を結成。1979年より1996年まで活動休止したが、現在ソロライブなどで活動中。


4月23日(日) ライブ 19:00〜 2000円
 『妙音鳥と金銀花 vol.3』
  タマゴと游魚
  micohimico
  EL GAS GAS
三上寛の一番弟子である吟遊詩人パフォーマー俊山晶子・音作家かつふじたまこ・サイケゴッド奇島残月(G, Cho)による【micohimico】、独自のポップセンスと映画のような歌世界で魅了する神戸の【EL GAS GAS】、京都在住の縦横無尽ドラマー・盛田“タマゴ”泰三(ex.ニプリッツ、DUST)と、「全身でギターを弾き、魂で歌う」表現者・游魚の【タマゴと游魚】によるライブ。フリーキーな歌と音の競演をお楽しみください!
   
 


4月24日(月) ライブ 2階開場19:00 開演19:30 3000円
  烏賊様 [梅津和時as,etc,vo)+多田葉子(ts,etc,vo)]


梅津さん多田さんが楽器をたくさん持ってやってくる!ヤァ!ヤァ!ヤァ!楽器生音堪能しましょう。梅津さんの爆発的音は、やっぱりすごい。ずっと、いい時間が流れますよ。


4月25日(火)は、振替休業です。よろしくお願いいたします。


4月27日(木) ライブ 19:30〜 2000円
  RTZ [武藤祐志(g)+加藤雅史(b)+大森ひろ(ds)]

 
前回は『静かにギターから。ルーズなけだるい感じで。2曲めからあがってくる。皆さんの正確さが素晴らしいです。圧巻は、3曲めのベースソロ。アルコのソロとても良かった!いい音しているなあ。寒い日に凛とした音がいい。後半は、さらに熱くなる。3人それぞれの演奏の工夫がとてもおもしろく、いろんなことをやっていて楽しい。ダイナミックないい音だ。』


4月28日(金) ライブ 19:30〜 投げ銭
  Aco*ouch??!(アコアウチ)[昌山登世史(ag)高田知也(b)近藤久峰(per)]
 
ガットギターとアップライトベースにカホンセットのアコースティックトリオ。予定調和を避け、破壊と構築のぐるぐるループをモットーにouch??! なサウンドでお送りいたします。


4月29日(土・祝) ライブ 19:30〜 2000円
  野口UFO義徳(djembe)
  石渡岬(tp)

 

アフリカンパーカッショニスト 野口UFO義徳と
渋さ知らず等で大活躍中のトランぺッター 石渡岬によるDUO
マイペースDUOもボチボチと続けて3年目
今回も楽しくバキバキにFREEにいきます

 


4月30日(日) ライブ 18:30〜 スラムエントリー、観覧 共に \1,000 (別途飲食代必要)
  『勝ち負けのないスラム』
  ゲスト・瀬戸口亮、傘水綺麗、かつら
◎紹介文
詩の朗読、ラップ、弾き語り、演劇、お笑い、紙芝居…あらゆる表現ジャンルによるスラム(バトル)イベント
『NSWS』のスピンオフ企画
通常予選と同様に観客含めた全員で批評、意見を交わしますが
この日は、“勝ち負け” を決めません。
(主催/鈴木陽一れもん)
 


5月2日(火) ライブ 19:30〜 1000円
  佐野麻呂梨王(さのまろりおう)(as) ソロ
   ゲスト:ジェバンニ=オノ(voice)
  
山梨でジャズロックバンド「小仏」を主催する傍ら、即興演奏を主体に様々なミュージシャンと共演。最近ソロ活動にも目覚める。



5月3日(水・祝) ライブ 2階開場19:00 開演19:30 2500円
  プログレトランスな唄たち2
   モジオ31
   DAMS±1
   森香
 
モジオ31
ハーモニカの新しい可能性を追求するモジオ31
DAMS
vo&g ,e-g, a-s, ds から成り立つジャズ・アプローチ的な時限楽団#9でも活躍する4人のバンド・ユニット
 おぎ(ds)  マロ(e-g)  タカオ(as) タクロー(vo , a-g)。今回は、±1。

森香
うたとギターでのグルーヴを追求し続ける旅の唄うたい


5月4日(木・祝) ライブ 19:00〜 2500円
  モンスターロシモフ
 

何にもないただの空間に、3人が、あれだけの音の世界を作って行くのだからおもしろいものだ。たった3人で充実したモノができちゃうんだね。いい音だ。愉快痛快奇々怪々。2時間半に迫る熱演を堂々と熱く演る。
 



5月5日(金)は、臨時休業です。よろしくお願いいたします。


5月7日(日) ライブ 19:30〜 2000円
  
mogosaba [山口啓子(ts)+笠井トオル(b)+野口UFO義徳(djembe)]
 
Mogosaba
山口啓子(T.sax) 笠井トオル(Ba) 野口UFO義徳(Djembe)によるフリーインプロトリオ
それぞれに共演歴はあるものの、トリオでの演奏は初めて。
完全即興の他、アフリカンリズムをモチーフにしたテーマからの即興等を予定しているが、どうなるかは当日蓋を開けてみるまでわからない。
とにかくバキバキのドカドカに演ってみようと思う。



5月8日(月) ライブ 19:30〜 2000円
  ナオユキ
 
ナオユキさんは、こみあげるおもしろさがある。川柳を立て続けに聞く感じ。じっくりと気軽に楽しみましょう。


5月9日(火) ライブ 2階開場19:00 開演19:30 予約3000円 当日3500円
  扇田裕太郎(vo,g) LIVE in NAGOYA
 
80年代後半ロンドンのサイケデリックシーンでロックギターに目覚め、帰国後は数々のバンドで活動。近年は木暮”shake”武彦(レッドウォーリアーズ)らと原始神母(ピンクフロイドトリビュート)を結成、FUJI ROCK FESTIVAL、プログレッシブロックフェス、JOIN ALIVE、アラバキ・ロック・フェスなどに次々と出演、海外からも注目を集める。氣志團トミー&ザ・ボンヤスキーズ、The Day Sweet、KINGでの活動、大橋隆志(聖飢魔II)のサポート、路上の歌姫 冨田麗香のプロデュースでも知られる。2016年ソロミニアルバム「I AM」をリリース、シンガーソングライターとして活動開始。2019年2ndミニアルバム「I SING」リリース。同年、英国を代表するキーボード奏者モーガン・フィッシャー(モット・ザ・フープル、元Queenツアーメンバー)と2人バンドNANKER’S BESTを結成。
 


5月10日(水) ライブ 19:30〜 1500円
  柳川芳命(as) ソロ
 
セカンドステージ飛び入り歓迎、
 


5月11日(木)は、振替休業です。よろしくお願いいたします。


5月12日(金) ライブ 19:30〜 2000円
  小埜涼子(as)
  笠井トオル(b)

 

なんやでは、最高峰のプレイヤー二人のライブ。なんやで最高峰ということは、世界で最高峰ということ。ご覧あれ。


5月13日(土) ライブ 19:00〜 2000円
  隣人[宮部らぐの(g)+小松バラバラ(咆哮)+Meg Mazaki(ds)]
  よしコズむ婦人会[あたしよしこ(打撃g)+杉浦こずえ(掃除機g)+Sandersonia Muh(ds)]
  

●隣人
雑食系咆即哮ジャンクバンド隣人
●よしコズむ婦人会
四季折々、日々の生活を大切にする主婦の友的、和洋折衷ユニット。あたしよしこの打撃ギターと咆哮に、掃除機ギターの杉浦こずえがピリッと味付け、Sandersonia Muhのドラムが鮮やかに盛り付けます!
さあ、今宵の晩酌にどうぞ!
 


5月14日(日) ライブ 19:00〜 3000円
  ACE.Nakaya(vo,g)
 
1979年ex野獣(nokemono)のギター&ボーカルでメジャーデビュー。
Judas Priestの初来日にオープニングアクトを努める。
出身地、三重県にてFM三重を開局より2年間、鈴鹿Voice FMを半年間パーソナリティを務める。
現在、全国にてソロ活動、又田中一郎氏(ex.ARB.甲斐バンド)、西山毅氏(ex.ハウンドドック)をはじめ数多くの有名ミュージシャンと活動。
2004年に野獣デビューアルバムの復刻版を含め全13枚のCDをリリース。



5月16日(火) ライブ 19:30〜 2500円
  Entropic Hop [石当あゆみ(sax)+Aron Namenwirth (g)+Kevin Shea (ds)] with 石渡岬(tp)
 
ニューヨークのアヴァンギャルド・即興シーンにおいて刺激的な活動をみせる面々が来日する。石当あゆみ(サックス)は大学卒業後ほどなくして渡米したため日本国内ではほとんど知られてこなかった。だが、エレクトロニック系ユニットThe SpacemenのアルバムがBandcampの2021年ベストジャズアルバムに、また巨匠ダニエル・カーターを迎えたクインテットOpen Questionのデビューアルバムが『Downbeat』の2022年ベストアルバムに選ばれるなど、このところ急速に注目を集めている。アーロン・ネイムンワース(ギター)のキャリアは長く、実に多くのニューヨークの偉大なミュージシャンたちと共演してきた。Playfieldという開かれたバンドで腕利きたちを取りまとめているのもその経験ゆえか。ケヴィン・シェイ(ドラムス)は底知れないエネルギーを発散する人だ。伝説的なバンドMostly Other People Do The Killingでの巧みなドラミングも、またマット・モッテルとの双頭ユニットTalibam!でのダダイスティックな暴れっぷりも愉快極まりない。
 


5月17日(水) ライブ 19:30〜 2000円
  やもと問唔(vo,g)
  あかつき(vo,g)
  かんた(vo,g)
   
やもと問唔 「うたう物体」 ギターがめっちゃ上手でギターワークに見とれた。声もでかくてビブラートが特徴的でインパクトあり。曲もきれい。
あかつき 悪を知れ!
抗う気持ちがあるのなら…
ロックなグルーヴで 弾き語ります。
「AKATSUKI 」よろしくお願いいたします!

かんた 関西から出て来て、今年でライブデビュー(売れる事なく)40周年??
いつの間にか“夜と酒”を唄う唄うたいになってもた〜(^^)
 


5月19日(金) ライブ 19:30〜 投げ銭
  Aco*ouch??!(アコアウチ)[昌山登世史(ag)高田知也(b)近藤久峰(per)]
 
ガットギターとアップライトベースにカホンセットのアコースティックトリオ。予定調和を避け、破壊と構築のぐるぐるループをモットーにouch??! なサウンドでお送りいたします。


5月20日(土) ライブ 19:00〜 2400円
  
「MASAToooN!レコ発名古屋編」

   MASAToooN! (g)
   glow [武藤祐志(g)+mizuki(g)]
  O.A. 都雅 (g)
 
8弦ギターを使い独自の音楽を表現する「MASAToooN!」がレコ発ライブの為に名古屋に来ます。
前回の来名時に競演した変拍子アンビエントインプロduo「glow」(武藤祐志 gt ・mizuki gt)、オープニングアクトとしてソロギターを披露する「都雅 gt」がレコ発ライブ名古屋編を静謐にして熱く彩ります。


月21日(日) ライブ 19:30〜 2500円
  ナベジ(vo,g)
  内藤コースケ(vo,g)
  
 
 
ライブの勢いで、右に出るものはいない。ガンガンやってくる。見ている方ものっかっていく。見ている方が、演者を持ち上げていく。暑い夏がまたやってくる。


5月23日(火)、24日(水)、25日(木)は、臨時休業です。よろしくお願いいたします。


5月26日(金) ライブ 2階開場19:00 開演19:30 2500円
  伊藤史和(g)
  朝香(voice)
  栗本憲子(朗読)

 
音、声、言葉~さきわいの向こうに。
情景豊かな2人の楽曲と素敵な朗読の出会いで
より描写を深めて行きます。
 



5月27日(土) ライブ 19:00〜 1500円
  サギソウ [大矢幸次+片岡ユウゾウ+倉田大輔]
 
天白高校卒の同級生ユニット
学生時代にまつわるオリジナル曲や80年代カバーなどなど
ゲストや飛び入り参加もあるかも?


月28日(日) ライブ 19:00〜 2000円
  ハナクソ(vo,g)
  チャーリー(vo,g)
 
高知県が生んだ英雄。ロックのヒーロー。本物の中の本物。この良さがわからない人はいない。


5月29日(月) ライブ 19:30〜 投げ銭
  CYBER PAPA [森田修史(ts)+橋本正也(key)+安東昇(b)+三浦邦彦(ds)]
 
リーダーの三浦とは全員20年以上の濃ゆい付き合いがあるメンバーが集まって 濃ゆいオリジナル曲を中心に 濃ゆい演奏を繰り広げます!


5月30日(火) ライブ 19:30〜 2000円
  犬風
  Jiji Lee
  阿部ゆりか
  元橋たいぞう

 
犬風 犬のブルーズ 荒野のブルーズマン
 Jiji Lee 2004年「ジジのほっぺたろまん」ソロドラマーとして関西で活動開始。その後 インドの太鼓タブラ に魅了され単身インドへ。良き師には巡り会えず、独学でタブラを学ぶ。自称「虚タブラ」奏者。
 
阿部ゆりか “ただいまウクレレ弾き語り“(fromライクアチワワ/ホンカトンクス)
 
元橋たいぞう 夜を纏う乗れないロックン・ロール



5月31日(水)は、振替休業です。よろしくお願いいたします。


6月1日(木) ライブ 19:30〜 3000円
  森永JUDYアキラ(vo,g)
  詩野(vo,key)

 
森永JUDYアキラ
amber lumber(アンバーランバー)のボーカル&ギター
ウイスキーボイスと言われる深い歌声と天性のタイム感を持つ。アコースティックギターを叩きながら弾く独特なプレイスタイルでリズムギターにも定評がある。時々ドラムも叩く。天真爛漫な生き様そのままのまっすぐな歌に共感するファンが増えている。
JUDYの名付け親はジャズピアニストの山下洋輔氏、というのが自慢。
 
詩野
詩野さんの歌は、もう一線を越えて、高レベルに達している。本当に凄い領域に入っている。ぜひ、聞きに来てほしい。一線を超えるとは、凄味が出るんだね。何を言われても揺るがないものを心に持つということ。好きなことをやり続けると決めること。
 


6月2日(金) ライブ 19:00〜 2000円
  せーまんどーまん[マツダカズヒコ(g)+木全摩子(ds)]
 
上級の即興演奏があなたの眼前に。格が違うと思う。


6月3日(土) ライブ 19:30〜 2500円

  大谷氏(vo,g)&とっちゃん(vo,key)
 
どんなもんだい!! 連続で格が違うライブが見れる幸せ。



6月4日(日) ライブ 19:00〜 2000円
  BASS DAY vol.1
   ??Blacky (vo) & tetsuo MITANI (b) (出演できなくなりました。次の2組でお送りいたします。)

   ??eiyu HIRONAKA (dr) & bungo NIIDA (b)
   ??hidemasa YOSHIDA (par)&hajime TOTANI (b)
ベースデーを開催します♪
   
 


6月5日(月) ライブ 19:30〜 3000円
  三上寛(vo,g)
  岸田コーイチ(vo,g)
  鳥海涼子(acod)
  AKARI(パフォーマンス)

 
フォークロック界のレジェンドシンガー三上 寛 が1年ぶりに名古屋「なんや」に登場。デビュー50年を越え、ますます熱烈に存在。今回は大阪在住の舎弟、シンガー岸田 コーイチと時代を切り拓く新星アコーディオニスト鳥海 涼子、パフォーマーAKARIの4人で名古屋の夜を震わせます。
 


6月6日(火) ライブ 19:30〜 2000円
  Jason Robinsonジェイソン?ロビンソン(sax)+Eric Hofbauerエリック?ホフバウアー(g)+MarcosFernandesマルコス?フェルナンデス(per)
   with 照喜名俊典(horns), 金子ユキ(vln)
 
サックス奏者ジェイソン?ロビンソンとギタリストのエリック?ホフバウアーが6月に来日、全国ツアーでは彼らのアルバム「Two Hours Early, Ten Minutes Late: Duo Music of Ken Aldcroft」(Accretions, 2020) の曲を聴かせてくれる。2020年に予定されていたこのツアーはコロナのため中止となり、米国ジャズ?ミュージシャンのロビンソンとホフバウアーは改めて彼らの巧妙で探求的な音楽を日本の皆様にお届けします。ロビンソンとホフバウアーは多くのアルバムをリリースし、世界各国で演奏をし、ニユーヨークとボストンではトップジャズミュージシャンを含むアンサンブルを率いり、ジャズ界では彼らの世代を代表する二人だ。今は亡き友人、カナダの作曲家ケン?アルドクロフトの音楽を演奏する為に生まれたこのデュオは命と音楽の創造性と楽しい奏でを祭る。彼らの旅仲間になって欲しい!
www.jasonrobinson.com
www.erichofbauer.com
Two Hours Early, Ten Minutes Late: Duo Music of Ken Aldcroft (Accretions, 2020)
https://jasonrobinson.bandcamp.com/album/two-hours-early-ten-minutes-late-duo-music-of-ken-aldcroft
 


6月8日(木)は、臨時休業です。よろしくお願いいたします。
ーーーTokuzoにて、ライブです。ーーー

6月8日(木) ライブ @得三 19:00〜 2500円
  昭和どんちゃらリン[あたしよしこ(うた)+伊藤誠(Sax, G)+一談(Dr)]
  人間万事塞翁が馬バンド [puyo(as)+谷向柚美(vo,key)+G子(g)+笠井トオル(b)+近藤久峰(ds)]

  ノイズ帝王ガイロマンチック [ガイ(g)+G子(vo,g)+ひだかひとみ(vo)+puyo(vo,as)+鈴木茂流(b)+野々山玲子(ds)]





ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


6月9日(金) ライブ 19:00〜DJタイム 19:30〜ヨガスタート 2000円
  ROCK YOGA 2023 手から生まれる自分だけの宇宙
  「FLOWER OF LIFE」
   ヨガデザイナー:ジェニィ明紀奈(MOCHA)
   DJ:Mr.F
 
ムドラ(手印)をメインにした静かなヨガをROCK MUSICをBGMにして行います。
体がかたくてもやわらかくても、ヨガの経験があってもなくても自由に参加できます。
日々のストレスを解放し、自由な世界を自分の中に見出す手がかりに。


6月10日(土) レコードコンサート 18:00〜0:00 無料
  恒例 FM HOUR
   66・69歳めのRock'n'roll
   
選曲 : トキオ , Mr.F

 



6月11日(日) ライブ 19:00〜 2000円
  田畑満ソロ
  
Blasting Rod
 
田畑満(タバタミツル)京都出身。 82年より音楽活動開始。 これまで、のいづんずり / BOREDOMS/ Leningrad Blues Machine / YBO2/ZENI GEVA / Acid Mothers Temple /ガセネタなど、常に日本の音楽シーンの重要バンドで活躍しつつ、海外ツアー、多数のセッションも精力的にこなし、自宅録音によるソロ・アルバムも国内外のレーベルよりリリースしている。現在はZZZoo、20Guilders、RQRQ、痛郎、ザ・スターリンのイヌイジュンとのドラム&ベース・ユニットINUY & TABBIE、lemonsoursなどのグループで活動。2022年8月、Chaotic Noise Recordsよりソロの新譜アルバム「退廃音楽 + 5」発売。同月、発売を記念して7日連続の大都市をオミットした地方ツアーを行う。そして2023年2月には山口県と九州を中心とした2度目の発売記念ソロ・ツアーを行う。そして今回は富山、金沢、福井、名古屋へ。題して「退廃音楽紀行」
 


6月13日(火は、臨時休業です。よろしくお願いいたします。


6月15日(土) レコードコンサート 18:00〜0:00 無料
  恒例 FM HOUR
   67・70歳めのRock'n'roll
   
選曲 : トキオ , Mr.F

 



6月16日(金) ライブ 19:30〜 2000円
  武藤祐志(g)
  酒井美絵子(ds)

 
1年ぶりの美絵子さん。待っておりましたよ。随分と経ってしまいましたが、武藤君とのレコ発も兼ねてのライブ。どうぞ皆さまお楽しみに。


6月17日(土) ライブ 開場18:00 開演18:30 スラムエントリー1,500円 観覧 \1,000 (共に別途飲食代金)
  『第3期 NSWS予選 #3』
  ゲストライブ:三木悠莉(ポエトリーリーディング)

詩の朗読、ラップ、弾き語り、演劇、お笑い、紙芝居…あらゆる表現ジャンルによるスラム(バトル)イベント
『NSWS』の第3シーズン予選!
ゲストライブには、世界中のポエトリースラムを渡り歩く日本最強スラマー三木悠莉(EUツアー帰り!)が登場。
予選スラム通過者は、チャンピオン大会へと進出します。(主催/鈴木陽一れもん)
  


6月18日(日は、臨時休業です。よろしくお願いいたします。


6月21日(水) ライブ 19:30〜 2000円
  伊勢山ぶるうす vol.8
  新井田文悟(b)
  出雲茉紀子(vo,key)
  


6月22日(木) ライブ 2階開場18:30 開演19:30 3000円 予約優先(席数に限りがあるのでご予約の方から優先的に入場していただきます。)
  フェルナンド・カブサッキ Japan Tour 2023 in Nagoya
  フェルナンド・カブサッキ(g)
  金子ユキ(vin)
 
アルゼンチン音響派を代表するギタリスト、フェルナンド・カブサッキが三年ぶりに来日!
名古屋公演ではインドバイオリン奏者、金子ユキのエレクトリックバイオリンとのデュオで初共演!!
 


6月23日(金) ライブ 19:30〜 投げ銭
  Aco*ouch??!(アコアウチ)[昌山登世史(ag)高田知也(b)近藤久峰(per)]
 
ガットギターとアップライトベースにカホンセットのアコースティックトリオ。予定調和を避け、破壊と構築のぐるぐるループをモットーにouch??! なサウンドでお送りいたします。


6月24日(土) ライブ 19:30〜 2500円
  とことさと[TOKO(vo,b)&佐藤幸雄(vo,g)]
 

「とことさと」っていうのは、サイモンとガーファンクル、とか、ヒデとロザンナ、とか、ベッツィ&クリス、とかのふたり組というイメージではなく、
ピンキーとキラーズ、とか、チャコとヘルスエンジェルス、とか、リューベン&ザ・カンパニー、とかの、ボーカリストとバックバンド、と考えて付けた名前ですが、今のところバックバンドが佐藤幸雄ひとりで、おまけにすげぇ達者なマルチプレーヤーというわけでもないので、どうも、トア・エ・モア、(きみとぼく)みたいに聞こえてしまいますし、見られてしまいますな。
でも、ビートルズだってあの名前に落ち着く前に、ザ・ブラック・ジャックス、とか、ザ・クオリーメン、とか、ジョニー&ザ・ムーンドッグス、とか名乗っていたこともあるので、その辺りは是非、長い目で見てやってほしいと希望します。この先、化ける、はず、ですし。(TOKOさんがカレン・カーペンターみたいに楽器を持たずに歌うことになるやも知れません。)
で、この日は、その辺りをはっきりさせようと、バックバンドの佐藤幸雄が最初ひとりで場所を温めてから、主役のTOKOを招き入れるという進行で「とことさと」ナイトを進めようと思っとります。三度目の正直を正直に演ります。来るよろし♪



6月25日(日) ライブ 2階開場19:00 開演19:30 2000円
  「初夏の夜会」

   duex fee(ドゥ・フィ)
   ヒューバートホルモンJr.
  
たった二人で力強くエレガントにロックするヒューバート・ホルモンJr.と、Key & 二胡からさらに進化するなんや初登場フェアリーなドゥ・フィ。
二つが織りなす情熱的で甘美な夜をあなたに!


6月28日(水) ライブ 19:30〜 2000円
  柳川芳命(sax)
  武藤宏之(electronics)
 



6月30日(金) ライブ 19:30〜 1800円
  Blacky(vo) ソロアカペラライブ」
 
ボーカリストBlackyが、文字通り声だけで様々なジャンルの歌を思いを込めて多彩な表情で歌い上げます。