店主 puyo のライブ2020年    2015年以前のことはこちら   2016年  2017年  2018年  2019年


2020年

Valentine Drive にてライブします。
 10月24日(土) ライブ 開場19:00 開演19:30 2500円 @Valentine Drive
  人間万事塞翁が馬バンド[puyo(as)+谷向柚美(vo,key)+G子(g)+近藤久峰(ds)]+笠井享(b)
  plastic dogs [小埜涼子 (sax)+武藤祐志 (grind-guitar)+林剛史 (heavy-guitar)+上ヱ地宏太 (drums)]
 

 





11月13日(金) ライブ 2階開場19:00 開演19:30 2000円
  『秋の宴‐デュオの夕べ‐』@名古屋/御器所「なんや」
  ・ISAMU(詩の朗読/詩的表現)※O.A
  ・あまねすキョン(天麻音ひぃ☆(即興歌舞/ラブドラム)&うかキョン(acc※第8旅団))
  ・雪月花(朱音(作曲/ギター)&紀子(作詩/朗読)※東京)※ゲスト
  ・HiromiKanda(performance)&puyo(as)

 
ISAMU 2001年夏、本格的に詩作開始。同年9月、『第1回 詩のボクシング愛知県大会予選会』にて初朗読。同年10月、同大会本戦@今池「得三」でデビュー。愛知県内各地を始め岐阜県、三重県、東京、大阪で詩の朗読、詩的表現でライブ活動。かつて言葉ズーカ他、様々なライブイベントを開催の一篇入魂型朗読詩人/詩的表現者。
 あまねすキョン ラブドラム弾き語り×アコーディオンのデュオユニット。天麻音ひぃ☆オリジナル歌に即興的に乗せられるアコーディオンの調べ。天麻音ひぃ☆ ラブドラム弾き語り×ルーパー奏。オリジナルの世界観溢れるパフォーマンスを繰り広げる。うかキョン 第8旅団のアコーディオン担当。第8旅団の沖てる夫、石丸Qのユニット、沖石丸にゲスト参加。ソロではピアノ弾き語り。東海、関西を中心に活動中。
 
雪月花(せつげっか) 2016年結成。演読=演奏×朗読×演じる。紀子(朗読・詩作)、朱音(ギター・作曲)による詩と旋律の二重奏。 朱音 2007年から都内のライブハウス・ライブバーを中心に活動。 あらゆる音楽ジャンルをギター一本で表現し、 歌謡的旋律、耽美的”和言葉"を操る、 変幻自在の独演家。 貴方の心を、斬るも愛すもあたし次第。紀子(作詩/朗読) 十代より詩を書く。描くのは一番小さな物語の世界。ミュージシャンやダンサーなど他ジャンルのアーティストとのコラボ多数、言葉の世界を広げる。雪月花では、心の中のドロリとした澱を詩とギターでお届け。
 
Hitomi Kanda&puyo Puyoのサックスが低く高く唸りHitomi Kandaの身体に沁み渡り共鳴が起こる。それは空間を震わせ伝い増幅され視るものの内部へと入り込みやがて…! Hitomi Kanda 今日も妄想はじけて頭ん中スパーク★もう誰にもやめられない止まらない
誰にも知らない新しい景色に憧れHitomi Kandaと
一緒に一緒に行こうよ「越えられる壁などない」


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以下は、過去のことです


日付の新しいものから順に昔にさかのぼります。

9月13日(日) ライブ 19:30〜 2000円
  
「ソロのショーケースの夜」 〜全員ソロでインプロか何か〜
   菊池行記(electronics)
   マツダカズヒコ(g)
   佐藤シゲル(b)
   石渡岬(tp)
   谷向柚美(voice)
   puyo(as)
 



出演順はあみだくじで決定しての6人全員ソロ。凄い演奏、おもしろい人たちでありました。音楽性の高さが感動的。よくまあ、あんだけいろいろとできるもんですね。一人なのに音の厚み、きわどさ、構成、すばらしかった。いい人選でした。自慢自慢。私も演奏、流れるように気持ちよくできちゃった。流れちゃいかんのかもしれんけど。


9月5日(土) ライブ 19:30〜 2000円
  スーマー(vo,バンジョー)
 

名古屋にも縁が深いスーマーさん、いろいろあった7月を経て、名古屋へ。いい歌を聞こう。

 
スーマーさんの声は、よくとおるいい声だなあ。ますます磨きがかかっていたこの日!
染みた。いいライブだった。私も例によって、最後2曲参加。まっすぐにできてよかった、と思う。



8月28日(金) ライブ 19:30〜 1500円
  臼井康浩 (g)
  小野浩輝(g,electronics)
  puyo(as)
 

6月にコロナ鍋で海外アーティストの来日がキャンセルになり急遽、代替えライブを行ったトリオ。個々の共演は、これまであったがこのトリオでは意外にも初ライブであった。個人的にも長い自粛後のしっかりしたライブが久々ということもあり、3人での演奏が意味深いものになりました。8月も海外アーティストのキャンセルに伴い再びこのトリオでインプロします。更なる意味深いライブとなるでしょう。乞うご期待!!


御器所界隈のご近所さんによる素晴らしいセッション。小野君、久しぶりのギター。だったけど、見かけもギタリストらしく、かっこよかった。すっと気合が入る人だな。この日は、なんか二人の音がよく聞こえて、いい感じだった。頑張れた。いいライブをしてしまった。最後には、お客様で来ていた、ほぼ名古屋初登場のオノさんが参加。ボイス、すごくよかった。またやりましょう!


8月16日(日) ライブ 19:30〜 2000円
  オグラ(インチキ手廻しオルガン)(出演がキャンセルされました。)
   
インチキ手廻しオルガンと歌が奏でる唯一無二の回転ミュージック!!つまり、音楽とは回転である!
このため、以下のように変更して、お送りいたします。

 『御器所突然演奏会』
  ISAMU(詩の朗読/詩的表現)(予定通りの参加)
  puyo(as)(オグラ君のゲストとして参加予定でしたので、サックスソロでやります。)
  沖石丸 [沖てる夫(vo,g)+石丸Q(cajon)](新たに参加していただきます)
  ひじやん(vo,g)(新たに参加していただきます)

    
ISAMU 2001年夏、本格的に詩作開始。同年9月、『第1回 詩のボクシング愛知県大会予選会』にて初朗読。同年10月、同大会本戦@今池「得三」でデビュー。愛知県内各地を始め岐阜県、三重県、東京、大阪で詩の朗読、詩的表現でライブ活動。かつて言葉ズーカ他、様々なライブイベントを開催の一篇入魂型朗読詩人/詩的表現者。
 


オグラさんの出演がなくなっての代替ライブ。いい顔ぶれが集まってくれて良かった。まずは、私のソロから。思いっきり行っとかないといけないなと思っているので、そうした。次はもっといこうと思う。あと、鈴木常吉さんの「お茶碗」という曲をやった。そのまま、余計なことをせずに繰り返すだけでやってみた。次は、ひじやん。切り口がおもしろい。味わい深いな。沖石丸、沖さんのソロで、名曲の数々を。その後、石丸さんが入って、ドスギゼオスの曲など。今回は、珍しい曲が多くて、楽しい。この二人の味わいといったらない。最高だな。天才。ISAMU君、気合が入りまくった朗読。表情がものすごく良くて、顔でもモノを言っていた。


8月1日(土) ライブ 19:30〜 2000円
  ダグ伊藤(key)
  坂田こうじ(ds)
 


 


この二人、さらに磨きがかかりおって、ただものでなくなってきた。息が合ってきて、二人のノリが合ってきて、自由自在さが増した。無茶が演奏に生きてくるようになった。すごいことになってきたぞ。皆様、どうぞ聞いてください。次は10月10日(土)@なんや、おぼえやすい日なので、おぼえてね。最後、また1曲参加。私は、曲ができないので、インプロで。せめて、勢いだけは忘れずにやった。


7月16日(木) ライブ 19:30〜 2800円
  柳川芳命(as,ss)
  纐纈雅代(ts)
  小埜涼子(as)
 


なんとも凄い人達であるな。達人というのか、それ以上に、意欲に満ちた人達がやるのはすごいな。それぞれのスタイルってえのが垣間見えて楽しいが、それ以上に、爆発を狙う虎視眈々さが、その爆発がすごい。昨日は、なんだろう、阿呆さ、が飛び交っていた。考えつかない想像を超えたことをやれる阿呆さが、すばらしいな。心が洗われる。出演者の事だけを言っているんではないよ。千葉さんの発想とか、キジマさんはじめお客様の、阿呆さも、輝いていた。いろんな、阿呆さ、に触れて、感動した日。最後、私も混ぜてもらった。


6月26日(金) ライブ 19:30〜 2000円
  野口UFO義徳(djembe)
  石渡岬(tp)

 



2人ともにきれいな音だった。抜群であるな。ビート感があるインプロビゼーションで、二人の息はばっちりだったんだな。とてもいい。後半は、ソロを一人ずつ。ジャンベには、ジャンベ(リズム)だけの曲があるんだな。おもしろい。岬さんのバラード調の独演も素晴らしい。その後、私も混ぜてもらってやった。楽しかった。今は何をやっても楽しいんだけど、爆発力とかリズムに乗る力とかもっと欲しい。課題が多すぎて縮こまる。


6月20日(土) ライブ 19:30〜 1500円
  臼井康浩 (g)
  小野浩輝(electronics)
  puyo(as)
 


楽しかった!他の二人の音を聞きながら、それに合わせていく、自分の音の特徴を信じていく。久しぶりの完全即興は、楽しくて、おもしろかった。よかったな、こんなことができて。また、やりたい。お客様もいっぱ〜い、ありがとうございました。配信もしました。臼井さんがやってくれました。実は私、初配信、初体験でした。


次は、なんやで、ではありません。――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
Puyo還暦なのでライブします!“どうもすいません”
は、来年2021年6月12日(土)に延期!
今年は、規模を縮小して、地元出演者のみのライブだけを開催します!

6月13日(土) 得三にて 開場18:00 開演19:00 2000円 (限定40名 予約をおすすめいたします。)
  昭和爆音婦人会+puyo(as)
  足立明彦[リメ](vo,g)リメソロ!feat.菊谷剛士(g) +puyo(as)+よっぴん(b)
  人間万事塞翁が馬バンド[puyo(as)+谷向柚美(vo,key)+G子(g)+近藤久峰(ds)+一ノ瀬大悟(contrabass)]

還暦ライブとしては、来年に延期ですので、今年のライブは、単なる普通のライブとして開催したいと思っています。
 
 
 






6月13日(土)私の60歳の誕生日に、Tokuzoにて、ライブすることができました。Tokuzoも、この日がライブ再開初日。まだまだ大変な日々が続くとは言え、まずはめでたい日。
やりたいこと、全部できました。ほぼ全部。物忘れがひどくなってきているので、忘れているけど全部。痛快だね。あんだけやると。
みんなに応援していただき、声もかけていただき、ありがとうございました。ありがとうございます。みんなが支えてくれたおかげで、そうしていただいたからこそ、です。
3バンドとも特徴があって大好きです。本当にみんなすごいです。やっていて楽しかった!

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6月5日(金) ライブ 19:30〜 1500円
  ダグ伊藤(key)
  坂田こうじ(ds)
 



なんや久々のライブ。4月16日以来、約50日ぶり。新鮮だった。そうか、ライブってこんな感覚だったんだ。忘れとったね。二人のテクニシャンが見せる掛け合いは、スリリングでとても楽しそうにやっているのがよくわかる。久々のライブに触れ、みんな楽しそうだったな。最後にインプロで私も参加させていただいた。私も久々のライブ、久々の人との合わせ。自分の音ってこんなだったんだ、こんな音量だったんだ、と思ったところから始まった。久々だったからか、短かったからか、共演者がよかったからか、悪いことには目が向かず、満足した。


次の
Puyo還暦なのでライブします!“どうもすいません”
は、来年2021年6月12日(土)に延期!
今年は、規模を縮小して、地元出演者のみのライブだけを開催します!

6月13日(土) 得三にて 開場17:00 開演18:00 前売(予約)2800円 当日3300円(来年に延期です。)
 「店主puyo還暦の日に」
  早川岳晴(b)+puyo(as)+谷向柚美(vo,key)+G子(g)+近藤久峰(ds)
  夢野カブ(vo,g)+早川岳晴(b) ゲスト: puyo(as)
  足立明彦[リメ](vo,g)リメソロ!feat.菊谷剛士(g)(theバーナム、電子宮)+puyo(as)
  三浦史洋スペシャルロマンチックバンド [三浦史洋(vo,g)+ひだかひとみ(vo,g)+puyo(as)+G子(vo,g)+中西健雄(per)]
  あやみチャーミンググループ
  昭和爆音婦人会+puyo(as)

 

 
 
 
 





5月27日(水) ライブ 20:00〜 2500円(このライブは緊急事態宣言に基づく愛知県からの要請に応じ、中止となりました。)
  森 香(vo,g)

  
puyo(as)
  


5月30日(土) ライブ 19:30〜 1500円(このライブは中止(延期)となりました。)
  
「+One = Trio」
   木全摩子(Dr.)

   
鈴木茂流(Elec.Bass)
    ゲスト puyo(as)

   
木全、鈴木のドラムとベースのセクションに、毎回ゲストを迎え、トリオという既成のフォーマット(音楽のやり方も含め)の中で、自由に即興をやります。
ある意味、人間というもの、縛りがないと自由という概念もなくなるということですね、
まあ、この世に生きること自体が縛りとも言えますが、、、

今回は以前からやってみたかったこの人、
Puyoさんです。
ここ「なんや」の二階がライヴやり始めた頃からの古い付き合いです。
この人は音楽の匂いがぷんぷんする、
それが彼の魅力で、そういう人の音は絶対強いです、いつもそう感じます。



4月18日(土) ライブ 19:30〜 無料  無観客・無配信・無料で行います。(このライブは緊急事態宣言に基づく愛知県からの要請に応じ、中止となりました。)
  puyo alto saxophone solo improvisation live
自分の部屋での練習と形は変わりませんが、やる側にライブをやるという意識があるのが違います。
 



4月25日(土) ライブ 19:30〜 1000円(このライブは中止となりました。)
  足立明彦[リメ](vo,g)リメソロ!feat.菊谷剛士(g)(theバーナム、電子宮)+puyo(as)+よっぴん(b)

 
足立明彦[リメ]1963年生まれ theバーナムのヴォーカリスト。近々のソロワークスではサポートミュージシャンに同僚の菊谷氏などを迎え、独自のシュールな歌世界と音空間を広げたライブを展開中!

リメさんは、自分の思うところをまっすぐに、ギリギリのところを際どく出してくる。キクさん、自分の世界観にのっとった音を満を持して出してくる。よっぴん、自分の感じることを音に込めてくる。コレガワタシダと。そこへ加わる私(puyo)は、とても自由に飛べる。翼を与えられる。
 


--次は、なんやでのライブではありません。場所は、今池界隈です。---------(このライブは中止となりました。)
5月5日(火・祝) ライブ 1日通し券 前売1000円 当日1500円 12:00〜
(なんやに前売チケットあります。)
 
今池遊覧音楽祭
  足立明彦(リメ)(vo,g)+菊谷剛士(g)+puyo(as)+中里祥己(よっぴん)(b)
   場所: HUCK FINN
   時間: 14:20〜14:50

 
  昭和爆音婦人会+puyo(as)
   場所: ボトムライン
   時間: 18:00〜18:30




3月29日(日) ライブ 19:30〜 1000円
  石原豪(vo,g)
  429(vo,g)
  吉田健介(vo,g)
   
三重県在住で名古屋、関西方面で活動する孤高の異才429
名古屋を中心に数々のバンドで活動する、オールラウンドプレイヤー吉田健介。
ガテン系シンガーソングライター、石原豪。
三つ巴、ガチンコのライブ。
異色の男3人の熱く生々しい歌を是非とも、なんやにてご覧下さい。



健介さん、ドラマーなのに、歌がめっちゃうまい。朗々とした声で、勢いよく歌う。歌詞もおもしろかった。キレのあるいい演奏。429さんは、それにも増して、歌詞に重点を置いた曲を歌う。いいところ要点をついた歌詞で、引き込んでいく。熱唱もある。熱唱といえば、この人、石原豪さん。圧倒的にすごい!勢いの塊だ。しっとりとした曲もなかなかのもの。3人とも押しが強くて、その現わし方もそれぞれの輝きがあって、いいライブだった。最後は、お客さんのひだしん君や、私まで巻き込んでの演奏。めっちゃめっちゃだったけど、賑わいだね。


3月28日(土) ライブ 19:30〜 投げ銭
  「Strange buzz vol.2 Koyu puyo 臼井康浩 野々山玲子」

   Hiroshi Koyu Suzuki(b)(Koyu、出演できなくなりました。)(3人でおおくりいたします。)
   puyo(as)
   臼井康浩(g)
   野々山玲子(ds)
初めて東京から名古屋なんやに登場するKoyuは、5弦ベースを自在に操るミュージシャンで、バークリー音楽大学ほかで学んだ後も様々な企画をプロデュースしたりと、活躍は多岐に渡る。その彼を迎える3人。抜群のサックス奏者でなんや店主、puyo。日本でも海外でも精力的な展開を見せるギタリスト、臼井康浩。異彩の即興ドラマー、野々山玲子。どんなライヴになるのか、全身で体感してほしい。
 
koyu(コウユウ):ベースギター
東北大学文学部哲学科美学西洋美術史専攻卒。バークリー音楽大学修了。アメリカン・コンサバトリー・オブ・ミュージック大学院作曲科中退。地歌修業中(人間国宝富山清琴に師事)。翻訳家(『ソウルマイニング〜ダニエル・ラノワ自伝』みすず書房など)。
ジョン・ケージとウェザーリポートに触発され音楽活動を開始。バークリー音楽大学入学後は歌手ジェイド・メイズとボストンおよびシカゴでジャズやブルースを演奏。
1998年帰国。ニュージーランドのシンガーソングライター、ベン・ケンプをプロデュースし、CD3枚制作およびニュージーランド全国ツアー(3年連続)、フェスやラジオ・テレビに出演。また多国籍バンドInvagoをプロデュースし、CDおよびミニアルバムをプロデュース。フランス、スイス、イタリアをツアー。
2010年、O-Eastをはじめ渋谷を中心に一週間で100個のイベントを行ったJapan Music Weekプロデューサー。
2020年2月はニュージーランドの即興音楽フェスOpen Ear Festivalに招聘されている。
現在は画家鈴木掌率いる東京獣舎、OoC(国仲勝男とのツインベースカルテット)、Double Conscious(NYのピアニストPete Drungleとのグループ)、ベースソロなど即興音楽を中心に活動。

 


TRIOとDUO3通り、再びTRIOでの演奏。小手調べの最初のTRIOの後、エンジンがかかってくる。臼井さんとのDUO,野々山さんとのDUO,両方ともとても気持ち良かった。ここのところ、ややくすぶり気味だった私だが、久しぶりに全力で行けた。で、最後のTRIOは、余裕をもって臨めた。


3月21日(土) ライブ 19:30〜 予約2000円 当日2500円
 『みづち+puyo』
  小谷まゆみ(voice)+國仲勝男(b)+puyo(as)
 

伝説のベーシスト國仲さんと、元ロックバンド、プログレ、詩吟と、多彩な小谷さんと私puyoの競演。ス、ス、スゴイ。
國仲 勝男(kuninaka katsuo)
沖縄県宮古島生まれ。
1978年山下洋輔トリオに参加。
2年という短い期間中に海外ジャズフェスティバルや日本全国での演奏活動を経て沖縄へ戻り独自の演奏活動を開始。
その後ラバーブ、ヴィーナ、琵琶、ウード等の民族音楽による演奏活動を経て、07年よりサイレントギターにより独自のサウンドを追求。
2014年からはアコースティックベースを使用し、音階によりウッドベース、アコベース、エレキバース音が出るというオリジナル奏法により変容自在に演奏している。
現在は林栄一、小山彰太とのトリオ座、オンドマルトノの原田節(ハラダタカシ)、などとのセッションなど枠にとらわれない活動を繰り広げている。またベースとヴォイスの即興デュオ『MIZTI』メンバーとして定期的に東京での演奏活動をおこなっている。
小谷 まゆみ(Mayumi Kotani)
高校時代よりロックバンドのヴォーカルとしてライブハウス、イベントに出演。
2000年より創作活動に入り自主制作でCDを発表。
その後海外で人気のオルタナティブバンドに加入、日本を代表とするプログレバンドとしてコンピレーションCDに参加し海外でも発売される。
2010年國仲勝男とMIZTIを結成、2011年おーらいレコードより沖縄でのライブCD『MIZTI』が発売される。
2015年より詩吟を学び、全国吟詠コンクール東京大会において2年連続努力賞を受賞。
詩吟で培われた発声を即興や朗読に生かしながらオリジナリティあふれる音楽性を追求し人の内面に響く音楽性を表現し続けている。

 
 



仲さんの7弦ベース、すごかった。ベースの超低音からギターのような音までだせる。ギターのような使い方はしていなかったと思う。あくまでベース。すごいなあ。音楽的要素がすべて凝縮された音が繰り出される。小谷さん、曲が多かったんだけど、ベースと歌だけというスリルに満ちた展開を鮮やかにシュイシュイ切っていく。鮮やかだ。國仲さんのベースラインがとてもすばらしい。後半、國仲さんとのDUO、3人でのTRIOと私(puyo)参加させていただいた。とっても光栄であるし、楽しい事でありました。これで、いい出来だったら、ほんとうにいい。


3月16日(月) ライブ 19:30〜 1500円
  puyo(as)
  
谷向柚美(vo,key)
  G子(g)
  近藤久峰(ds)

 
最強メンバーを集めてしまった私の勝利。とってもいいバンドができてしまった。技術の確かさと、自由さを併せ持ち、どんな場面でも自由自在だ。どんな展開になってもおもしろいって事だな。元々は、早川岳晴さんとやるつもりで集まったメンバー。前回に引き続き早川さん抜きでやります。その次は、6月13日(土)@得三で早川さん入りでやります。完成形もお楽しみに。
 


むほほ。おもしろかったわ!これは、おもしろい。私がもっと頑張らねば。いいメンバーに恵まれまくった。柚美さん、すごいなあ。歌めっちゃ上手くてガシガシやっていて、とってもいい。近藤君のドラムは、硬軟取り混ぜてすごいよ。G子がめちゃ飛ばしていた。う〜む、6月13日(土)@得三、ここに早川岳晴さん加わって。むっちゃんこ楽しみやんけ!


3月12日(木) ライブ 19:30〜 2000円
  Maresuke presents 810 Advanced Bodily Collection
   ARAI Minako 荒井皆子(voice)
   Naoko Saito 齋藤直子(alto sax)
   JanMah嶋村(guitar)
   Maresuke(contrabass)
   NobunagaKen ノブナガケン(perc)
   Margatica(Mai)

Maresuke presents 810 Advanced Bodily Collection について。http://810.chikura.org/tour/index-tour.html

東京で810 OUTFIT cafeというスペースを運営しているコントラバスのMaresukeです。
この場所はAdvanced Bodily Music という楽器・身体の分け隔てない、一歩進んだ先の行為を追求する為の場所です。

その意味は、たとえば「楽器が身体と一体化するとき、音響きは音楽(演奏)になる」こと、「演奏する身体全体に音楽が響いているとき、動きは踊りのようになる」ことに着目し、そのような楽器と身体の全体性がより良く高度に実現できている場では、場自体が昂揚して 参与者それぞれの目指すものへの道標が明らかになってゆく。

そのように「群れずに、高め合う場」として、各々が自分の追求する音楽を磨いたり、新しい試みを試したり、率直に質問したり批評したりできるスペースでありたいと望んでいます。

営業を開始してまだやっと一年を経過したところなのですが、ここで育ち始めた”他では見ることも聴くことのできない”独自のものをもっと広く自由な環境に持ち出してみようと考えています。

それで年明けの4月に10人ほどの編成のグループで、中部・関西ツアーを企画しているのですが、その前段取りとして、3月に宣伝を兼ねたツアーを行います。
(Maresuke)

 


Maresukeさん率いるチームの即興演奏。東京の810 Outfit Cafeでやっている演奏を、他所でも見てもらいたいとの事での6人でのツアー。なるほど、Maresukeさんの理念を感じさせるライブだった。きっかけの、支えのない不安定な音から始まり、場を皆が作っていき、個々は場全体が求める音を判断し、曲を構成していき、大きな流れを生み出していく。おもしろかったなあ。大人数がいい方向に向いていたと思う。3曲目、参加させていただいた。自分の思うところをやってみた。頑張ったと思う。3枚目の写真は、千葉さんから、ありがとうございます。


3月8日(日) ライブ 19:30〜 投げ銭
  エクペリ(国分寺エクスペリエンス) [おちょこ(vo)+ゆきを(g)+清水(ds)+タカ(b)]
 
結成30年くらいのロックバンド。
70年代ロックの影響を色濃く受けてスタート。
日本語を大事にしたオリジナル曲の表現を探るうちに
様々なジャンルの要素を持つようになり、
現在はよりフリーな演奏になりつつあります。
ひととけものともののけを歌う歌詞と
自由なロックの演奏がエクペリの魅力です!



上質なロックバンド。段々と今では珍しくなっているかもしれないロックバンド(あ、私が聴く機会がないだけか)。メッセージ色も強くて、おもしろい。おちょこ(vo)さんは、何度もなんやに来ているけれど、バンドでは初で、いつもより、のびのびと穏やかな感じだった。ベースは優しい感じで、ドラムはキレがあってヘヴィ。ゆきを(g)さんが、全体を掌握しつつ、ギターを飛ばしていく。ぶっつけだったけど、私も1曲参加させていただいた。なんかとっても楽しかったよ。ふところが広い。


3月1日(日) ライブ 19:30〜 1500円
  ダグ伊藤(key)
  坂田こうじ(ds)
 
好奇心へ向かっては微笑み、変幻自在な熱量を肴に始発を待つようなデュオ。
ダグ伊藤(piano)× 坂田こうじ(drums)、「なんや」初お披露目です。きっと等身大であろうテーマを扱いつつ、フリーへ旅してみたりといった夜になるのでは?と思います。是非お立ち寄りを!(坂田)

 


いいライブだった。技巧が十分にある二人がやると、技巧を超えた部分を楽しめるからいいよね。本当の創造的部分が、顔を出す。これがおもしろかった。お客様も含めていい空間ができていた。最後に私もゲスト参加。流れを壊さないように頑張ったのが良かったかな。


2月28日(金) ライブ 19:30〜 2500円(急遽決定いたしました。ライブスケジュール(印刷物)には載っていません)
  「スーマーと松井智恵美 ?歌と絵と寒弾表紙絵原画展?」
   スーマー(vo,g,バンジョー)
   松井智恵美(デジタルライブペインティング&原画展)
 
歌声が何とも魅力的だ。これが一番!朝日のように柔らかい。バンジョーとギターがその味わいを見事に増す。スーマーの世界にどっぷりと浸されてしまう夜。
この日は、映像・照明の専門家、松井智恵美さんのデジタルライブペインティングも。彼女は、スーマーさん発行の月刊紙「寒弾」の表紙を1年間担当し、その原画もあわせて展示。


松井さんの手による、スーマーさん発行の月刊紙「寒弾」の表紙絵の展示。おもしろい絵だ。こうして1年分並べてみると、いろいろなことを思い出す。ライブへ。スーマーさんの声がとっても良かった。すごくいい声に仕上がっていた。ここに松井さんの様々な絵が加わっていく。デジタルペインティング。おもしろい。見とれる。次はこう来るか、次はこう来たか、曲ごとにイメージが変わって、すばらしい。曲が、すごく映えるし、映像も曲によって映える。すんげぇ!最後の2曲、加わらせていただいた。イメージの膨らむ曲なので楽しい。たまに後ろを振り向いて、映像も見ると、さらに楽しい。あー、ほんと楽しいな。


2月15日(土) ライブ 19:30〜 2000円
  電子宮 feat puyo(as)
  HAL2020

  
電子宮〔でんしきゅう〕 theバーナムのギタリスト菊谷剛士による非スピ系極東音響プロジェクト〈電子宮〉
【HAL2020】(はるにせんにじゅう)
 はるぐん(のうしんとう)、ヤソちゅん(春日井アイドルP)、きくにゃぐ!(電子宮)の3人からなるヤングテクノポップグループ。2020年2月2日結成



電子宮、菊谷さんソロの後、私が加わって10分から15分。いつも電子宮は一人だから、たまには誰か加わってもいいんじゃあないかと、やってみたいなあと、いうことで、参加させていただいた。この日もソロでは、安定したリズムでの浮遊感漂う演奏。どうやって加わろうか悩みどころ。リズム感がよろしくない私には難しいことではあったろうが、自分のやりたいことをねじ込んでみた。自分では、おもしろかった。やってみないことには、次に進めないから、良かったと思う。キクさん、ありがとうございました。HAL2020は、謎のバンド。すんげえおもしろかった。ビジュアルが、もうもうおもしろい。かっこいいわあ。音がおもしろい。ギターが作る音。ボーカルがいい。切迫感がいい。映像・照明が、また最高。二人目のボーカルもいい。HAL2020、これは、おもしろかった。


14日(金) ライブ 19:30〜 1000円 セッションあります。奮ってご参加ください。
  ”sakata trio” no impro session day!
  坂田トリオ [puyo(as) 新井田文悟(b) 坂田こうじ(ds)]

 

今年最初のsakata trioは即興のセッション企画です。もちろん飛び入りも大歓迎。是非遊びにいらしてください。一緒に愉しみましょう!
(※ドラムはありますが、機材は各自持ち込みでお願い致します)

 


セッションの日。まずは、3人で。いつものようではあるんだけど、自分の中ではマイブームみたいのがあって、結構2か月(坂田トリオは2か月に1度)で変わっていっている気もする。定点観測のようで、おもしろい。京谷さんがドラムで入る。とってもいい感じで進む。左手のスティックの持ち方がいいね!この持ち方、今はもう本当に少ない。真野さんがサックスで入る。フリーでの共演は久しぶり。おもしろかった。そして、最後は、いつもお客様で来てくれる吉田さん。やっと一緒に出来てうれしかった!


2月6日(木) ライブ 2階開場19:00 開演19:30 2400円
  武藤祐志(g)
  加藤雅史(contrabass)
  上ヱ地宏太(ds)
 
超高速変拍子Plastic dogsでシャープ且つソリッドなドラムで楽曲を支える上ヱ地宏太と、ジャズ・フリーインプロヴァイザーとして自分が絶大な信頼を寄せるベーシスト加藤雅史。この2人を迎えてフルストレングスに血と汗と涙と笑いのギタートリオサウンドを展開します。お見逃しなく!


前半は、DUOで3通り。後半はTRIOでの演奏。スリリングな楽しいライブだった。加藤さん、いろんな場面でいろんな音・フレーズを出し、気が利いていて凄かった。指癖で弾く、みたいなものを感じなくてすごいことだ。武藤くんのギターはダイナミックで個性がはっきりとあって、とてもいい。上ヱ地くん、難しいことがひょいひょいできて、ワイルドさもあって、とても良い。即興演奏もこの先、さらによくなっていくんだろうな。最後に1曲、混じらせていただいた。駆け引きやらなにやらそれやら、楽しかったよ〜ん!


1月26日(日) ライブ 19:30〜 投げ銭
  ツームストーン・モス [Matsunaga Ken(g,vo) +Hitomi Kanda(dance)]
   ゲスト puyo(as)
 
絵を描き詩を書き音楽を奏で歌唱するMatsunaga Kenと、妄想の中インスピレーションを受け自由に舞うHitomi Kandaのコラボ作品。オリンピック・イヤーの華々しい幕開けに、ローテクローファイのユルユルジャンク路線で行きますよ。そこのアナタ!ちょっと寄ってってみませんか?


たくさんのお客様がお越しくださり、本当にありがとうございました。出演者のお二人、ありがとうございました。いそがしくて、前半は参加できず、すみません。忙しいのを察していただきありがとうございました。リハーサルの時に松永さんとあわせて、おもしろい感じがあったので、楽しみでした。後半から参加させていただきました。松永さんの曲はワイルドで、歌詞も力強く、おもしろい印象です。踊りのひとみさん、流麗で美しいです。堂々としていいです。私は、前半できなかった分もということもあったのか、ちょっとやり過ぎたかなあ。


1月25日(土) ライブ 19:30〜 1000円
  
足立明彦[リメ](vo,g)リメソロ!feat.菊谷剛士(g)(theバーナム、電子宮)、puyo(as) +よっぴん(b)
 
足立明彦[リメ]1963年生まれ
theバーナムのヴォーカリスト。近々のソロワークスではサポートミュージシャンに同僚の菊谷氏などを迎え、独自のシュールな歌世界と音空間を広げたライブを展開中!



リメさんの曲、歌、詞は、想像力を掻き立てられて、フレーズが思い浮かんできてしまい、とってもおもしろいし、気持ちが良い。やりやすいとも言える。こうしたい、ってなる。音楽の中身重視で、でも、曲に自由度がすごくある感じがする。曲の根幹以外は、自由になっているんだな。すごいことだな。キクさんのギターも普通じゃあなくておもしろい。よっぴんのベースが入って百人力だ。ちょっと、すごく良かった気がする。ありがとうございました。


1月20日(月) ライブ 19:30〜 2000円
  石渡 岬(tp,vo)
  松本卓也(sax)

  武藤祐志(g)
 
松本卓也
春日井市出身のsax奏者、東京を拠点に自身のバンド フロリハ/渋さ知らズ/Earth Wind &Fighters/藤井郷子オーケストラ名古屋ver./ smog brassなんかで活動中。今回名古屋で何か演りたいと思い盟友の石渡岬ちゃんと初めましての武藤祐志さんと。それぞれののオリジナルからフリーのドインプロまで賑々しくできたらいいなあと思っております。



とっても豪華なライブだった。3人だけど、音の厚みとかきれいさとか、圧倒的だった。日々、精進されている方たちは、やっぱり違う。一戦級の凄味がある。岬さん、音の艶やかさ、ノリの良さ、歌の気持ち良さ、唸った。武藤さん、曲のバッキングを一手に引き受けて、流麗にこなす迫力ある演奏、痺れました。リーダーの松本さん、テナーらしい音をガンガンひびかせ、気持ちよかった。またやりましょう!私も最後に2曲参加させて貰いました。このメンバーに身をゆだねて乗っからせてもらって、とっても気持ち良かった!


1月19日(日) ライブ 19:30〜 1500円
  音のひと*ゆうな(和太鼓・篠笛・踊り)
  小林雅典(g)
  puyo(as)

 
音に魅せられて音から離れられない人達。音に対してのスタンスは、3人とも違う感じがするけど、だからこそ、おもしろいんだろうな。どかどかとダイナミックに、アンニュイに、ロマンチックにいきたいものだ
 



いやあ、おもしろかった。和太鼓とやるのはなかなか難しくて、楽しいです。踊りとやるのは新鮮です。ゆうなさんのような、強い人とやるのは、気持ち良いです。小林君とは、本当に巧く行きます。高いところへ上がって行けます。


1月11日(土) ライブ 19:30〜 1500円
  ネアンデルタール
マン [ガイ(g)+シュウ (dr等)+東内原章人(b)+大庭彰恵(art)]

日本のフリースタイルロックを代表するバンド ネアンデルタールマン 。2020年最初のライブは 三味線の日。
名古屋ノイズ天皇ガイさんは 古希過ぎても 枯れません。絶倫。凄いね。楽しみだね。


 
ストーリー仕立てで、ガイサンの語りがおもしろかった。「年金で宇宙船を買って宇宙へ旅たち、何万年も時が経って、とある惑星へ。原住民のネアンデルタールマンが出てきて、石のレコードにマンモスの骨の針で音楽を聞かせてくれたら、玉音放送。そこは地球だった。」という壮大なお話。そのバックで、合間で即興演奏。大場さんのハンドスピーカーでのがなり、段ボールつぶし、東君としゅうちゃんのリズムセクション、よかった。私も前半途中から参加させていただいた。おもしろかった。気負いもなく自由で、のびのびした演奏者達だった。そして、ガイさんの良さが、昨日は際立っていた。こんなガイサンが見れて、とっても良かった。最後はドラムをたたいていたよ。


1月5日(日) ライブ 19:30〜 2000円
  原れいこ(voice)
  木全摩子(ds)
   ゲスト : puyo(as)
 
ジャズ、ブラジル音楽、ロック、ポップス、オリジナルなど、多彩なジャンルを経験してきた原れいこと木全摩子
女性ミュージシャンによる即興DUOとして2019年秋に産声をあげて今回二度目のライブです
自由に楽しく、時にはスリリングにお届けします。



なんやは今年、この日からの営業。正月気分に浸ったままの感じで、なかなか実戦感覚が戻ってこないね。ま、それもいいか。ライブは、お二人とも和装。演奏も、なんとなく正月っぽい。めでたい感じがあった。DUO、それぞれのソロ、DUOと進む。お二人、植木鉢を叩いたり、ルーパーを使ったりの変化がおもしろい。後半の2曲目で私も参加。しょっぱなから、目の前にトイピアノがあったので、つい、弾いてしまった。おもしろかった。で、サックスへ。正月気分も抜けていって、良かった。新年1発目の演奏、うまくいって良かった。で、また正月気分に戻る。1階には、馴染みのお客様も来てくれて、ありがとう。正月正月。3人の写真は、千葉さんから。ありがとうございます。