なんやの過去の出来事  2020年

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2020年 1月から6月


12月30日(月)から1月4日(土)まで年末年始休業です。どうぞよろしくお願いいたします。


1月5日(日) ライブ 19:30〜 2000円
  原れいこ(voice)
  木全摩子(ds)
   ゲスト : puyo(as)
 
ジャズ、ブラジル音楽、ロック、ポップス、オリジナルなど、多彩なジャンルを経験してきた原れいこと木全摩子
女性ミュージシャンによる即興DUOとして2019年秋に産声をあげて今回二度目のライブです

自由に楽しく、時にはスリリングにお届けします。


1月8日(水) ライブ 19:30〜 予約2500円 当日3000円
  
Trio Oddball
   渡辺隆雄(tp)
   臼井康浩(g)
   ハセタク(per)

 
空駆けるメロディー大地を揺さぶるリズム〜ブラジルとロックが 激しく交わる場所 ブラジルのリズムを取り入れつつ、独特の編成でロックする熱く激しいインストトリオ。”


1月9日(木) ライブ 2階開場18:45 開演19:00  500円
  「朗読練習gig」
   出演 : 鈴木陽一レモン、三原千尋、電脳ヴードゥー、行方不レ知
    ゲスト : 中内こもる
朗読詩人4人が試行錯誤、意見交換しつつ「同じ詩を3回」朗読して向上を目指すストイックな企画。
気分転換のゲストアクトに中内こもる氏(ポエトリースラムジャパン2016チャンピオン、朗読日本代表選手として2017フランスW杯に出場)を迎える。
ミニオープンマイク(飛入参加枠5名、各5分の持ち時間)も開催予定。

 


1月11日(土) ライブ 19:30〜 1500円
  ネアンデルタール
マン [ガイ(g)+シュウ (dr等)+東内原章人(b)+大庭彰恵(art)]

日本のフリースタイルロックを代表するバンド ネアンデルタールマン 。2020年最初のライブは 三味線の日。
名古屋ノイズ天皇ガイさんは 古希過ぎても 枯れません。絶倫。凄いね。楽しみだね。



1月12日(日) ライブ 19:30〜 1000円
  Loveless [たかし(vo,b)+石原(ds)]
  逆噴射日向(vo,g)
 
 
毎年恒例、冬のLOVELESS。音楽の本質を気負わず、あっさりと見せてくれる。これを見ときゃあいいんだ。違う、でも正解。日向君は、久しぶりの逆噴射バージョンで。同じ土俵の二組で新春早々にふさわしく、自分の立ち位置の確認を。


1月13日(月・祝) ライブ 20:00〜 3000円
  森 香(vo,g)
  中野重夫(vo,g)
 
 
 
中野重夫と森香のアコースティックライブ
日本一のジミヘンドリックスギタリストがアコースティックギターを抱いてうたう。ひたすらにストラトキャスターを唸らせ吠えさせてきたその手で指で鳴らすアコギはどんな音を出すのだろう。でらハッピィ?シンガー森香がお贈りする「でらハッピィ?ジョイント」第一弾です!
 


月14日(火)は、振替休業です。よろしくお願いいたします。


1月15日(水) ライブ 19:30〜 2500円 (急遽決定いたしました。ライブスケジュール(印刷物)には載っていません)
  
 Yumi Hara x Fatern 新春Live2020
 
Yumi Hara (ユミ・ハラ)
元Henry CowのChris Cutler、Tim HodgkinsonとのTHE WATTS をはじめ、The Artaud Beats, Lindsay Cooper Songbook/Half the Sky、you me & us、faUSt等アヴァンロック、カンタベリー、クラウトロックの極北で活動するロンドン在住のピアニスト。リョウガイとの共演などで なんやでもおなじみ。http://www.yumiharacawkwell.co.uk/
Fatern (フェイターン)
深海と宇宙の間に漂う音を 拾い集めて奏でる
旅音サウンドコラージュ テルミンピアノうたうたい
2000年より13枚のCD・DVDをリリース。
http://fatern.com


1月16日(木) ライブ 19:30〜 2000円
  樋口智美(vo,g)
  サイバーパンク演歌歌手Σ
  たにしん
 
神戸から、サイバーパンク演歌歌手Σが、なんや初登場!「芦屋の恥」と、自ら名乗るが、その歌は「芦屋のジャンヌダルク」。慟哭であり、解放。
それに対するは、たにしん!
センチメンタルであり、チャーミングなオヤジ心を歌う。フルスロットルなライブパフォーマンスと、チャーミングなオヤジ心にアナタも骨抜き。
そして、女の「性と生」を唄う、樋口智美。
この日、なんやは日本で一番熱い場所となる!必見!



1月17日(金) ライブ 2階開場18:30 開演20:00 2500円
  
〜キャンディマン ブルース〜リリースツアー2020 【ナベジ 2020年新春 東海〜近畿行脚】@御器所
   ナベジ(vo,g) ワンマン
 
ナベジさん、しっかりとした声とギターで足腰の強い演奏。迷いみたいなのがなくなって、押してくるのがいい。観客も大盛り上がり。いいライブの証だし、それによってまたいいライブになっていく。


1月18日(土) ライブ 20:00〜 2500円
    森 香(vo,g)
   キタムラリョウ(vo,g)
 

親子のちゃぶ台ライブ2020
天才的なギタープレイと純で切ない歌がグッとくるキタムラリョウ、本当は飾る言葉などいらないほどの力のある表現者。倍の年齢の森香と二人仲良く並んでのライブを久しぶりにやってみる。
互いの旅や生活の中から拾ってきた笑い話をしながらゆっくり交代で歌っていく予定。
というより、歌で語らう時間になると思う。
でらハッピィ?シンガー森香がお贈りする「でらハッピィ?ジョイント」第二弾!
 


1月19日(日) ライブ 19:30〜 1500円
  音のひと*ゆうな(和太鼓・篠笛・踊り)
  小林雅典(g)
  puyo(as)

 
音に魅せられて音から離れられない人達。音に対してのスタンスは、3人とも違う感じがするけど、だからこそ、おもしろいんだろうな。どかどかとダイナミックに、アンニュイに、ロマンチックにいきたいものだ。

 


1月20日(月) ライブ 19:30〜 2000円
  石渡 岬(tp,vo)
  松本卓也(sax)

  武藤祐志(g)

 
松本卓也
春日井市出身のsax奏者、東京を拠点に自身のバンド フロリハ/渋さ知らズ/Earth Wind &Fighters/藤井郷子オーケストラ名古屋ver./ smog brassなんかで活動中。今回名古屋で何か演りたいと思い盟友の石渡岬ちゃんと初めましての武藤祐志さんと。それぞれののオリジナルからフリーのドインプロまで賑々しくできたらいいなあと思っております。



1月21日(火)は、振替休業です。よろしくお願いいたします。


1月24日(金) ライブ 19:30〜 2000円
  詩野(vo,key)
  某ゆきの(vo,g)
     
【詩野】
富山在住ピアノ弾語り
東京での音楽活動を経て、現在は富山石川を中心に全国でライブを行う。2017年ファーストミニアルバム「owl owl」発売。ノデウタウ 名の通り 飾らず力強い言葉でウタうことがモットーだが、飲み過ぎるのがタマに傷。

某ゆきの まっすぐで元気。ストレートな歌がまっすぐに響く。まっすぐな歌詞が、まっすぐ届く。ありのままで、すばらしい。声がとっても魅力的。
ゆきのさんの演奏は激しい。とても勢いをもって緊張感のある演奏。一気に突っ走って、とても心地よい。すがすがしい。

 



1月25日(土) ライブ 19:30〜 1000円
  足立明彦[リメ](vo,g)リメソロ!feat.菊谷剛士(g)(theバーナム、電子宮)+puyo(as)+よっぴん(b)
 
足立明彦[リメ]1963年生まれ
theバーナムのヴォーカリスト。近々のソロワークスではサポートミュージシャンに同僚の菊谷氏などを迎え、独自のシュールな歌世界と音空間を広げたライブを展開中!


1月26日(日) ライブ 19:30〜 投げ銭
  ツームストーン・モス [Matsunaga Ken(g,vo) +Hitomi Kanda(dance)]
   ゲスト puyo(as)
 
絵を描き詩を書き音楽を奏で歌唱するMatsunaga Kenと、妄想の中インスピレーションを受け自由に舞うHitomi Kandaのコラボ作品。オリンピック・イヤーの華々しい幕開けに、ローテクローファイのユルユルジャンク路線で行きますよ。そこのアナタ!ちょっと寄ってってみませんか?


1月29日(水) ライブ 19:30〜 2000円
  Hidamari [伊藤史和(g)+太子きよ(p)]
  
Hidamari
2017年末、名古屋のギタリスト伊藤史和と埼玉のピアニスト太子きよの二人で結成
ジャズやボサノバ等のブラジル音楽をベースに、独自のアレンジ曲やオリジナル曲を演奏するインストユニット。
軽快でナチュラルな美しい響きを、なんやの落ち着く空間でお楽しみください。



2月1日(土) ライブ 19:00〜 1500円
  びわこノイズサミット [小松バラバラ(voice)+Edge Minami(A.Sax.)+トタニハジメ(fretless bass)]
  Sam?dhi[柳川芳命(as)+マツダカズヒコ(g)+鈴木茂流(elec.b)]
 
 
びわこノイズサミット
即興という最大公約数をもとに滋賀の地で集まった3人が、それぞれの引力でスイングバイされて加速、または衝突の轟音を響かせる、または穏やかなしじまを生む。
縷々綿々と変化を続ける水のごとき音と、惑星が生まれる際に発した音を、人為的に会合させる試み。
聞いた後、存在が音とともにあることを祝福したくなる、そんな音楽集団です。
Sam?dhi
1993年より活動を始め、近年はドラマーを加えたライヴも増えてきたが、
オリジナルメンバー3人による演奏も忘れてはいない、
どちらにしろ常に未来を見据え前進する姿勢を崩さない。
このところ滋賀の即興シーンが熱くなりつつあるようだ、嬉しいかぎりである。ドンドンここ名古屋に進出してもらいたいものだ。
 


2月2日(日) ライブ 2階開場19:00 開演 19:30 予約1500円 当日2000円(急遽決定いたしました。ライブスケジュール(印刷物)には載っていません)
  フロム春12〜節分前夜祭〜
   ヤソ・チェン&ザ・シー
   海洋天堂

 


2月5日(水) ライブ 20:00〜 2500円
  森 香(vo,g)

  きんさい家ひできち(vo,g)
森香プレゼンツ「でらハッピィ?ジョイント!」
「お好み焼きシンガーソングランナー」「でらハッピィ?シンガー」キャッチフレーズを並べただけで楽しくなる。広島出身の「きんさい家ひできち」の焼くお好み焼の旨さは半端ない。まさにプロの味。その力は歌にも注がれ、トークにオリジナルに笑いと涙が溢れる。歌旅の鬼「森香」の2019年名古屋での最大の発見である。なんやの二階がでらハッピィ?MAXになるよ。
  
きんさい家ひできち
昭和39年7月18日生 出身 広島
中学生からギターを独学で弾き語りをはじめ
両方共一向に上手くならないまま
気がつくと 音楽より
お好み焼きを焼くほうが上手くなる
広島で音楽活動をしていたが
1988年ころから名古屋にて
拠点を変え活動をする
1990年ころから 名古屋市栄にあった
ライブハウス ペッカー にて
毎週火曜日ライブを数年続ける
テレビ、ラジオ、イベントなど活動するも
気がつくと 広島お好み焼きさのお店ををはじめる
2011年頃からビーチサンダルで自作した
ランニングサンダルでマラソンを走ることにハマり
教室など開き そんな活動もはじめる
今では、「お好み焼きシンガーソングランナー」と呼ばれている
弾き語りライブは、人生と同じ
「泣き、笑い」
がテーマ。
(どこでも和装姿で現れます)

 


2月6日(木) ライブ 2階開場19:00 開演19:30 2400円
  武藤祐志(g)
  加藤雅史(contrabass)
  上ヱ地宏太(ds)
 
超高速変拍子Plastic dogsでシャープ且つソリッドなドラムで楽曲を支える上ヱ地宏太と、ジャズ・フリーインプロヴァイザーとして自分が絶大な信頼を寄せるベーシスト加藤雅史。この2人を迎えてフルストレングスに血と汗と涙と笑いのギタートリオサウンドを展開します。お見逃しなく!


2月7日(金) ライブ 19:30〜 予約2000円 当日2500円
  ワタナベマモル(vo,g)
  TERRY(vo,g)
  BABY STAR
 
新春恒例のワタナベマモル+BABYSTARにTERRYが加わり、ロックンロールの嵐。思い切りのいい3人が、波乱の2020年にどんな風を吹き込むのか!!
 


2月8日(土) レコードコンサート 18:00〜翌1:00 無料
  
世界がまだ若かった頃 恒例 FM HOURVol.28
   
選曲 : トキオ , Mr.F

 



2月9日(日)
 ライブ 18:30〜 前売2000円 当日2500円
  
「モッキー50歳記念!全国50ヵ所弾き語りツアー!」 御器所なんや武道館 2ステージ
   最鋭輝
予約受付開始(2019/12/1) 薔薇屋敷レコードmotoki4510@gmail.com
 


2月12日(水) ライブ 2階開場18:30 開演19:00 2500円
  kurosawa daisuke
  岩切愛子
  Keicamp
   
【kurosawa daisukeプロフィール】
北海道帯広市出身。
東京を中心にライブ活動を行う傍ら、2007年にロンドンライブを敢行、2009年公開の韓国映画にコンポザーとして参加するなど世界に活躍を拡大。
国内では、クミコ、バービーボーイズ杏子、他数々のメジャーアーティストのギターをサポート。現在は年間150本を越すライブで国内を精力的に回っている。
kurosawadaisuke[黒澤大介]
1969/9/17生まれA型、北海道帯広市出身。上京後、自身のバンドビスタコシェッチの活動を経てソロ活動をスタート。東京を中心にライブ活動を行う傍ら世界に向けて音楽を発信。2007年ロンドンでライブを敢行、2009年公開の韓国映画「ユガムトシ」にコンポーザーとして参加するなど活動を拡大。全世界配信の「USTREAM」では合計視聴数が20万人を突破、世界中にフォロワーを持つ。また、国内では数々のメジャーアーティストのギターをサポート。現在は年間170本を超すライブで日本全国を精力的に回っている。旅人でもあり、どこまでも深いその声は唯一無二の存在。加えてアコースティックギター弾き語りの枠超えたギタープレイにも注目が集まっている。
公式HP
https://kurosawadaisuke.themedia.jp/
スケジュール
https://note.mu/driveway
サウンド
https://www.youtube.com/playlist?list=OLAK5uy_mgHDE-AV7VmhTlLcDtiWDH_BpKvKAWo7I
動画
☆友達の唄
https://youtu.be/8ENAzJUrZSc
☆Let's spend the good times
岩切愛子

愛知県岩倉市出身。
現在は横浜を拠点に毎月「月に1度は愛子の部屋」というコンセプトでピアノ弾き語りのワンマンライブを行うなど精力的に音楽活動を展開している。
元々はスタジオミューシシャンとして数々のCMソングや有名アーティストのバックコーラスに携わった経験を活かし、2013年よリシンガーソングライターとしての活動を本格始動。
楽曲制作はもちろん音源制作に至るまで作品全体をトータルコンポーズしオンリーワンの世界観を表現する。
2017年にリリースした3rdシングル「オレンジの時つ風」は美しい自然や人から人へと紡がれていく思いをどこか懐かしい旋律でダイナミックに表現し、楽曲をきっかけに愛南町より観光サポーターとして任命される。
主なCM参加作品
・城本クリニック
・株式会社ミニミニ
・東京たまご ごまたまご
・若鯱家
・南クリニック
・カローラ愛知
・東海東京証券
・堀田商事
・サンレジャン株式会社
and more...
【WEBサイト】
http://www.iwakiriaiko.com?
【contact】
aiko.iwakiri.mail@gmail.com
Keicamp
埼玉県出身
東京でバンド活動を行い、音楽番組イカ天などに出演。South2Campという3ピースロックバンドでVo,Gを担当。現在は愛知県に在住。


2月13日(木) ライブ 20:00〜 1500円
  【鳳山瑞希 3rdアルバム「曙光」リリースツアー】
   鳳山瑞希(g)
   音のひと*ゆうな(篠笛)&海(g)

  
大阪のソロギタリスト鳳山瑞希氏のレコ発ライブ!音のひと*ゆうな(篠笛)&海(gt)デュオとの対バンでお届け。


14日(金) ライブ 19:30〜 1000円 セッションあります。奮ってご参加ください。
  ”sakata trio” no impro session day!
  坂田トリオ [puyo(as) 新井田文悟(b) 坂田こうじ(ds)]

 

今年最初のsakata trioは即興のセッション企画です。もちろん飛び入りも大歓迎。是非遊びにいらしてください。一緒に愉しみましょう!
(※ドラムはありますが、機材は各自持ち込みでお願い致します)
 


2月15日(土) ライブ 19:30〜 2000円
  電子宮 feat puyo(as)
  HAL2020

  
電子宮〔でんしきゅう〕 theバーナムのギタリスト菊谷剛士による非スピ系極東音響プロジェクト〈電子宮〉
【HAL2020】(はるにせんにじゅう) はるぐん(のうしんとう)、ヤソちゅん(春日井アイドルP)、きくにゃぐ!(電子宮)の3人からなるヤングテクノポップグループ。2020年2月2日結成。



2月18日(火) ライブ 19:30〜 1000円
  クイクイジーラ
  みつひろ かつとし

  
クイクイジーラ
長野市在住のバンド
チョコレートタウンオーケストラの原コウタ(歌、ギター)とハラユウコ(パーカッション)からなるバンド。
フルートやコントラバス等のサポートメンバーを加えて演奏したりもする。
2015年夏結成。好きなものは、夏、夜、空、宇宙、鉄、石、草、など。
北極から南極まで道草をしている途中なのです。
2018年9月ファーストアルバム『First meal』をリリース。
今回はフルートユッキィ、ウッドベース大沢夏海を交えてのフルメンバー!
みつひろ かつとし
ジャイブ、デキシー、アメリカンフォークなど古き良き時代の音楽を愛する弾き語りシンガー。ギターやバンジョーを片手に軒先からステージまで飛び回ります。



2月19日(水) ライブ 19:30〜 1000円
  佐藤諒 (ファゴット)
  亀山淳弥(g)
  三宅昌徳(ds)

  Atsumi Hisashi(p)
 
京都からファゴットプレイヤーの佐藤諄さんをお呼びしてライブを行います。
即興を中心に、同世代の僕たちができる音楽を創り上げます。
佐藤諒 ファゴットプレイヤー
主に関西を中心に活動。ノイズ、即興演奏の他に各地のチェンバー系バンドやジャズバンドにも参加している。
三宅昌徳 ドラマー
愛知県安城市出身。14歳からドラムを始め、専門学校在学中からライブや講師活動を始める。卒業後はメジャーアーティストのバックバンドなどに参加。現在は東海地方を中心に活動を行なっている。
亀山淳弥 ギタリスト
アイルランドNewpark音楽大学に編入し、在学中にChris GuilfoyleにChromatic Concept等の技法を学ぶ。
ジャズインプロヴィゼーションや作曲等に多大な影響をヨーロッパから受ける。
2017年9月に帰国し、岐阜、名古屋を中心に活動を始める。
 


2月20日(木) ライブ 19:30〜 1500円
  大江健人(vo,g)
 

北海道札幌市在住。72014年、北海道JAZZ FESTIVAL、2014年、RISING SUN ROCK FESTIVAL 、2015年、寺山修司記念館フェスティバル、2016〜17年 京都OKA SONIC、2016年 SAGAN MUSIC FESTIVAL 出演等、全国各地でライブ活動をしております。
※主な共演者 花田裕之、The TRAVELLERS、石原顕三郎、T字路s、踊ろうマチルダ、SWOW441、寺田町、本間章浩、ハッチハッチェル、塚本功、MOONEY、日倉士歳朗、高田エージ、鬼頭つぐる、松井ろくろう、三浦雅也、(夜のストレンジャーズ)松沢春伸、大石みつのん、風太郎、ウタモモ、ナオユキ、とんちピクルス、高哲典、イ、チスン、稲葉浩、山田兎、トミーブギー、すのうりん、加藤MAA、ヤマジカズヒデ、松竹谷清 濁水、矢野絢子、ウタモモ、ユダ、レイリー、Tiny Step、ナカヒラミキヒト、 宅嶋淳 桑田健志、jaaja、内山啓太(ケイタク)キング堀内、チスントリオ、ヤンフレンジー、小柳シンジ、山口洋(HEATWAVE)、藤井一彦(THE GROOVERS、等



2月21日(金) ライブ 19:30〜 2000円
  野口UFO義徳(djembe)
  石渡岬(tp)
 
スモッグブラス、渋さ知らずオーケストラ等々で活躍するトランぺッター石渡岬と、アフリカ・マリ共和国に数度に渡り渡航し、現地伝承リズムを継承するジェンベ奏者 野口UFO義徳によるフリーインプロビゼーションDUO。
DUOでは初顔合わせ、どんな音楽が出来上がるかは演ってみなければわからない、はてさてその結末やいかに?



2月22日(土) ライブ 19:30〜 2000円
  伊藤史和(g) with 朝香
(vo)
 
地元名古屋を中心に活躍する2人のコラボ、どこまでも優しく透明感ある世界へ。
伊藤史和〜ブラジル音楽等ボサノバ、ジャズ、オリジナル等、クラシックタイプのギターを使った
色彩豊かなアプローチに根強いファンも多い。ソロアルバム「Minha Saudade」をリリースし高評価を得ている。
朝香tomoka〜シンガー・ソングライター ポップス、ジャズ、ボサノバなど
固定のジャンル、スタイルにとらわれることなく、透明感と優しさを大切にした歌声を届ける。

 


2月23日(日) ライブ 19:30〜 2000円
  沖石丸 [沖てる夫(vo,g)+石丸Q(cajon)]+うかキョン(vo,acc)
  みやがわひろゆき&浅見信之
 

沖石丸+うかキョン そうか、人生はこういう風にバラ色になるんだ、と思わせるバンド。
 
"みやがわひろゆき&浅見信之"
みやがわひろゆき(g.vo.滋賀)がソウルフルに歌い浅見信之(g.名古屋)がブルージーに仕上げる滋賀県を中心に活動しているオッサンユニット。

 


2月24日(月・祝) ライブ 19:30〜 予約2500円 当日3000円
  アニーキーアゴーゴー(vo.key)
  CLOVER
 
アニーキーアゴーゴーこと山浦智生さんは、じっくりと染み入る曲を作る。楽曲自身は派手さもあるが、飾らない朴訥とした声でじっくり歌う。それがなんとも心地よい。魂を撫でられているようだ。avexのカッティング・エッジよりメジャーデビュー。ジェームス・ブラウンの来日公演でオープニングアクトを務める。といった経歴の持ち主。
CLOVER [Vo/Key ユカ  Vo/Ba アイコ Vo/Dr あぐり]
なにわの鍵盤トリオ
大阪を拠点に活動していた"ザ・ソウルクローバーズ"が2011年解散。
その"ザ・ソウルクローバーズ"から
Keyboard、Bass、Drum(3人共にVocal)の3人編成で2012年"CLOVER"として活動開始。
2枚のアルバムを作成。
2020年3枚目のアルバムを作成中!
https://youtu.be/EBh05vypg_k?list=PLGGILfvhPvYT5gGE6HgWkIAyRuYF1zzbF


2月25日(火)は、振替休業です。よろしくお願いいたします。
2月26日(水)も、臨時休業です。よろしくお願いいたします。


2月27日(木) ライブ 19:30〜 2500円
  中嶌真平トリオ [中嶌真平(g) (from 東京)+岡崎アンナ(b)(from 東京)+増森卓(ds)]
 
『私は、中嶌真平の紡ぎ出す夢の世界を彷徨い、時が経つのを忘れていた。空間に放たれる無数の心地よく飽和した音色を、夢中で耳に放り込んでいたのだ。』
中嶌真平2ndAlbum【 Chloe 】のライナーノーツからの引用です。
全国を飛び回りながら活動するギタリスト中嶌真平。
自身のプロジェクト名にSpace Guitar(空間的なギター)と名付けるほど、空間を支配するギタリストです。
今回は東京から、各方面で大活躍中の若き女性ベーシスト岡崎アンナと、ドラマーに渡豪を控えたハッピードラマー増森卓を迎え。
ハッピーで心地よい音楽空間を皆さまと一緒に創造していきます。


2月28日(金) ライブ 19:30〜 2500円(急遽決定いたしました。ライブスケジュール(印刷物)には載っていません)
  「スーマーと松井智恵美 ?歌と絵と寒弾表紙絵原画展?」
   スーマー(vo,g,バンジョー)
   松井智恵美(デジタルライブペインティング&原画展)
 
歌声が何とも魅力的だ。これが一番!朝日のように柔らかい。バンジョーとギターがその味わいを見事に増す。スーマーの世界にどっぷりと浸されてしまう夜。
この日は、映像・照明の専門家、松井智恵美さんのデジタルライブペインティングも。彼女は、スーマーさん発行の月刊紙「寒弾」の表紙を1年間担当し、その原画もあわせて展示。


2月29日(土) ライブ 19:30〜 2500円
  青木マリ「Spring Bird Tour」
   青木マリ(vo,g)
   出鱈目楽弾 [平居秀介(as)・近藤寛峰(ds).・やちり(as)・慈鋭一(g)]
2019年秋の名古屋でのライブ会場で、同時に二人のお客様に「なんや」をおススメされるという事態に、これはもう行くしかないでしょうと今回のライブツアーを組ませていただきました。
そのうちのお一人が「出鱈目楽弾」のやちりさん。
フリーインプロの「出鱈目楽弾」と、どストレートな歌モノの青木マリ。一見異色の組み合わせですが、歌は呼吸、音は言葉、肝はグルーヴという共通項がありそう。どんな音に出会えるでしょうか。とても楽しみです。(青木マリ)

 
 
青木マリ(歌、ギター、作詞作曲)プロフィール
'95年よりギター弾き語りsoloライブ開始
'97年より日本全国ツアー開始。
これまでにソロやバンド様々なスタイルで5枚のCDアルバムを発表し、
‘19年、6枚目の CD Album [BIRD]を自身のレーベルTamatasa Recordより、リリース。
近年の主な活動:
弾き語りsolo、小林洋とのduoに加え
 バンド「マリコバマツバン!」
<duo+ロケット・マツ(P.fromパスカルズ) 伴慶充(Ds.from SHAKES etc.>主催
また、Soloではイマイアキノブとの共同弾き語り&セッション企画『男子縦列女子横列』を継続開催中。
声は愛、右手はグルーヴの歌うたい。愛用ギターはシルバージェット。
青木マリ(Tamatasa Rcord)info  https://tamatasarec.wixsite.com/mysite

出鱈目楽弾
(平居秀介as・近藤寛峰drs.・やちりas・慈鋭一gt.)
平居・やちりが毎回ゲストを迎え、アメーバのように形を変える。
現在の玉手箱iPhoneを使い、最小の機材で最大の音空間を創造する。それは出鱈目で、根源的なグルーブで有り、インプロ、フリージャズ、ノイズ、パンク、ローファイなどジャンルを呑み込むマッドサイエンシストの作業である。
 



3月1日(日) ライブ 19:30〜 1500円
  ダグ伊藤(key)
  坂田こうじ(ds)
 
好奇心へ向かっては微笑み、変幻自在な熱量を肴に始発を待つようなデュオ。
ダグ伊藤(piano)× 坂田こうじ(drums)、「なんや」初お披露目です。きっと等身大であろうテーマを扱いつつ、フリーへ旅してみたりといった夜になるのでは?と思います。是非お立ち寄りを!(坂田)
 


3月3日(火) ライブ 19:30〜 2000円
  原れいこ(voice)
  臼井康浩(g)
 
独唱やループマシンを駆使したvoicesoloライブの活動を続ける原れいこ。そのひとつのカラー、即興での実験的でコンテンポラリーな世界観の音と
即興演奏の名プレーヤー臼井康浩との初共演。
声とギターのシンプルな編成でさまざまな音を生み出し表現していくのは聴きものです。
 


月4日(水) ライブ 19:30〜 2000円
  マサ・タケダ(vo,g)(大阪)+中野恭子(fl)
  
進藤宏希(vo,g)
  新太郎(craftmen)(大阪)(vo,g)
マサ君のライブは、楽しい。活きがいい。それに引き込まれる。じっくり聞くと歌詞が、じんわりと沁み込んでくる。おまけにギターが驚くほどにうまい。そして、中野さんのフルートがめっちゃんこいい。ドライブしたり、泣かせたり。進藤君は、おもしろい曲・歌詞で、いい世界を作る。新太郎くんは、しゃがれた声どこか懐かしいフレーズを歌う。
  
マサ・タケダ
ジャズやブルース、フォーク、カントリー等アメリカンルーツミュージックを愛好しGibson ES-125を愛用する西宮生まれ大阪在住のシンガーソングライター。
全国年間150本以上のライブを行い、各地で「マサのライブはお酒が進む」と絶賛される。マサ自身が尊敬する吾妻光良、有山じゅんじ、長見順、オレンジカウンティブラザーズ飯田雄一とも共演し、各ファンからも評価を受ける。
【HP】https://ragtimeblues1929.wixsite.com/masatakeda
【Online Store】https://masatakeda.stores.jp/
【Twitter】https://twitter.com/masatakeragtime
【FACEBOOK】https://ja-jp.facebook.com/masatakeragtime/
【YouTubeチャンネル】https://m.youtube.com/channel/UCmx-Xu9hewRoSsBAxU63ZTQ

 
進藤宏希(しんどうこうき)
【プロフィール】宝塚生まれチャゲアス育ち、あるきっかけで中二の夏から狂ったように曲を作り始める。
静かに色んなものに触れては失って、現在は本人曰く「食うためじゃなく生きるために歌っています」
見た目が豆に似てると言われている。

 
新太郎(craftmen)
大阪府高槻市在住。
2011年ロックバンド『craftmen』結成、
2016年アコースティックバンド『アメリカンステーキフェア』結成、
どちらもgt/voとして活動中。
バンド活動の傍ら、
2017年より弾き語りを始める。
しゃがれた声どこか懐かしいフレーズを歌う。
craftmenとしてミニアルバム『craftmen 』発売中。



3月6日(金) ライブ 2階開場19:00 開演19:30 2500円
  鬼頭径五(vo,g)
  高橋昇士(vo,g)(ex.瞬間の轍)
 
5年ぶりに自身のバンドSoulshineが再始動したフロムカワサキ・鬼頭径五。地元名古屋でその歴史を誇るロックバンドTHE CHAIN OF FOOLSを率いる高橋昇士。
共に88年にCBSソニーでデビュー、30年を超えた今もステージに立ち続けているボーカリストふたりが、御器所なんやでたっぷり歌う一夜。
胸の深いところを揺さぶる歌を、堪能してください!


3月7日(土) ライブ 19:30〜 2000円
  「化石の行方」tour at 名古屋なんや

    とっちゃん(ギター・大谷氏)
    フェイターン  ゲスト:うかキョン
 

アンモナイトの夢の果て
化石の女が重なりひろがる美味し楽し音寄会

 


3月8日(日) ライブ 19:30〜 投げ銭
  エクペリ(国分寺エクスペリエンス) [おちょこ(vo)+ゆきを(g)+清水(ds)+タカ(b)]
 
結成30年くらいのロックバンド。
70年代ロックの影響を色濃く受けてスタート。
日本語を大事にしたオリジナル曲の表現を探るうちに
様々なジャンルの要素を持つようになり、
現在はよりフリーな演奏になりつつあります。
ひととけものともののけを歌う歌詞と
自由なロックの演奏がエクペリの魅力です!


3月10日(火) ライブ 19:30〜 2500円
  インプロヴィゼイション ライブ「白夜の街より」
   
Asger Thomsen (コントラバス/ デンマーク)&岡部春彦(t.sax、ひちりき)

    ゲスト:古池寿浩(tb)
   
デンマークから初来日のアスガー・トムセンは、超絶技巧と個性的なアイデアでヨーロッパの即興ジャズ界で高く評価されている新世代のコントラバス奏者。コペンハーゲン・ジャズフェスティバル(CJF) 4年連続正式出演の岡部春彦は、フリージャズと雅楽の伝統を踏まえた即興演奏でヨーロッパ各国で絶賛中!CJF2019で大好評のデュオをぜひお聴き下さい!
 



3月11日(水) ライブ 19:30〜 1500円

  古池寿浩(tb)
  小野浩輝(electronics)

 
名古屋で出会った気になる人、興味深い音楽、面白そうなシーンとじっくりと向き合ってみようという企画、まず最初に白羽の矢を立てたのがエレクトロニクス奏者の小野浩輝さん。ほぼ同世代のトロンボーンとエレクトロニクスによるデュオをじっくりと取り組んでみたいと思います。(古池寿浩)


3月12日(木) ライブ 19:30〜 2000円
  Maresuke presents 810 Advanced Bodily Collection
   ARAI Minako 荒井皆子(voice)
   Naoko Saito 齋藤直子(alto sax)
   JanMah嶋村(guitar)
   Maresuke(contrabass)
   NobunagaKen ノブナガケン(perc)
   Margatica(Mai)

Maresuke presents 810 Advanced Bodily Collection について。http://810.chikura.org/tour/index-tour.html

東京で810 OUTFIT cafeというスペースを運営しているコントラバスのMaresukeです。
この場所はAdvanced Bodily Music という楽器・身体の分け隔てない、一歩進んだ先の行為を追求する為の場所です。

その意味は、たとえば「楽器が身体と一体化するとき、音響きは音楽(演奏)になる」こと、「演奏する身体全体に音楽が響いているとき、動きは踊りのようになる」ことに着目し、そのような楽器と身体の全体性がより良く高度に実現できている場では、場自体が昂揚して 参与者それぞれの目指すものへの道標が明らかになってゆく。

そのように「群れずに、高め合う場」として、各々が自分の追求する音楽を磨いたり、新しい試みを試したり、率直に質問したり批評したりできるスペースでありたいと望んでいます。

営業を開始してまだやっと一年を経過したところなのですが、ここで育ち始めた”他では見ることも聴くことのできない”独自のものをもっと広く自由な環境に持ち出してみようと考えています。

それで年明けの4月に10人ほどの編成のグループで、中部・関西ツアーを企画しているのですが、その前段取りとして、3月に宣伝を兼ねたツアーを行います。
(Maresuke)
 


3月13日(金) ライブ 20:00〜 3000円
  森 香(vo,g)
  長津宏文(vo,g)
 
でらハッピィ?ジョイントは魂の喜ぶ企画だ。今回は北海道からやってくるこの男。長津宏文。唄のメッセージの強さにいつもやられる。自分や現実と向かい合った時どうしても触れたくないところに唄が突き刺さってくる。否が応でも自分の心がそこに向いてしまうのだ。どうだいそこの若いの、ちゃんと生きてるか?そう呼びかけてくる。魂を揺さぶるってこう言う事なんだと思っていただけるだろう。
 



3月14日(土) ライブ 2階開場19:00 開演19:30 2000円
  春ノ乱満 〜独演家 朱音&中村アリー「その差25cmツアー」名古屋編
   朱音(vo,g)
   中村アリー(vo,g)
   ISAMU(詩の朗読/詩的表現):
身長25cm差の東京からの刺客
「独演家 朱音」と「中村アリー」
迎え撃つは名古屋の詩人朗読家「ISAMU」
妖しき春の夜に吹き荒ぶ春ノ乱満

 

朱音

2007年から都内のライブハウス・ライブバーを中心に活動。 あらゆる音楽ジャンルをギター一本で表現し、 歌謡的旋律、耽美的”和言葉"を操る、 変幻自在の独演家。 貴方の心を、斬るも愛すもあたし次第。

中村アリー
アコギ一本で東京中心に西へ東へ今日も元気に活動中
2019.5.29 ファーストフルアルバム「喜びに生きる」全国発売 2020.7.29 セカンドアルバム「世界を無視して」発売予定
ISAMU(詩の朗読/詩的表現)
2001年夏、本格的に詩作開始。同年9/2『第1回 詩のボクシング愛知県大会 予選会』@車道「劇団pH-7アトリエ」で初朗読。予選会を勝ち上がり同年10/13『第1回 詩のボクシング愛知県大会 本戦』@今池「TOKUZO」にてデビュー。
かつて隆盛を誇った詩的表現イベント『言葉ズーカ』他、多岐に亘る幾多のライブイベントを開催し好評を得る。
名古屋市内各地の他、愛知県内各地、岐阜県、三重県、大阪、東京で詩の朗読表現。
今年9月で詩的表現活動、10月でデビュー19執念(周年)、20年目に突入の一篇入魂型詩人/詩的表現者。

 


3月15日(日) ライブ 19:30〜 1000円
  人情ロックンロールシンガーソングライターひだしん2020春音活
   ひだしん(vo,b)
   水谷(g)
   石原(ds)
    ゲスト : 森智秀(g)
 
今回は人情ロック教室第一期生発表会、ギター水谷氏、ドラム石原氏、ベース日高氏、トリオでひだしんの楽曲を熱血演奏!、そして人情模範演奏久々ゲスト森智秀!!新旧地酒的楽曲を気持ち表面張力コップをあふれさせてマスにおちる人情たっぷりでおとどけいたしまーす!!是非!!


3月16日(月) ライブ 19:30〜 1500円
  puyo(as)
  
谷向柚美(vo,key)
  G子(g)
  近藤久峰(ds)
 
最強メンバーを集めてしまった私の勝利。とってもいいバンドができてしまった。技術の確かさと、自由さを併せ持ち、どんな場面でも自由自在だ。どんな展開になってもおもしろいって事だな。元々は、早川岳晴さんとやるつもりで集まったメンバー。前回に引き続き早川さん抜きでやります。その次は、6月13日(土)@得三で早川さん入りでやります。完成形もお楽しみに。
 


3月19日(木) ライブ 19:30〜 2500円
  小埜涼子(as)
  藤掛正隆(ds) DUO
 
これは、おもしろいぞ。圧倒的ロックドラマー藤掛正隆さんと、名古屋在住世界の小埜涼子さんのDUO。すごいぞ!
 


3月20日(金・祝) ライブ 19:30〜 2000円
  ELK
  石川橋万太郎(vo,g)
  
ELK 広島県出身のシンガーソングライター。音楽を志し、単身上京。路上で歌い始める。
泉谷しげる氏/忌野清志郎氏共同プロデュース「紅白をぶっとばせ!」への参加
内田勘太郎氏(ex.憂歌団)、三宅伸治氏(ex.タイマーズ)、加奈崎芳太郎氏(ex.古井戸)、小林和生氏(ex.RCサクセション)、新井田耕造氏(ex.RCサクセション)などのオープニングアクトを経験
杉山章二丸氏(ex.タイマーズのDr)とのバンド活動
音楽評論家の鳥井賀句氏に勧められ、渋谷「青い部屋」(戸川昌子氏オーナー)への出演
弾き語りで国内ツアー
2016年、2017年アルバムを全国リリース
現在もアコースティックギター弾き語りスタイルでツアー活動中
Official site
http://elk.mods.jp/home/index.html
Respect:
忌野清志郎/HARRY/STREET SLIDERS/SION/GROOVERS/ROOSTERS/山口冨士夫/村八分/サンハウス/HEAT WAVE/友部正人/吉田拓郎/ etc...
石川橋万太郎(いしかわばしまんたろう)
汚れ系アコースティック
弾き語りロケンローラー
石川橋在住
http://junksickjack.com/mantaro/



3月21日(土) ライブ 19:30〜 予約2000円 当日2500円
 『みづち+puyo』
  小谷まゆみ(voice)+國仲勝男(b)+puyo(as)
 
伝説のベーシスト國仲さんと、元ロックバンド、プログレ、詩吟と、多彩な小谷さんと私puyoの競演。ス、ス、スゴイ。
國仲 勝男(kuninaka katsuo)
沖縄県宮古島生まれ。
1978年山下洋輔トリオに参加。
2年という短い期間中に海外ジャズフェスティバルや日本全国での演奏活動を経て沖縄へ戻り独自の演奏活動を開始。
その後ラバーブ、ヴィーナ、琵琶、ウード等の民族音楽による演奏活動を経て、07年よりサイレントギターにより独自のサウンドを追求。
2014年からはアコースティックベースを使用し、音階によりウッドベース、アコベース、エレキバース音が出るというオリジナル奏法により変容自在に演奏している。
現在は林栄一、小山彰太とのトリオ座、オンドマルトノの原田節(ハラダタカシ)、などとのセッションなど枠にとらわれない活動を繰り広げている。またベースとヴォイスの即興デュオ『MIZTI』メンバーとして定期的に東京での演奏活動をおこなっている。
小谷 まゆみ(Mayumi Kotani)
高校時代よりロックバンドのヴォーカルとしてライブハウス、イベントに出演。
2000年より創作活動に入り自主制作でCDを発表。
その後海外で人気のオルタナティブバンドに加入、日本を代表とするプログレバンドとしてコンピレーションCDに参加し海外でも発売される。
2010年國仲勝男とMIZTIを結成、2011年おーらいレコードより沖縄でのライブCD『MIZTI』が発売される。
2015年より詩吟を学び、全国吟詠コンクール東京大会において2年連続努力賞を受賞。
詩吟で培われた発声を即興や朗読に生かしながらオリジナリティあふれる音楽性を追求し人の内面に響く音楽性を表現し続けている。
 
 



3月22日(日) ライブ 19:30〜 1500円(予定されていたこのライブは、中止(延期)となりました。)
  
room517
   鈴木茂流(elec.bass)
   藤生Zenzo善一(ds,per)
   十三(ds)
   

次なるRoom 517はこれ、二人のドラマーとのトリオ編成で挑みます。
従来バンドとは、持ち曲を増やしつつ、音を固めていくやり方が普通といえる、
しかし、あえてそこには焦点を絞っていない、、、
さて、何が飛び出すのだろう?



3月23日(月) ライブ 19:30〜 予約2500円 当日3000円
  
Trio Oddball
   渡辺隆雄(tp)
   臼井康浩(g)
   ハセタク(per)

 
空駆けるメロディー大地を揺さぶるリズム〜ブラジルとロックが 激しく交わる場所 ブラジルのリズムを取り入れつつ、独特の編成でロックする熱く激しいインストトリオ。”沖縄凱旋ライブ。


3月26日(木) ライブ 19:30〜 2000円
  華村灰太郎(vo,g)+今福知己(b)+高岡大祐(tuba)(今福、出演できなくなりました。)(華村+高岡でおおくりいたします。)
 
肉体から発せられるものをそのまま自由に自在に歌にしたものが灰太郎の音楽だ。これ以上は必要ないぎりぎりの音楽だ。


3月28日(土) ライブ 19:30〜 投げ銭
  「Strange buzz vol.2 Koyu puyo 臼井康浩 野々山玲子」

   Hiroshi Koyu Suzuki(b)(Koyu、出演できなくなりました。)(3人でおおくりいたします。)
   puyo(as)
   臼井康浩(g)
   野々山玲子(ds)

初めて東京から名古屋なんやに登場するKoyuは、5弦ベースを自在に操るミュージシャンで、バークリー音楽大学ほかで学んだ後も様々な企画をプロデュースしたりと、活躍は多岐に渡る。その彼を迎える3人。抜群のサックス奏者でなんや店主、puyo。日本でも海外でも精力的な展開を見せるギタリスト、臼井康浩。異彩の即興ドラマー、野々山玲子。どんなライヴになるのか、全身で体感してほしい。
 

koyu(コウユウ):ベースギター
東北大学文学部哲学科美学西洋美術史専攻卒。バークリー音楽大学修了。アメリカン・コンサバトリー・オブ・ミュージック大学院作曲科中退。地歌修業中(人間国宝富山清琴に師事)。翻訳家(『ソウルマイニング〜ダニエル・ラノワ自伝』みすず書房など)。
ジョン・ケージとウェザーリポートに触発され音楽活動を開始。バークリー音楽大学入学後は歌手ジェイド・メイズとボストンおよびシカゴでジャズやブルースを演奏。
1998年帰国。ニュージーランドのシンガーソングライター、ベン・ケンプをプロデュースし、CD3枚制作およびニュージーランド全国ツアー(3年連続)、フェスやラジオ・テレビに出演。また多国籍バンドInvagoをプロデュースし、CDおよびミニアルバムをプロデュース。フランス、スイス、イタリアをツアー。
2010年、O-Eastをはじめ渋谷を中心に一週間で100個のイベントを行ったJapan Music Weekプロデューサー。
2020年2月はニュージーランドの即興音楽フェスOpen Ear Festivalに招聘されている。
現在は画家鈴木掌率いる東京獣舎、OoC(国仲勝男とのツインベースカルテット)、Double Conscious(NYのピアニストPete Drungleとのグループ)、ベースソロなど即興音楽を中心に活動。

 


3月29日(日) ライブ 19:30〜 1000円
  石原豪(vo,g)
  429(vo,g)
  吉田健介(vo,g)
   
三重県在住で名古屋、関西方面で活動する孤高の異才429
名古屋を中心に数々のバンドで活動する、オールラウンドプレイヤー吉田健介。
ガテン系シンガーソングライター、石原豪。
三つ巴、ガチンコのライブ。
異色の男3人の熱く生々しい歌を是非とも、なんやにてご覧下さい。


3月31日(火) ライブ 19:30〜 1500円
  伊藤史和(g)

 
伊藤史和〜ブラジル音楽等ボサノバ、ジャズ、オリジナル、即興音楽、、クラシックタイプのギターを使った
色彩豊かなアプローチに根強いファンも多い。ソロアルバム「Minha Saudade」をリリースし高評価を得ている。




4月3日(金) ライブ  19:30〜 投げ銭
   畠山智行(vo,g)
   
野々山聖(vo,g)(出演がキャンセルされました。)(畠山さんワンマンになります。)
  
畠山智行
私の思いが一番伝えられる言葉が方言でした

この思いをかっこいい音楽にのせて歌いたい。
それが津軽弁ロックシンガー畠山智行のアルバム津軽魂です。
先ずは私の思い、津軽の風に触れて見て下さい。
津軽弁で歌いたくて東京上京し、一度挫折し役者になる、その後28年の時を経てどうしてもやりたくて自主製作にてアルバム津軽魂を発売
津軽の風を感じでもらうべく只今、全国ライブ中

野々山聖
名古屋市出身、豊田市在住。誰もが口ずさめる歌で地元愛知県を盛り上げられるようなアーティストになるのが目標。
地元愛あふれる代表曲「ういろう」をはじめ食べ物や動物をテーマとしたユーモアのある曲作りを得意としており、「お客さまといっしょに楽しむ」をモットーにライブ活動を行っている。


4月4日(土) ライブ 19:30〜 2000円(このライブは中止となりました。)
  
松浦 湊(vo,g)
  附柴亜弥(vo,g)
  愛aiii(vo,g)
松浦湊(まつうらみなと)
2012年よりアコースティックギターと歌の弾き語りスタイルで活動をしている。ライブバー、カフェ、ライブハウスなど様々な場所で演奏中。
2016年に1stミニアルバム「レモンチマン」(1,000円)を発売。
1人宅録ユニット「ぱぴぷぺ松浦」も不定期活動中。
血液型はA型。趣味は回文。
https://www.matsuuraminato.info/

附柴亜弥
classic guitarを相棒に歌を歌っております。
クラシカルなギターの音色に少し懐かしさを感じるメロディーをのせて、癒されるひとときをお届けします。
4月18日first album 〜Yurari を発売。

愛aiiiと書いて "あい"と読みます。
2012年にギターを手にしたことにより
私の音楽活動が始まりました。
特別なことはできませんが
日常を切り取り温度、色彩、情景を
等身大の歌にしています。
この世界観を共有してもらえたら
嬉しくおもいます。
2018 2月
1st ミニ・アルバム
『雨女』発売中!